女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
「んぅぅ……っ❤️❤️❤️❤️」
メイは自分も悩ましく身をくねらせ、甘い感覚快楽に悶えながらも。
目の前で同じく、身をくねらせ悶えて、いやらしい姿を晒しているメイに目を奪われていた。
「メイちゃん、、えっちでかわぃぃなぁ……♡」
そして吾朗は次には、蕩ける意識の中でそんなことを思い。そして思わず声に漏らしてしまった。
メイは、彼女はかなりの美少女だ。
そしてメイは、今こそ堪らぬ女体となってしまったが中身は元男。
美少女であるメイが自分を求めてくれて。そして自分とまぐわいながら、エッチな姿を晒し見せてくれる。
そんな光景に事実に、トキメかず惹かれてしまわない道理は無かった。
「ふふ……♡パパ……っ♡」
メイは艶やかな笑みで、同じく言葉を返してくる。
「ぁぁ……♡メイちゃんかわいすぎて、たまんないよぉ……♡あふっ……♡あぅ……っ♡」
「パパ……♡♡♡♡パパがもっと欲しいです……っ♡あんん……っ♡」
互いのその仕草に言葉、まぐあい合う淫らな姿にトキメキ合い。
ふたりは心をキュンキュン♡させ。
それぞれ互いの姿をオカズにしながら。メイの乳房を揉みしだいて愛撫し、そしてメイのおまんこにチンポを挿入し、ぐちゅぐちゅと擦り付け、愛撫し合う。
「はぅ……♡んぁ……♡はぅぅん……っ♡んぅ……♡くぁ……♡ふぁぅぅ……っ♡」
オスとメスによる刺激自体は、甘くも緩慢なものであるが。
二人の体は揃って加速度的にゾクゾク♡と昂って来る。
「んっ♡んぅっ♡あぅ……っ❤️❤️❤️❤️ふぁっ♡あぅっ♡んぅぅ……❤️❤️❤️❤️」
そして早々に昂った身を慰め合い、メイは尻腰を浮かせてくねらせ。
ペニスをより強く入れ最早痴態も構わずの活発な腰使いで愛撫し合い。
そして、
「ああああ!❤️❤️❤️――ふぁぁぁぁぅっっ!❤️❤️❤️んくぅぅぅぅんっっ!❤️❤️❤️」
2人は淫らで活発な腰使いでの、愛撫の据え。
揃って、あっけなく最初の絶頂を迎えた。
「ああ!!メイちゃん!!」
「ふぁ……っ!♡あっ……!❤️❤️❤️あぅ……っ!♡はひ……!❤️❤️❤️❤️」
絶頂を迎えてもすぐには、その勢いづいていた互いの腰は止まらず。
むしろ絶頂後の切なさの慰め先を求めるように。引き続きおまんこ押し付け合い、腰を緩慢にくねらせ合う二人。
「ぁぅ……はふ……♡ひぁんんんん……あふぅんんんんん……♡」
そんな様子でメイと吾朗はしばらく、艶めかしく脚を組合い絡み合ったまま。
メイの痴態をまた見て、愉しみ合いながら。絶頂後の余韻に浸った。