女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
メイの体に手が伸びる。力強くぎゅっとメイの可愛いペニスが揉まれる。心も体もまだ全然準備が出来てなくて、ビクッと体が震えて、思わず目を閉じてしまう。
「へー、もう感じてるんだ?メイちゃん」
「パパ違う、違うの。だからもっとゆっくり❤️」
軽い吐息を漏らしてその勘違いをそのまま流してしまう。
「ふぅ、ん……❤️❤️❤️っ、はぁ、あっ……❤️❤️❤️んんっ❤️❤️❤️❤️」
メイは吾朗に教えてもらった言葉を思い出して、目に焼き付いているあの激しい情事をまねて声を上げる。
「ん、~~っ!❤️❤️❤️ んんっはぁ!!!!!!❤️❤️❤️❤️、あっ!!!!❤️❤️❤️」
吾朗の手でパンツ越しにメイの大事な部分を乱暴に撫でられる。気持ち良いより驚きが先行して、何というか、素直にその刺激を受け入れられない。
「もう結構、メイちゃん感じちゃってる? 俺、もう我慢できないんだよね」
がちゃがちゃとベルトを緩めズボンを脱ぎだす、彼にメイの心の奥から焦りが吹き出していく。
「なあ、いいだろ。メイちゃん俺、もう我慢できないんだよ」
ショーツを脱がし強引に指をアナルに挿入し、ずぼずぼと勢いよく出し入れし始める。
「あっ!❤️❤️❤️ ん、パパあっ!❤️❤️❤️ あ、ふんっ……❤️❤️❤️あ、はぁ❤️❤️❤️、ああああっ!!!!!!!❤️❤️❤️」
自然と口から声が漏れる。それが演技なのか、本気の喘ぎなのか、それとも苦悶のものなのかメイでもよく分からない。吾朗の激しい手に満足したのか、ぬらりと愛液が付着した手をメイに見せつける。
「はは、メイちゃんのアナルマンコぐしょぐしょじゃん。もう入れていいよなぁ?」
前戯は終わりだとばかりにちんぽをまんこにあてがう。
「おら、良いだろ? 良いだろ、なぁ?」
ぱつん❤️❤️❤️、ぱつん❤️❤️と腰を振る吾朗に合わせて――
「あんっ……!!!!❤️❤️❤️、あ、ん……っ!!!!❤️❤️❤️❤️!!!!! あ、あぁっ、ふんっ!!!!!」
メイは合わせて、喘ぎ声を上げる。
ぱちゅ、ぱちゅ❤️❤️❤️❤️と肉と肉がぶつかりあう音に混じってメイの呻き声が鳴る。ぱんぱんと更に単調な音が続き、ただただ時間だけが過ぎていく。
「つぁ、わりぃ、もう、出る……っ!」
「――っ、あ!?❤️❤️❤️ うん、い、いっぱい出してパパ❤️❤️」
「う、ぁ……っ!」
ぼろんとちんぽを抜いて、すぐに白い液体が吹き出す。ねっとりした液体がメイの服を汚していく。
ドプッ……❤️❤️❤️ドプッ❤️❤️❤️
「あはああん………❤️❤️❤️パパのザーメンいっぱい………❤️❤️❤️」
吾朗はメイの全身に俺の牝だと言わんばかりにマーキングしていた。