彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
「あっ……♡ そこ……♡」
マルティナがはっと息を呑む。脚が、反射的にぎゅって閉じかける──でも、すぐに開く。俺を受け入れるように。
陰唇に指をぬるって這わせる。
お汁がとろとろ溢れてる。指がぬるぬる滑る。
「マルティナ、濡れてるよ。もうこんなに」
「気持ちいいんだもん……♡トゥエルブに触られると……❤️❤️❤️ おマンコ、すぐ濡れちゃうの……♡もうこんな……❤️❤️❤️」
クリトリスに指を当てる。マルティナの一番敏感なところ。コリコリ転がす。
「やんっ❤️❤️❤️ そこ♡ クリちゃん……♡……♡」
マルティナの身体がびくんって跳ねる。腰が浮く。
「ダメ……❤️❤️❤️敏感なのよ……❤️❤️❤️コリコリされると……❤️❤️❤️頭、真っ白になっちゃう……❤️❤️❤️」
俺はマルティナのクリトリスをコリコリ責め続ける。
「あっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️❤️ んんやっ♥❤️❤️❤️ クリ……❤️❤️❤️ 気持ちよすぎ……❤️❤️❤️❤️」
マルティナの声が甘ったるく響く。でも、脚は開いたままだった。
おマンコに指を入れる。
「んっ…❤️❤️❤️ 指……♡ 入ってるわ……♡ おマンコに……♡トゥエルブの指、入ってるうん……❤️❤️❤️❤️❤️」
中が熱くきつい。内壁が俺の指をぎゅって締め付けてる。お汁でぬるぬるで、指がずるずる滑る。
指をぐにゅぐにゅ動かして、中をくにくに探る。前壁の、ざらざらした場所──Gスポット。
「あんっ❤️❤️❤️❤️ そこ♡ そこ気持ちいい♡ 奥の……♡ 気持ちいいとこ……♡ グリグリされてる♡」
マルティナの腰がまた浮いている
「ここが好きなんだろ?」
「気持ちいい……❤️❤️❤️トゥエルブの指……♡ 最高……❤️❤️❤️❤️」
「あっ❤️❤️❤️ あっ♡ ダメ♡ イっちゃう♡ 指だけで……いっちゃう❤️❤️❤️」
マルティナのおマンコが俺の指をぎゅうぎゅう締め付ける。内壁がうねうね動いて、指を搾り取ろうとしてる。
「イく❤️❤️❤️❤️ イっちゃう♡ イくぅ……っ❤️❤️❤️❤️❤️」
マルティナが絶頂する。
身体がビクビクって震える。おマンコがびくびく痙攣して、俺の指をぎゅうぎゅう絞る。
「はぁ……❤️❤️❤️❤️ はぁ……❤️❤️❤️ イっちゃった……♡ また、イっちゃったわあ……♡ 今日、何回目かしらね……❤️❤️❤️❤️」
荒い息。とろけた笑顔。
「トゥエルブ……❤️❤️❤️ もう、我慢できないわ……♡トゥエルブのおちんちん……❤️❤️❤️ ちょうだい……♡」
「来て……❤️❤️❤️ おマンコに……❤️❤️❤️ おちんちん、入れて……本物が欲しいのぉ……❤️❤️❤️❤️」
俺はマルティナの上に覆いかぶさる。
マルティナは仰向けで、俺を見上げてる。正常位の体勢だ。
マルティナの脚を開く。
マルティナのエロいおマンコが見える。
ピンク色の陰唇がお汁で光る。クリトリスぷっくり膨らんでる。小陰唇がクパァッッッ❤️と開いていた。
ちんぽをマルティナのマンコに当てる。先端が、陰唇にぬるって触れる。
「入れるぞ。準備いいか?」
「うん……❤️❤️❤️ 来て……❤️❤️❤️ おマンコ、もう準備できてるから早く……❤️❤️ おちんちん、欲しい……❤️❤️❤️❤️」