女装師の城崎メイは電車で痴漢師に運命的に出会いオッサン痴漢師に恋をする 作:オッパイは正義マン
快楽に振り回され取り繕う余裕すらない吾朗の赤ちゃんを孕み、ボテ腹のメイの姿は、本能を刺激してくるほどに淫らで愛らしい。
その光景に口元が緩むのを自覚しながら、酸素を取り込もうと身体を上下させる有栖のほっそりとした腰を優しく掴むと朱い肉の割れ目に肉棒を添えた。
粘膜同士が触れた状態で腰を小さく揺すり呼吸が整うまで待っていると、物憂げな瞳が吾朗に向けられる。
「……パパ手を握って、、❤️❤️❤️」
何度も握りしめ温もりを伝えると、メイの方からも指の抱擁が返ってくる。
「んふぁ、あっ……❤️❤️❤️あぁぁっ……❤️❤️❤️」
じっくりと時間をかけメイの中を進んでいく。
覆い被さるように身体を倒して頭を撫でると、ご褒美を求めるように唇を可愛らしく突き出してくる。
「んふっ、ちゅ❤️❤️❤️、ふぅっ、んんっ、ちゅるるる……❤️❤️❤️」
完全に吾朗の逸物を受け入れた蜜壺は絡まる舌と撫でられる頭に感応して心地よく締まり、こぷこぷと結合部から愛液を溢れさせている。
「はふっ、❤️❤️❤️…んぅっ❤️❤️❤️」
そのままゆっくりと腰を動かしていく。
「ん、ぁ、は、ふぅんんっ……❤️❤️❤️あ…っ❤️❤️❤️❤️❤️」
粘液が緩慢に擦れる卑猥な音を響かせる結合部は冷めることを知らず、濃度の高い愛液で満ちている。
「パパ、気持ちいっ❤️❤️❤️」
「気持ちいいか?メイちゃん」
「……♡♡♡♡♡」
膣肉をきゅむきゅむと締めつける。
「ぁぁぁぁぁんっっ……!?❤️❤️❤️❤️」
メイは鳴いた。明らかな嬌声をあげた彼女はすぐにはっとして吾朗を見る。瞳には愉悦。そして続きを求める牝。
「パパっ、❤️❤️❤️んむっ❤️❤️❤️」
メイの唇を塞ぎ、強さを変えずに手と腰を動かしていく。彼女の身体と神経に快楽の味を徹底的に覚えさせる。
「んんっ!❤️❤️❤️んっくっ!❤️❤️❤️ふっ、んうぅぅっ!❤️❤️❤️」
ゆったりとした動きながらも肉襞を抉り、角度を変えて突きあげ、頭を撫でるのと同時に子宮を押し上げて有栖の中を楽しむ。
メイの瞳は蕩けきった眼差しは肉悦に酔いしれていた。
「あああああああんんんっ!❤️❤️❤️んふぅ、んっ……~~~~っっ!❤️❤️❤️」
唇を重ねたままメイを愛でていく、肢体を嬲っていくと蜜壺が一際強くざわめいて収縮する。絶頂による狭い膣道がさらに窮屈に感じる締めつけはひたすらに気持ちいい。
「ぷはぁっ、❤️❤️❤️かはっ❤️❤️❤️、はっ、はっ❤️❤️❤️❤️」
よほど絶頂が強かったのかメイは眼を虚ろにして天井を見上げ、必死に胸を上下に動かしている。
身体は正直なようで膣内を心地よく締めつけてきた。
「メイちゃん、ちょっと体勢変えたい」
「んぅ……❤️❤️いいよ……❤️❤️❤️」
キスを一つ落として肯定の返事をするとしがみつくように回された四肢がほんのすこしだけ緩む。
ゆっくりと身体を起こしてそのまま胡坐を作った。そして、メイの両脇に手を差し込んで優しく持ち上げ、俺の方に寄りかかる姿勢にさせる。所謂、対面座位の体勢である。
「んっ……あ、❤️❤️ふかいいっ……っ❤️❤️❤️」
奥深くへと肉棒が沈む感覚に少しばかり息苦しそうな吐息を漏らすものの、蜜壺の変わらない熱はすぐに受け入れていく。
「は……❤️んふっ……❤️」
「メイちゃん、動くぞ」
「……すきにして❤️❤️❤️」
♡♡♡♡♡♡
「ふぁ、あ、❤️❤️❤️んんっ、❤️❤️んっく、は、あっ……❤️❤️」
とん、とん❤️❤️❤️、と小さな動きで最奥を突つけば耳元で熱っぽい声が囁くように耳朶を打つ。
再開した快楽を生む刺激に肉襞は敏感に反応していて、強い締めつけの中に柔らかい蠢きを加えながら応えてきた。
「はっ、あっ、❤️❤️❤️あぁぁっ❤️❤️❤️、パパっ……❤️❤️」
「イっていいぞ、メイちゃん」
膣肉の締めつけをそのままにメイが全身を脱力させた。
「はぅ、あくっ❤️❤️❤️、イっく……っっ!!❤️❤️❤️❤️ふぁっ、あっ、ひんっ❤️❤️❤️、これっ、おくにきてっ……❤️❤️❤️はひっ!!ひぁっ、はくっ、はっ、ぁ……んんんっっ!!❤️❤️❤️❤️」
吾朗も蕩ける蜜壺の締めつけを堪能する。
「ひぐっ!❤️❤️❤️らめっ❤️❤️❤️、イくのとまらないっ、ひんっっ!❤️❤️❤️❤️」
ペースを変えずとも快楽の味を覚えたメイの身体は段々と絶頂の訪れる間隔が短くなっていて、嬌声の中に戸惑う声を混ぜているのが吾朗の興奮を煽ってくる。
「ひぁっ、あ~~っ❤️❤️❤️……あぅっっっ!!はっ、ぁ、あ~~っ……❤️❤️❤️❤️」
吾朗の身体にしがみつきながら軽くイキ続けている肢体を跳ねらせていた。
「メイちゃん、俺もそろそろ出そう出す、メイちゃんの中に思いっきり注ぐ。いいな」
「はひっ、出してっ❤️❤️❤️……!」
密壺の奥深くに突き立てると、滾る衝動のまま高ま熱量を解放した。
「ひぐぅっっ!?❤️❤️❤️あっ、あついっ❤️❤️❤️、あつくてっ、んんんあぁぁぁぁぁ~~~~!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
どくんっ❤️❤️、どくんっ❤️❤️、と肉棒が脈打つ度に狭い肉襞がさらに膣圧を強くしてきて、全身に昇る快楽に従い溜め込んだ白濁液を子宮にたっぷりと注いでいく。
収まるはずもない量の白濁液を叩きつけられた子宮と膣内は、もっと寄越せというかのように脈動を手伝ってきて結合部から混ざり合う淫液がごぽりと漏れでた。
「あぁぁぁ……はっ、❤️❤️あぁぁぁ……❤️」
吾朗はしばらくの間、繋がったまま余韻に浸り身を預けメイを愛でていた。。。