女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
メイがホームに降りた時、痴漢をしていたおっさんはメイを駅のトイレに連れ出した。
おっさんがメイのアナルを貫いた瞬間、彼はビクッと全身を痙攣させた。
「おごぉぉぉ❤️❤️❤️、おおおおおお❤️❤️❤️」
口を窄めて、情けないオホ声を出す。
メイの声に興奮しながら、さらに情けなくて汚い声を出させてやろうと、腰の動きを早めた。
「ぐっ、おお❤️❤️❤️、やめ❤️❤️、んんっおおおおお❤️❤️❤️」
おっさんはメイの拘束を解いてやった。そして、無理矢理四つん這いにさせると、真ん丸とした小振りな尻の波打つ様を視姦ながら、メイの直腸の包まれるような暖かさを堪能した。
「あぎ❤️❤️、ひぎぃぃぃ、お尻ぃぃ❤️❤️です、壊れちゃう。使い物にならなくなるよぉぉ❤️❤️❤️」
「オラオラオラオラ、どうしたどうした」
「止めてぇ❤️❤️、激しくしないでぇぇ❤️❤️」
「折角のメイクが涙でボロボロになるまで犯してやる」
ドッグスタイルで犯すのは、獣を扱っているようで興奮するようだが、メイの情けない面を拝めないというデメリットもある。それに、短小のペニクリが可愛くピコピコ揺れてるのも見られない。
「少しずつ慣れて来たみたいだな。粘液がペニスにこびり付いて、滑りが良くなったぜ」
「んほぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️、こっちは良くないよぉぉ、痛いから抜いてぇ❤️❤️❤️」
おっさんは嘲笑った。痛いとは笑わせてくれる。明らかに苦痛に喘ぐような声ではない。寧ろ、快感を必死に抑えている様子だ。彼はメイへの調教が確実に進んでいることに喜んでいた。
「この淫乱が。男に掘られて感じてるのか。ええ?」
「ち、違う❤️❤️私はそんなんじゃない❤️❤️」
「男を誘惑して喜んでるメスだもんな。そりゃそうか。こうやって男に犯されたかったんだろ?」
「そんなわけないよぉ…❤️❤️」
おっさんはメイの右手首を乱暴に掴むと、捻り上げるようにして、腋を露わにさせた。
ツルツルの剃り跡すら無い綺麗な腋には汗の雫が流れている。おっさんは鼻を近付けて、クンクンと犬のようにメイの臭いを味わった。
「ほら、汚い雄声出せよ」
「止めてぇ、❤️❤️❤️お尻打たないでぇぇぇ❤️❤️❤️」
おっさんはメイの小振りな尻が真っ赤になるまでスパンキングする。女性程柔らかくもないが、男性程固くもない。不思議な感触だった。
おっさんは仰向けに寝転がると、メイの両腕を掴み、無理矢理、自らの股間の上に跨がらせた。
「あ、熱い…❤️❤️❤️」
おっさんとメイの随分とサイズに差のあるペニスがピタッとくっつく。
「どうだ。俺の温度を感じるか?」
「うう、あああ❤️❤️❤️、凄くデカいおちんちんがぁ、私のおちんちんに…❤️❤️❤️」
ペニス同士を触れ合わせただけで、メイの亀頭からは透明なカウパーがトロトロと流れ落ちている。血管の浮き出たおっさんのモノとは裏腹に、メイのソレは人の指のようにスケールが小さい。これでも限界まで勃起しているつもりなのだろう。
おっさんは自分のペニスとメイのペニスを右手でグッと一掴みにして、そのまま上下に扱いた。
「んほぉぉぉぉ❤️❤️❤️、おじさんダメェ❤️❤️❤️おちんちんシュコシュコだめなのぉ❤️❤️❤️」
メイは舌を突き出して、涎を垂らし鳴いていた。
おじさんはそのまま、メイのすっかり緩み切ったアナルに、ズブズブとペニスを呑み込ませた。
「あああん❤️❤️、ま、またお尻ぃぃ❤️❤️❤️」
「勝手に呑み込むぞ」
おっさんはメイの腰を両手でガッチリ固定し、逃げられない状態にした。そして、彼の直腸を下から突き上げた。
「ああ❤️❤️❤️、ああん、❤️❤️❤️あんあん❤️❤️❤️」
メイは興奮しているのか、鳴いている。
「こっちはどうかな?」
メイのシャツの捲り上げて、ピンク色の穢れを知らぬような綺麗な乳頭を露わにさせた。
同じ男性とは思えない程に鮮やかな乳首を、おっさんは指先で抓んだ。
「んひぃぃぃん、❤️❤️❤️ち、乳首触らないで❤️❤️」
メイは落雷に撃たれたみたいに身を震わせた。どうやら弱点だったらしい。
「おい、ペニクリがさらに固くなってるぞ。乳首好きなのか?」
「ち、違うの❤️女の子じゃないの❤️」
「そうかな?」
しばらくおっさんはメイの乳首を爪先で弾いていると、メイの乳首は固くなり、ビンビンに尖り出した。
「あああ❤️❤️❤️、乳首ぃ、止めてぇ…❤️❤️」
メイは自らも腰をグラインドさせて、快感を享受している。おっさんとしては、別に彼を楽しませたいわけではないので、一旦、乳首から手を離すと、再び彼の腰を両手で掴んだ。
「おりゃ」
ズリュッ❤️❤️と、メイの最奥までペニスを突っ込む。何か、亀頭が固いものに当たった。その瞬間、まゆまゆは舌を突き出し、海老反りになり絶頂した。
「あが❤️❤️ぉぉぉぉ、❤️❤️❤️そ、そごぉ、だめぇぇぇ❤️❤️❤️」
水みたいに薄い精液を飛ばしながら、メイは普段の愛らしさが嘘のように、下品なオホ声を出していた。
「おいおい、鼻水まで垂らして」
「はへぇぇ…❤️❤️」
「完全に伸び切ってやがる」
どうやら、この硬い部分は、メイの前立腺だったらしい。いきなり最も敏感な場所を攻撃されたので、こんな急激な反応を見せたのだ。
「ほら、起きろよ。勝手にイキやがって。ご主人様が出すまで待てねぇのか」
「も、もう無理…❤️❤️❤️」
メイは脱力して、オッサンの上に被さるように倒れ込んだ。彼の髪の毛から爽やかな香りがオッサンの鼻腔を刺激する。柔らかくてまるで少女のような身体だ。
おっさんは思った。さっきのオホ声は興奮した。
メイを独り占めしたような優越感に浸っていた。