女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
女装師の城崎メイは電車で出会った痴漢師のオッサン事、大仏吾朗(おさらぎごろう)に吾朗の家で軟禁されていた。
「んぁああんっ❤️❤️❤️❤️」
またしても突然に責められる乳首。かりかりと爪先で掻いては指の腹で転がす。
「ダメ、だめだめぇぇ❤️❤️❤️オジサマああんッッッ❤️❤️❤️もう……ぁんっ❤️❤️❤️ああッッッ❤️❤️❤️」
尻肉の狭間に現れた、つるりとした双胞と花芯ペニス。体毛ひとつない無垢そのもの。そして驚くべきはメイのアヌス。ピンク色に縦割れてうっすらと開き、ひくひくとしながら蜜を垂れ流している。
「何て可愛らしい……おちんちんちゃんだな。本当に男か疑いたくなるぜ。」
「いやぁんッ……❤️❤️❤️❤️」
また、唐突に。指先が濡れそぼったそアヌスマンコ、ぬるりと入り込んだ。
「いい❤️❤️❤️❤️ぁあああん❤️❤️❤️❤️」
「指二本を飲み込んだぜ。メイちゃん。俺にメスイキを見せてくれや。」
ぐっちゅぐっちゅ❤️❤️❤️と窪みの中と外を行き来する指。同時に乳首を転がし続ける左手指。
「あああああんんッッッッ...///...あっッッッッッッ///、ぁっ❤️❤️❤️、あっ❤️❤️❤️❤️」
メイの喘ぎ声がピッタリと合っていく。その狭間でぷるぷると揺れる双胞と、先端の濡れきった花芯は手つかずのまま。それを差し置いてもやってくる濃厚な快感。
「ぁあああああッッッッ❤️❤️❤️❤️、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ゛゛゛❤️❤️❤️、私イッちゃうううううう❤️❤️❤️」
「イけ。メイちゃん!!!イケイケイケぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
吾朗によってつねられた乳首、メイの前立腺をぐんっと突く指。二つの快楽からやってきた大波に、メイは全身を飲み込まれた。
「んんぁあああ❤️❤️❤️❤️あああああああああああああ──っ!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
ぬっぽりと指を抜かれ、メイはペタンと力尽きて、床へと倒れた。
まさにそれはメスのガチアクメに近かった。
「はぁんッ❤️❤️❤️はぁ❤️❤️❤️❤️ぁんん……❤️❤️❤️❤️オジサマぁぁん……♡♡♡」
「メイちゃん?俺の事はオジサマではなく、パパと呼ぶようにな!」
「はあい❤️❤️パパあ♡♡」
「まだまだ夜は長いぜ。俺と素敵な夜を過ごそうか。。。」
「パパと素敵な夜… …❤️ゴクリ………♡♡♡♡」
吾朗に手を添えられ、導かれたメイ。目の前にあるのはメイのために用意されたキングサイズのベッドだった。