彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
俺はトゥエルブ。
年は勇者イレブンと近い。
イレブン一行に加入した俺はイレブンのお姉さん彼女、マルティナを寝取っていた。
「ひッッ❤️❤️」
俺のペニスがマルティナの入り口を押し広げた。
ずぶっ……❤️❤️❤️❤️
「あぁぁっ❤️❤️!」
マルティナの口から甘い悲鳴が漏れた。
太い。熱い。中を押し広げられる感覚が、腰の奥まで響いた。
俺の硬いものがマルティナの中を、ゆっくりと、奥まで進んでいく。
カリの段差が膣壁を擦る感触が一つ一つ、鮮明に伝わってくる。
ぬぷぷ……❤️❤️❤️
根元まで入った。
「ぁッッ❤️❤️❤️ふぅあ❤️❤️❤️おく、まで——❤️❤️❤️」
俺が動き始める。
ずちゅっ❤️❤️❤️
「あっ❤️❤️❤️」
ぬぷっ❤️❤️❤️ ぐちゅっ❤️❤️❤️
「やっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」
ぱんっ❤️❤️❤️❤️ ぱんっ❤️❤️❤️❤️
腰と腰がぶつかる音。マルティナの中から溢れた蜜が、結合部でぐちゅぐちゅと泡立つ。
マルティナはいつも着ている戦闘服を着たまま犯されている。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️トゥエルブすごっ❤️❤️❤️」
俺の腰がテンポを上げる。
ぱんぱんっ❤️❤️❤️❤️ ぱんっ❤️❤️❤️❤️パチュッ♪❤️❤️❤️パチュッ♪♪♪♪❤️❤️❤️
マルティナの身体がベッドの上で跳ねる。
マルティナの乳房が、突き上げのたびにぶるんぶるんと揺れた。
乳首はきゅっと硬くなる。
「だめっ❤️❤️ だめぇっ❤️❤️❤️トゥエルブきもちいいのぉっ❤️❤️❤️」
マルティナの声が壊れた。
ずちゅっ❤️❤️❤️ ぬぷっ❤️❤️❤️❤️ ぐちゅっ❤️❤️❤️❤️
俺のカリがマルティナの奥の壁を叩くたびに、マルティナの全身を痙攣させるような快感が走っていた。
腰が自分の意思とは関係なく、俺に合わせて動いている。
打ち付ける腰を迎え入れるように、腰が跳ね上がる。
「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️やぁっ❤️❤️」
座位の姿勢。俺の上に、マルティナが跨る形。
ずん、と重力で奥まで入った。
「ひぁっ❤️❤️!」
マルティナの両腕が——俺の首に回る。
しがみつくように。抱き締められるように。
マルティナの身体が溶けていく。
「あぁっ❤️❤️トゥエルブすきっ❤️❤️、 すきっ❤️❤️❤️」
年下彼氏のイレブンが居るのに、マルティナは俺を好きと言った。
俺の腰が最後に突き上げた。
どぷっ❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️、
熱いものがマルティナの中を満たした。
「あぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️!」
マルティナの身体がびくんびくんと痙攣する。
俺にしがみついたまま、腰が跳ねて、膣が絞るように。
俺とマルティナの隠れた彼氏のイレブンとはなかった“大人の恋人関係”は今始まった。