彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
すでにチンポは興奮でギンギンだ
「大きい、これが私の中に……❤️❤️」
「力を抜いてマルティナ」
「トゥエルブキスして❤️❤️」
「いいよマルティナ」
左手で身体を支え、マルティナとキスを交わす
「ん❤️❤️❤️」
チンポをマルティナのマンコにあてがう。
そしてチンポを入れた。
「ん……❤️❤️ん、んっ❤️❤️! んはんっ❤️❤️❤️!」
入れた瞬間とてつもない快感が俺を襲う。
難攻不落の城マルティナを落とした達成感、好きな女を好きにできているという征服感、互いに確かめ合えた安心感。
それに加えマルティナは名器の持ち主だった。
数の子天井
膣の内壁に数の子の様なつぶつぶとした凹凸があり、ざらざらしている。
これが強烈な刺激となって俺に襲い掛かる。
一瞬だった。
挿れると同時に射精してしまった。
少し自信がなくなりそうになる。
だがイったのは俺だけではなかったみたいだ。
「っはぁぁあぁっぁ❤️❤️❤️………………ああぁん❤️❤️❤️❤️❤️」
体が浮くほど俺を抱きしめているマルティナも体をビクンビクンと跳ねさせている。
「マルティナの中気持ちよすぎてすぐにイってしまった」
「私もイっちゃった❤️❤️」
「癖になりそう❤️❤️」
「まだセックスは始まったばかりだよ」
ゆっくり腰を動かしてく
「あん……❤️❤️❤️声が、んん❤️❤️❤️漏れて、やん……ん❤️❤️」
「恥ずかしがらないで、かわいいよマルティナ」
「トゥエルブ❤️」
マルティナにぶつけたい。マルティナを気持ちよくしたい
腰を振る速度を上げる。
「はっは❤️❤️❤️っはん、んっん❤️❤️❤️あんっ❤️❤️❤️❤️あん❤️❤️❤️❤️」
マルティナの膣からぐっちゅぐっちゅっと音がするのがエロい。
マルティナにこんな音を出させているのかと思うと正直興奮する
「マルティナの中気持ちよすぎてまたイってしまいそうだ」
「私もまたイってしまいそうだわ❤️」
体の相性がよすぎるのかもしれない、お互いかなり気持ちがいい。
「あ……ああっ❤️❤️❤️! んんん……んっ! ハヤトさん、私気持ちいい♡んん……んっっ…………ふっ❤️❤️❤️」
マルティナの声が大きくなっていく。
膣からかなりの量の分泌液が漏れてきている。
「マルティナ愛してるよ」
「あ……あ……あ❤️❤️……んん……んんっ!❤️❤️❤️ 私も、ん❤️❤️❤️んっ❤️❤️私もっ❤️❤️…愛してるわあ❤️❤️❤️」
本来の彼氏のイレブンを忘れ俺を愛していると言ってくれたマルティナ。
「そろそろ俺イキそうだ」
「あ……ん……んん……❤️❤️❤️私ももうイキそう❤️❤️ああ♡あぁんん♡はぁあああん❤️❤️❤️」
出るっ! その瞬間頭が真っ白になるほどの快感が突き抜ける
俺は子宮口に狙いをさだめて解き放つ。凄い勢いで精液が出ていく。子宮に精液が入り込んでいる手ごたえを感じる。
「はっぁはあ❤️❤️❤️……ぁぁぁ……っ♡……ん……んっ!❤️❤️❤️ んっくぅううう❤️❤️❤️!」
「はぁ……はぁ……」
「はぁ❤️❤️❤️はぁ❤️❤️トゥエルブのとっても熱い、❤️❤️私の中に入ってくるのが分かるわ……❤️❤️❤️」
マルティナは自身のお腹を撫でていた。
マルティナに洗脳も使っていないし、無理やりでもない。これだけお互いが惹かれ合っていたのだ。
まさに俺はマルティナと運命的な出会いを果たしていた。