ジュリアンというオリキャラ主人公が犬山母娘をくすぐりますそういうのが苦手な人は注意です!!
また、某くすぐり界では有名な方の作品の影響を受けてますが…多めに見てください(分かる人にはわかっちゃうかもね…)
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犬山純子…彼女は生粋のくすぐりフェチ女であった…。
そして、ついに彼女は開発した!
「ついに…完成したわ!!全自動弱点把握AIくすぐりマジックハンドマシン!!」
また、とんでもねーもんを開発してしまったもんである…(苦笑)
「このマシンはくねくねと長いロングアームがどこともなく相手を追跡し最新AIによって
相手の反応を見定めて弱点を把握し、そこをその人物が一番くすぐったいやり方でくすぐる…
という最強のマジックハンドなのよ~っ!!」
純子はアハハハハっと笑った。
「全くすぐりフェチの夢であるこのマシン…!!この犬山純子がかつて秘書だったころに
覚えた知識で完成させましたわよ!オホホホホ…!!」
いったいどんな才能が有れば出来るのか…恐ろしい女である。
「さて…動きをテストしましょう」
純子は少しロボットアームの動きを見るためにちょーっとだけ動かすつもりで
動かしてみようとテストモードを起動した…つもりだった。
…が、間違えて
「あっ!?間違えて『悶絶!死ぬほど悶絶くすぐりモード!!女性限定!!』を
押してしまったわ!?」
なんで、そーなるのかはさておき、押してしまったものは仕方がない(笑)
うごうご動く、ロボットアームがありとあらゆるところから出てきて
純子の身体を拘束した!!
「きゃーーーっ!?」
嬉しさとも絶望とも言えるような悲鳴を発して純子はアームに拘束された。
そして…アームは器用にも純子の服を脱がしていく。
「あららららら…♡」
いや、アンタ喜んでるのか、屈辱なのかどっちなんだい…?(笑)
真っ黒なセクシーなレース付き下着姿となった純子は防御力ゼロ。
その状態でアームの攻撃を受ける。
「きゃーーーっはははははははははははははははっ!?あっ!?だめーーーーっ!?
止めてーーーーーっ!?」
全身をくすぐられ、悶える純子。
だが、両手をがっちりと拘束されているため、まったく防御はままならない。
万歳された状態でくすぐられるため、わきの下、脇腹などを中心にこちょこちょされてしまう!!
「あ~はっはっはっはっはっはっはっ!?そ、そうだ!!スイッチを切れば…」
両手を拘束されている状態でそんなことできるはずがない…(笑)
なぜ、拘束するモードなど作ってしまったのか…(笑)
「きゃははははははははははははっ!?あ~はははははははははあはははあははっ!!
く、くすぐったいーーーーっ!!きひひひひひひひひひひっ!?」
純子はくねくねとナイスバディを躍らせて悶える。
純子の熟女ナイスバディはまるでストリッパーのエロダンスだ。
ここに男がいたらごくりと唾をのむだろう。
「いひひひひひひひひひひっ!?こ、このアーム…えぐい!!弱点を的確に探り出してくすぐってくるっ!!
すごいっ!!まあ、作ったのは私なんだけどねっ!!くーーーひひひひひひひひひっ!?あっ!?そこだめぇ!!」
めちゃくちゃ悶絶する純子。
「あっ、そうだ!!時間が来ればマシン止まるかも…あっ・・・死ぬまでくすぐりモードだった・・・あはは」
むろん、死ぬほどというのは本当にに死ぬまで、というわけではない。
だが、むろん、中途半端に止まってくれるモードではない。
「あっはははははははははは!?ぎゃーはっはっはっはっはっぁ!!ひぃひひひひひひひっ!?」
くねくねと無力にもおしりをふりふり♡しておっぱいを揺らして悶える純子。
「ひぃーひっひっひっひっひっ!?くしゅぐらないでぇ~~~~~~っ!!!」
だんだん余裕がなくなり、凛々しい純子は精神崩壊しかけている。
「あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~~~~~っ!?た、たしゅけてぇ~~~~~っ!!」
すると、その願いが天に通じたのか、娘のまなが帰宅してきた。
「ただいま~って!?お母さん!?なにしてるの!?」
「きゃーはははははははっ!?ま、まなーーーっ!!助かったわ!!く、くすぐりマシンのスイッチを切って~!!」
「はぁ…お母さん、くすぐりマシン、本当に作ったんだ…ありえない…」
母親のくすぐり狂いは知っていたため、あえて驚くことはない。
しいていうならくすぐりマシンを作るほどの技術が母親に会ったのが意外であった。
「ま、まな~感心してないでスイッチ切って~!!お母さん狂っちゃうーーーーーーっ!!!」
「はぁ…わかったわよ」
まなは母親に呆れつつ、スイッチを切ろうとした。
が、まなは母親が下着姿で悶えているのをごくり…と唾をのみ、見つめた。
(エロい…いやいや、なに考えてんのよ!私!!)
エロい考えを振り切り…スイッチを切ろうとした。
…が
「お母さん、切るスイッチってどれ!?」
「そ、そこよーーー!!その赤いスイッチ!!」
「これ?(ポチッ)」
「あ!?ま、間違えたっ!?それ、私と同じく『死ぬまでくすぐりモードォォォォォォォォォォォ!!!!!』」
「え、えええええ~~~~~~っ!?」
あっという間にまなはマジックハンドにとらわれ、下着姿になった末、こちょこちょとくすぐられる…。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?く、くすぐったいいいいいいいいいい!!!!あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~~~!!」
「ま、まな~~~!!だ、誰がこんなことを!!ゆ、ゆるせないーーーーーっ!!」
いや、お前だ(笑)
かくしてこの母娘は親子そろってこちょこちょとくすぐられた…。
「きゃーーーはっははっはっはっはっはっはっはっはっぁあぁぁああ~~~~!!!」
「あっはははははははははっははははは~~!!きゃーーーははははははっはははははは!!
