女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
「あああ!❤️❤️ああ!❤️❤️、 ああああ! ふああああ!❤️❤️❤️」
メイを男はイチモツで貫き、心がかき乱されてるメイは快楽に抗えずに淫らな嬌声を上げた。
「見ろ、コレがお前の本質だ。男に犯されても大喜びする。体も心も卑しいメスなんだよ、お前は」
メイの体を陵辱と調教で、そう作り変えたのは自分である事を棚に上げて、吾朗はメイを罵倒した。
「ふうっ、❤️❤️はああああン❤️❤️! 、あああああ! ああああ!❤️❤️」
メイの口からはいやらしい喘ぎ声と艶やかな嬌声だけが漏れた。
「……ああああっ!❤️❤️❤️ああああ❤️❤️❤️!」
快楽の暴力がメイの心身を責め立てた。
吾朗は腰の動きを強めた。
「んんああああああ!!!❤️❤️❤️❤️」
メイの体がビクンと大きく震え、内股から愛液が零れ落ちる。
「あっさり絶頂しやがって。淫乱なメイちゃん」
その間も腰を動かし、メイの体を犯し続ける事も忘れない。
「ああ、❤️❤️❤️あああああ! うぐっ、うう……あああああ!❤️❤️」
メイは嗚咽と喘ぎが混じった声を上げている。
「ああああ!❤️❤️❤️ あああああ! ふあああああ!❤️❤️」
「メイちゃんは俺の性奴隷なんだ。俺の言葉に逆らう権利なんかないんだよ」
「ううんん!!!!❤️❤️❤️はあああああああんん!!!!❤️❤️ ああはああああ!!❤️❤️」
吾朗はなおもメイの体を責め立て続けた。何度も絶頂させ、罵声を浴びせた
「そら、中に出すぞ」
「……ああああああ!!!!!❤️❤️ ふあああああああああ!!!!!」
男の欲望をアナル子宮に流し込まれ、メイは快感の入り混じった嬌声を上げ、精も魂も尽きたように、ベットのシーツの上に突っ伏すように倒れこんだ。
「さあて、メイちゃんの快楽調教も大詰め。女体化しちゃうよお❤️」
「え、、❤️パパ何それ……❤️ヒグウうううう!!!!❤️」
吾朗はメイの右腕にぶっとい女性ホルモン注射を打ち込んだ。
すると
「あああああああッッッッ❤️❤️❤️熱いいい!!!!!❤️❤️❤️身体が焼けるうううう!!!❤️❤️❤️」
メイの身体からは熱気と湯気が湧き、みるみる内に城崎メイは男から女へと女体化した。
メイは偽乳からHカップの爆乳おっぱい、ペニスはなくなり、女性特有のオマンコが完成されていた、
「おっホォ……❤️メイちゃんエッロいねぇ……❤️❤️元々美少女だったけどさらにエロくなって………❤️❤️おじさんメイちゃんに種付けしちゃうからねぇ♪❤️」
「いやあ……❤️❤️パパぁ♪❤️❤️」
吾朗は女体化してエロくなったメイを犯そうとしていた。