※この作品はR-18です。

彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️   作:オッパイは正義マン

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第1話

 

 

俺はトゥエルブ。

 

 

 

年は勇者イレブンと近い。

 

 

 

 

イレブン一行に加入した俺はイレブンのお姉さん彼女、マルティナを寝取っていた。

 

 

 

 

 

「ひッッ❤️❤️」

 

 

 

俺のペニスがマルティナの入り口を押し広げた。

 

 

 

ずぶっ……❤️❤️❤️❤️

 

 

 

「あぁぁっ❤️❤️!」

 

 

 

マルティナの口から甘い悲鳴が漏れた。

 

 

 

太い。熱い。中を押し広げられる感覚が、腰の奥まで響いた。

 

俺の硬いものがマルティナの中を、ゆっくりと、奥まで進んでいく。

 

カリの段差が膣壁を擦る感触が一つ一つ、鮮明に伝わってくる。

 

 

 

ぬぷぷ……❤️❤️❤️

 

 

 

根元まで入った。

 

 

 

「ぁッッ❤️❤️❤️ふぅあ❤️❤️❤️おく、まで——❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

俺が動き始める。

 

 

 

ずちゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「あっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ぬぷっ❤️❤️❤️ ぐちゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「やっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」

 

 

 

ぱんっ❤️❤️❤️❤️ ぱんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

腰と腰がぶつかる音。マルティナの中から溢れた蜜が、結合部でぐちゅぐちゅと泡立つ。

 

 

 

 

 

マルティナはいつも着ている戦闘服を着たまま犯されている。

 

 

 

「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️トゥエルブすごっ❤️❤️❤️」

 

 

 

俺の腰がテンポを上げる。

 

 

 

ぱんぱんっ❤️❤️❤️❤️ ぱんっ❤️❤️❤️❤️パチュッ♪❤️❤️❤️パチュッ♪♪♪♪❤️❤️❤️

 

 

 

マルティナの身体がベッドの上で跳ねる。

 

マルティナの乳房が、突き上げのたびにぶるんぶるんと揺れた。

 

乳首はきゅっと硬くなる。

 

 

 

「だめっ❤️❤️ だめぇっ❤️❤️❤️トゥエルブきもちいいのぉっ❤️❤️❤️」

 

 

 

マルティナの声が壊れた。

 

 

 

ずちゅっ❤️❤️❤️ ぬぷっ❤️❤️❤️❤️ ぐちゅっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺のカリがマルティナの奥の壁を叩くたびに、マルティナの全身を痙攣させるような快感が走っていた。

 

腰が自分の意思とは関係なく、俺に合わせて動いている。

 

打ち付ける腰を迎え入れるように、腰が跳ね上がる。

 

 

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️やぁっ❤️❤️」

 

 

 

 

座位の姿勢。俺の上に、マルティナが跨る形。

 

 

 

ずん、と重力で奥まで入った。

 

 

 

「ひぁっ❤️❤️!」

 

 

マルティナの両腕が——俺の首に回る。

 

しがみつくように。抱き締められるように。

 

 

 

 

 

 

 

マルティナの身体が溶けていく。

 

 

 

「あぁっ❤️❤️トゥエルブすきっ❤️❤️、 すきっ❤️❤️❤️」

 

 

 

年下彼氏のイレブンが居るのに、マルティナは俺を好きと言った。

 

 

 

 

 

 

俺の腰が最後に突き上げた。

 

 

 

どぷっ❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️、

 

 

 

熱いものがマルティナの中を満たした。

 

 

 

「あぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️!」

 

 

 

マルティナの身体がびくんびくんと痙攣する。

 

俺にしがみついたまま、腰が跳ねて、膣が絞るように。

 

 

 

 

俺とマルティナの隠れた彼氏のイレブンとはなかった“大人の恋人関係”は今始まった。

 

 

 

 

 

 

 

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