彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
今日はマルティナに抜いて貰う。
ダンジョンでモンスターを討伐中、彼氏が居るのにも関わらず、マルティナは俺に熱視線を送りながらおっぱいを自分の手で抱き寄せブルンブルンと挑発してきたので森にマルティナを誘い込んだ。
イレブンにはマルティナと行動すると言い残して。
イレブンは俺とマルティナの関係性を疑っていない。
バカなのか、人を疑うことを知らないのか。
まあ、俺はマルティナと楽しめるのでどちらでもいいが。
「んじゅっ❤️❤️❤️ じゅるるぷっ♡ ぐちゅっ、ぢゅるるるぅ♡ んっふぁ……れるッ……♡ じゅぷっじゅぷっじゅぷっ……んんっ、ぐちゅっ、じゅぢゅっじゅるっぐちゅるッッ❤️❤️❤️」
「おっ、おぉおぉぉ……っ!? 奥まで引き込まれて……!」
尿管を通って、マルティナは舌や両腕を一心不乱に動かす。
「んぐちゅっ❤️❤️❤️ ぶちゅっぶちゅっ……っっぷはぁッ❤️❤️はぁ、はぁッ……ほ、ほら、遠慮しないで♡ 我慢しなくていいから、ザーメン出してッ❤️❤️ 顔でも口でも、トゥエルブの好きなところに射精していいぞ♡ 活きがよくて、新鮮ピチピチなザーメンミルク……早くゴックンさせてぇ~ん❤️❤️ べろべろべろべろ……ッんじゅぷ❤️❤️❤️❤️ ずろろろろろろろッ❤️❤️❤️❤️」
媚びた笑顔で精液をねだり、亀頭を舐め回して再び根本までペニスを飲み込む。
そして喉の肉をいっぱいに使い、下品な音を立てながら俺を追い込んでいく……。
「ぁがっ……はぁ……っ! ダ、ダメだっ……もうイクっ!」
「んぐひゅぅぅっ!?❤️❤️❤️ ずりゅっ……ぐぷ、じゅるッ❤️❤️❤️ んん……ンフッ、んぶ、じゅるるぅ♡ ぐっちゅぐっちゅゴチュッゴチュッ……じゅるるるるる~~~ッ❤️❤️❤️」
ラストスパートとばかりにマルティナも全力でペニスをすすり込む。
そして……。
「じゅぷっじゅぷ……❤️❤️❤️んっ……!? んんんンン~~~~~~ッッ❤️❤️❤️」
――ぼびゅるるるるっ!❤️❤️❤️❤️ ドプッ、ドプッ!❤️❤️ ビューーーッ、❤️❤️❤️ビュブルルルーーーッ!!❤️❤️❤️❤️
喉の奥で肉棒が脈打って、マルティナに向かって一斉に白濁が解き放たれた。
左右から浴びせられた精液は髪を汚し、端正な彼女の頬にベッタリと張り付く。
口内のペニスからは、蛇口をひねったかのような勢いで精液が吐き出され、胃袋の中を満たしていく。
「んっぐ……!?❤️❤️❤️ え゛う゛ぅ……ごぇっ、んぐぅっ……!❤️❤️❤️ んっぐ、ゴキュッ、ゴキュッ……❤️❤️❤️❤️」
胃液ごと逆流してきそうになるザーメンを気合で飲み下し、吐き戻すことだけはどうにか耐える。
「ぉ……おっ……❤️❤️❤️んおっ、おぉぉ……!? んう゛ぅ゛ううぅぅぅ~~~~~~ッッ❤️❤️❤️」
マルティナもたまらずイッてしまった。
折り曲げた膝をビクンビクンと跳ねさせて絶頂に悶えるその様は、陸に打ち上げられた魚のようで――そんなマルティナの姿を見て、俺はさらに嗜虐心、そして支配欲を昂らせた。
「ぉぶっ!?❤️❤️❤️ ずるるる~……っっぷぁッ!? ゲホッ❤️❤️❤️、ゲホッ……❤️❤️❤️!」
マルティナは肩をつかまれ、マルティナは咥え込んでいたペニスから引き離された。
数分ぶりに吸い込むことができた新鮮な空気の味に、思わず咳き込んでしまう。
襲い掛かって来そうなくらい張り詰めた俺のペニスは、彼女が回復するまで待ってくれそうにない。
「…………ぁはッ❤️❤️❤️」
自らに突きつけられたソレを見て、マルティナは精液で汚れた唇を淫らにほころばせていた。