彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
ー拠点のロッジー
「ん……っ、❤️❤️❤️ぁ……❤️❤️」
マルティナから、か細い吐息が漏れた。俺の舌が足首を舐め、アキレス腱をなぞり、そしてふくらはぎの柔らかな膨らみを、その弾力を味わうように舐め上げていく。
舌が、ついに膝裏の敏感な窪みを通り過ぎ、豊満な太ももへと到達する。内側の、最も柔らかく敏感な肌を、ゆっくりと、じらすように舐めていく。黒いレースの下着へとたどり着いた。布地は、すでに彼女の愛液でしっとりと濡れ、その奥にある熱を雄弁に伝えていた。
「はぁ……っ❤️❤️、はやく……❤️❤️❤️」
マルティナが、懇願するような声を漏らす。早く、その中心にある硬い蕾を、優しく舐めてほしい。その願いが、痛いほど伝わってくる。
しかし、俺はすぐには応えなかった。俺は、マルティナの下着の上から、彼女のクリトリスには決して触れないよう、その周辺の秘部を、チロチロと舌先で刺激し始めた。
「んんっ……!❤️❤️❤️ いや……そこじゃ、なくて……!❤️❤️ もっと、おく……っ!❤️❤️❤️」
マルティナが身を捩り、ソファのシーツを強く握りしめる。マルティナの下着のサイドに指をかけ、それを静かに引き下ろした。
現れたのは、愛液で濡れそぼり、月明かりを浴びて宝石のように輝く彼女の秘部だった。俺は、その中心にあるクリトリスをわざと避けるように、その周りを、入念に、ゆっくりと舐め清めていく。大陰唇の襞を一つ一つ丁寧に舌でなぞり、小陰唇を甘噛みする。
「ああっ……! ❤️❤️もう、だめ……! ❤️❤️おねがい……❤️❤️トゥエルブ、そこを、舐めて……!❤️❤️」
マルティナは腰をくねらせて悶える。快楽に溺れる一人の女だった。マルティナの懇願と喘ぎ声を聞きながら
やがて、焦らされ続けたマルティナのクリトリスが、興奮のあまり硬く膨らみ、恥ずかしそうに顔を出した。
俺は、ようやく、その硬い蕾に狙いを定めた。
まるで壊れ物を扱うかのように、優しく、愛おしそうに、ゆっくりと舐め上げる。
「ひぅううううっ……!!❤️❤️」
マルティナの身体が、大きく跳ねた。俺は焦らず、その小さな突起を唇で吸い、舌先で優しく転がし、あらゆる角度から愛撫を続ける。
「あああああっ! ❤️❤️トゥエルブ!イク……! ❤️❤️❤️いっちゃううううううっ!!❤️❤️❤️」
絶叫と共に、マルティナの身体が大きく痙攣した。ビクン、ビクンと震える腰から、さらなる愛の蜜が溢れ出し、俺の口の中を満たしていく。俺は、そのすべてを、一滴残らず飲み干した。
しばらくの間、マルティナはぐったりとソファに身を預け、荒い息を繰り返していた。その頬は上気し、瞳は潤み、完全な満足と弛緩の中にあった。俺は、彼女の足元に跪いたまま、その美しい姿を恍惚と見上げていた。
やがて、呼吸が整った彼女は、ゆっくりと身を起こすと、ぼくに向かって妖艶に微笑んだ。
「……トゥエルブ、浮気セックス、しましょうか❤️」
その言葉と共に、マルティナは自ら俺の上に跨ってきた。そして、昂りきったぼくのペニスをその手で掴むと、ゆっくりと、自らの濡れた秘部へと導いていく。
ずぷり、と生々しい水音を立てて、ぼくの分身が彼女の中に飲み込まれていく。熱く、そして滑らかな内壁が、締め付けるように絡みついてくる。その快感に、思わず声が漏れた。
「ああんんん……っ❤️❤️❤️❤️」
マルティナは俺の耳元に唇を寄せ、とどめの一撃となる囁きを放った。
「あはああん…❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️」
マルティナが、俺に抱かれている。
「うおおおおおおっ!!」
ぼくは雄叫びを上げ、獣のように腰を突き上げた。もう、我慢などできなかった。マルティナの身体を貫くたびに、強烈な快感が全身を駆け巡る。
「あああっ❤️❤️! いいわ、トゥエルブ……! もっと、激しく……!❤️❤️ 私の奥を、トゥエルブのおちんぽで、めちゃくちゃにして……!❤️❤️あんっ❤️❤️あんっ❤️❤️❤️」
マルティナもまた、喘ぎながら腰を揺する。二人の肌がぶつかり合う音と、淫らな水音が、拠点の小屋に響き渡る。そして、数十回の突き上げの後、俺は彼女の奥深くで、すべてを迸らせた。
射精の後、俺たちは二人、ソファの上に倒れ込むように横たわった。汗ばんだ肌が触れ合い、互いの心臓の鼓動が伝わってくる。
静寂の中、マルティナが、俺の手をそっと握った。
「ふふふっ…❤️トゥエルブ❤️今日も……イレブンに隠れて浮気、しちゃったね……❤️❤️」
彼女は、悪戯っぽく笑った。その言葉は、俺たちの関係を決定づける。マルティナの手を強く握り返した。もう、後戻りはできない。
「はあ❤️トゥエルブぅ……❤️❤️トゥエルブのぬくもり、安心するわ……❤️❤️」
「マルティナ………。」
マルティナは、俺の胸に顔を埋めていた。