彼氏のイレブンに隠れてムチムチセクシーなお姉さん恋人マルティナを寝取って孕ませ強奪❤️ 作:オッパイは正義マン
マルティナは妊娠しており、現在3ヶ月目ですっかりボテ腹であった
「はっ、はいぃぃ♡❤️❤️❤️もうイクっ、イキましゅッ♡ んおッ❤️❤️❤️、いっっぐ❤️❤️❤️」
マルティナの絶頂に合わせて乳首を強く摘み上げる。
「ア゛ッッ❤️❤️❤️らめッ♡ おぉぉぉッ……おっイグ! またイクッ❤️❤️❤️❤️」
何度も絶頂する度に、乳首を摘み上げ、乳房を強く揉む。指が沈み込んで乳肉に埋もれてしまう程に強く。
椅子の座面に水溜まりを作り、床を濡らすマルティナの姿には流石に勃起したが、椅子の背もたれが隠してくれていた。
所かまわず、時間もかまわず、ボテ腹のマルティナとヤりまくる。
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「っ……んぁぁぁぁっ❤️❤️❤️ おちんぽハメるの早すぎぃぃ❤️❤️❤️」
マルティナの穴は濡らさなくても直ぐに入る。お互いに痛みを感じる事なく挿入出来、マルティナの穴は直ぐにぐっちょりと濡れて愛液を垂らし始める。
マルティナの顎を持ってこちらを向かせ、ぷるんとした美味しそうな唇にしゃぶりつき、腰を何度も前後させる。
膣奥を突くたびに甘い吐息を漏らすマルティナは、俺に襲われるのが嬉しいらしく瞳が喜んでいる。
膣が意図的に締めつけられ、マルティナの痴態に昂った肉棒は直ぐに限界を迎えた。
マルティナに何も告げる事なく容赦無く中出しし、中出ししながらも抽送を止めない。射精しながらマルティナを犯し、またマルティナの中で果てる。
次は抜かずに体位を変えて、マルティナを横向きに寝かせて片足を抱えての松葉崩し。肉棒を一番奥まで咥え込んでくれる体位で、マルティナの好きな膣奥を突きまくる。
「んお゛っ、お゛っほぉっ❤️❤️❤️奥、ふっかぁぁ♡ トゥエルブのチンポで抉られるの好き!❤️❤️❤️ すきすきぃ♡ 私の事もっと犯してぇぇ♡」
お望み通りに中出ししまくり、膣の感触に満足したら次はマルティナの爆乳でパイズリ。
マルティナを仰向けにして、たゆんと波打つ爆乳おっぱいを引っ掴んで竿を刺激していく。亀頭の方はマルティナが勝手にキスしては舌で舐めてくれるので、そのままマルティナのおっぱいを使ってのオナニー射精する。
「あー、もう出る!」
マルティナの腹や胸、顔に大量の精液をぶっかけ、マルティナの口の前へと持っていきお掃除させる。
「んちゅっ、ちゅぼっちゅぱっ❤️❤️❤️んはぁ〜❤️❤️❤️美味しい❤️❤️❤️ もう満足?私はもっとしても良いよぉ〜?」
「はぁ、はぁ……いや、満足だ。」
「トゥエルブとラブラブちゅっちゅするのもぉ、トゥエルブに乱暴に犯されちゃうのもどっちも愛を感じるし、気持ちいのぉ❤️❤️❤️」
結婚して改めて良い女だと思った。性欲では無く、少し違う気持ちでマルティナを抱き寄せ、その額にキスをする。