彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
「んっ、くぅっ❤️❤️トゥエルブもっ♡ あはぁっ♡ きもちよくなってぇっ❤️❤️、」
こんなふうに責め立てられずとも俺のほうだって最初から十分に気持ちいいのに、とんだ気の遣いかたもあったものだ。
「んぅっ……!?❤️❤️❤️」
俺はマルティナの背中に腕をまわすと、後ろからその頭を抱き寄せるようにして無理やりその唇を奪う。
唇を重ねた時点ですでに彼女の体は激しく痙攣をはじめていたが、俺は追い討ちをかけるようにその口腔へと舌先を捩じ込んでいく。
「んんンっ!?❤️❤️❤️、 んむぅっ、んんんぅぅ————っ❤️❤️❤️❤️」
マルティナの口の中で互いの舌先が触れた合った瞬間、その体が弾けたように震え上がった。
鼻から漏れ出る吐息は甘く切なく、俺の体に巻きついたその腕にはこちらの背骨を折らんとせんばかりに力が篭もる。
下腹部から太腿にかけてが壊れたオモチャのようにガクッガクッ❤️❤️❤️といびつな痙攣を繰り返し、陰唇の隙間からはとめどなく潮が吹き出し続けていた。
「んむっ、ちゅ、れろれろ❤️❤️❤️ はむ、ちゅぅ、れぅ❤️❤️❤️❤️ れる、れろぇろれろ❤️❤️❤️❤️」
その瞳はすでに虚ろであったが、熱帯びた舌だけはまるで別の生きものであるかのようにねっとりと俺の舌に絡みついてくる。
口から溢れ出た唾液が互いの顎を伝い落ち、淫らに糸を引きながら押しつぶされた胸の谷間に滴り落ちていく。
「れる、れぅ……だめれすぅ……❤️❤️❤️❤️ んちゅ、はむ……❤️❤️わもうずっとイッちゃってるぅ……❤️❤️❤️❤️❤️」
荒い息を吐きながら、それでもマルティナは貪欲に唇を貪り続ける。
蜜壺はひっきりなしに拡縮を繰り返していて、陰茎にまとわりついてくる肉襞の甘美な感触にいよいよ俺の限界も近くなってくる。
「俺もこのまま出るッ」
「ああっ……❤️❤️❤️トゥエルブっ……♡」
マルティナが歓喜の声を漏らし、今度は彼女のほうからねっとりと唇を重ねてくる。
何処か蜜のような甘さを感じるマルティナの唾液に溺れながら、俺はその細い体を抱いて思うさま腰を突き上げていく。
「んぁっ❤️❤️❤️ はぅっ♡ ちゅ、れる、んむっ、はぁぅっ❤️❤️ だめっ❤️❤️❤️ あっ♡ すごいのが、キちゃうっ❤️❤️❤️❤️」
ぐちゅっぐちゅっ❤️❤️❤️❤️と互いの体の打ち合う淫らな水音が鳴り、その上にマルティナの矯正が多重層のように響き合う。
俺はいったんすべての思考を放棄して、彼女の体温と甘やかな蜜壺の感触に溺れていく。
「くるっ❤️❤️❤️ キちゃうっ❤️❤️ こんなの、わたしっ❤️❤️❤️トゥエルブっ❤️❤️❤️」
「出すぞ……!」
「あっ、うそっ❤️❤️トゥエルブっ♡ そんなにだしたらっ❤️❤️❤️❤️ ひぁっ♡ だめっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁ―――――っ❤️❤️❤️❤️」
再び臨界を迎えたペニスがマルティナの膣内で激しく脈打ち、鈴口から堰を切ったように精液が迸る。
二度目だというのにその勢いはとどまるところを知らず、何度も脈動を繰り返すうちにあっという間に狭い膣内を満たしていく。
「んぁぁ……❤️❤️❤️トゥエルブの子種、あふれちゃうぅ……❤️❤️❤️❤️」
マルティナは余韻を味わうかのように腰を揺らし続け、溢れ出した精液が愛液と混ざり合いながら互いの間で泡を立てた。