※この作品はR-18です。

彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️   作:オッパイは正義マン

5 / 11
第5話

 

 

 ――ぱちゅっ❤️❤️❤️ ぱちゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「うぁっ……! あ、ああぁぁ……っ!」

 

「あんっ❤️❤️ んふぁ……ふふっ……❤️❤️❤️ どう、トゥエルブ……❤️❤️私のオマンコ……?❤️❤️」

 

「す、すごい……ネトネトしてて、熱くって……ぅくっ、はぁっ! う、上にある、ザラザラしたところがチンコにこすれて……ああぁぁっっ♡ き……きもち、いい……っ」

 

 

 

 

 

 

 

「…………❤️❤️❤️ うれしい……❤️❤️んぁ、あンっ♡ 私も、トゥエルブにハメハメしてもらって気持ちいい……❤️❤️❤️」

 

 

 

 マルティナはうっとりと目を細めて、必死にコシをふる俺を見つめている。

 

 

 

 オマンコの浅い部分をつくたびに、ビンカンな先っぽがざらついた天井に当たって力がぬけてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 ひと突きするたびに感じる気持ちよさをもっと味わいたくて、俺は何度もマルティナのおなかに自分のおなかをぶつけ、パチュパチュという弱々しい水音をひびかせる。

 

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ……んぐっ! ふぁ、ふぁぁ……」

 

「ンあっ……はぁ、あぁぁ…❤️❤️ ね、トゥエルブ……? おまんこだけじゃなくて、こっちも……私のおっぱいも、触って❤️❤️」

 

 

 

 マルティナが俺の手首をつかんで、自分のおっぱいの上にのせた。

 

 

 

 マルティナのおっぱいに体重をかけてしまう形になった。

 

 

 

 俺は両手の指を思いっきり横に広げて、おっぱいをにぎった。

 

 

 

 そしてコシの動きに合わせて、モミモミ、モミモミ……。

 

 

 

とてもつかみ切れないおっぱいのボリュームを感じながら、おれは息をはずませて、マルティナの上でおしりをカクカクさせる。

 

 

 

「はぁっ、んン、❤️❤️んぁっ、はぁ、はぁ、ぁは……うふふっ❤️❤️ 元気なおちんちん……私のナカで一生懸命動いてる❤️がんばって……♡ おちんぽさん、がんばれがんばれ♡」

 

 

「子供扱いするなよ、マルティナ!」

 

 

「んっ、あぁっ……❤️❤️だ、だって、トゥエルブが悪いのよ……?❤️❤️ 私の前で、こんな放っておけないオーラ出して……あンっ、はっ、ぁは……❤️❤️ お、美味しそうで、かわいい反応見せるから……っあ、はっんぁっ……❤️❤️つ、つい甘やかしたくなっちゃうんですよぉ……ふぁっ、あっはっ❤️❤️」

 

「はぐっ……!? な、なんだそれ……っ! かわいいだとか放っておけないだとか……」

 

 

 

 

 

 俺は、マルティナを先にイカせるため、さらに動きを強くするが……。

 

 

 

 ――じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡

 

 

 

「あっ、うあぁぁぁぁっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 そんな決意はあっという間にくずれ去り、俺の動きがゆっくりになってしまう。

 

 

 

 

 

 

「……ふふっ、❤️❤️ 私の上で、ベロ出しながら腰をヘコヘコさせて……いまのトゥエルブ、とってもかわいいワンちゃんみたい……❤️❤️」

 

「だれがイヌだって……っ!」

 

 

 

 

 

 

「……あっあっあぁっ、ふぁぁぁぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 うでから力がぬけて、顔面がマルティナのおっぱいに包まれる。

 

 

 

 それでもコシは止まらない。

 

 

「はぁっ、あぁあ、んぁ……❤️くっ、トゥエルブそれイイ……❤️❤️んぅ、あっあはぁ❤️❤️❤️かわいくておっきいおちんちんで、トントンされると…❤️❤️❤️…はぁ、あぁん……お、おまんこの裏側……ちょうどいいところに当たって、わたし感じちゃ……ぁあ、ふぁああんっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 俺の背中にうでを回して、マルティナがうわずった声を上げる。

 

 

 

「あぁっ、ふぅん……んぁぁっっ❤️❤️❤️ そ、それに、何回もパチュパチュってされて…❤️❤️❤️…ぁっ、んあぁぁ♡ お、おまたの上の、く……クリトリスぅっ……トゥエルブのおなか、いっぱいぶつけられて……ひぁ、はぁぁんっ❤️❤️ き、気持ちよくって、私イキそうになっちゃう♡♡♡」

 

「はぁ、はぁっ、はぁっ……く、うぅ……っっ」

 

 

 

 ……だめだ。抱きしめられながら、顔のすぐそばでこんなエッチなことを言われたら……こっちこそガマンができなくなっていった。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。