お、お母さんの作ったくすぐりマシン、動きやばすぎるーーーーーーーっ!!!!」
「そ、そりゃそうよぉ!!私が最新技術で作った弱点探り出しAIが組み込まれてるのよぉ~~~!!アハハハハ!!」
「じ、自慢してる場合なのぉ~~~!?きゃーーーはははははははははははっ!!!」
母娘の性感帯はくすぐりマシンの最新AIがしっかり把握し、そこを的確な力加減でこちょこちょとくすぐっている。
最初から敏感なこの母娘がこのくすぐりに耐えれるはずもなくただ、悶絶するのみ…(笑)
何ごともない普通の一軒家で母娘はくすぐりマシンによってよだれを垂らしながら悶絶している。
こんな奇妙な光景、ほかにあるだろうか?いや、ない!!(断言)
すると、そこに母娘にとって救世主となるのか、それともさらに悪夢を呼ぶ悪魔なのかわからないが
空を一人の女性吸血鬼が飛んでいた。
「暇ねぇ…久しぶりにジュリアンと一緒に女の子でもくすぐって…ん!?」
するとカミーラのセンサーは一軒家から出る笑い声を見逃さなかった。
「うふふ…楽しそうなことやってるみたいじゃない?あれは犬山まなのお家ね…♡」
カミーラはその家に入っていく。
「こ・ん・に・ち・わ・♡まなちゃん、久しぶりじゃない?」
「あははははははははっ!?だ、誰なの!?まな!?あの私に負けないくらい美人でセクシーな女性は!?」
「くひひひひひっ!?せ、西洋妖怪のカ、カミーラさんよっ!!カミーラさん助けて~っ!!」
「あらあら♡助ける?そんなもったいないことできないわよぉ♡貴女たちのような美人がこちょこちょされる姿…
じーーーーーっくり観察してあげる♡」
「きゃははははははははっ♡こ、こういう女の人なのねぇ~~~~~っ!?最悪ヨォーーーーーーっ!!」
「きゃははははははは!?お、お母さんだって人のこと言えないわよぉ~~~~~っ!!」
母娘はくすぐられながらカミーラに抗議する。
「あらぁ♡そんなこというのぉ?そんなこというなら…こちょこちょこちょ♡」
「きゃははははははははっ!?ちょとぉぉぉぉぉ!?そこだめーーーーーーっ!?」
カミーラは拘束されてすでに散々くすぐられている純子の身体をこちょこちょくすぐる。
ただでさえ、くすぐりマシンでくすぐられている純子にとってこの追撃は発狂案件であった。
「きゃあああああああっはははははははははははっ♡やばっ♡やばいっ♡この女の人の手つきやばいわよぉおおおおおおおお!!!」
「うふふ♡当り前じゃない♡私は妖怪世界では生粋のレズテクも持ち主なのよ?それそれw」
「きゃはははははははははははは!?マジやばーーーーーーーーいっ!!死ぬーーーーーっ!!死んじゃうーーーーーっ!!!」
純子は同じくらいの年(外見)の女性にくすぐられ、さらに悶える。
くすぐりマシンがくすぐっていない場所をさらに追い詰めるようにカミーラはくすぐっていく。
「ぎゃーーーははははははははははははははっ!?ひぃひひひひひひひひひひひっ!!レズくしゅぐりやばいーーーーーーっ!!」
「うふふ♡娘のまなちゃんも可愛いけど貴女もなかなかねぇ♡私のくすぐりペットにしてあげちゃおうかな?」
しかし、カミーラは気が付いていなかった…
くすぐるのに楽しすぎておしりをフリフリしながら純子をくすぐっていたら…おしりがスイッチに当たってしまったのだ・・w
「あら?何か押したかしら?」
その瞬間、くすぐりハンドがカミーラにも襲い掛かった!!
「あら?あらあらあらあら???」
カミーラががっしりと拘束され、服を一気に脱がされ、下着姿に。
「あら?私もこちょこちょされちゃう?」
「ふ、ふふふ…そ、そうよ?あ、貴女も道連れよ?」
「ふっ…悪いけど、人間が作ったくすぐりマシンなど私には…」
10分後…
「ほーーーーーっ!?ほほほほほほほほほほほっ!?やばっ!?やばすぎるっ!?このマシン!!やばすぎぃーーーーーっ!!!
ぎゃあっははははははははははははははははははっ!?こ、これ、本当に人間が作ったのぉ!?妖怪でもこんなに
やばいマシン作るやついないわよぉ~~~~~~~!!!!!あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~~~~~~っ!?」
カミーラはそのナイスバディをくねくね、くねくね♡と悶えさせ、恥も外聞もなく叫ぶ。
カミーラはくすぐるのが好きな女だがくすぐられるのもそこそこ好きな女である。
そして、長い寿命の中で散々くすぐり、くすぐられを繰り返してきた。
だが。そんなカミーラでもこのマシンにはとても耐えられそうもない。
このままでは妖怪でもくるってしまう。
「あははははははははははっ!?すっごい!!すっごいわよぉーーーーーっ!!これぇーーーーっ!!ひぃひひひひひひひっ!?」
ナイスバディを悶えさせ、脇の下、脇腹、太もも、足の裏などまんべんなくこちょこちょされるカーミラ。
くねくねと悶絶するカミーラ。
さて、こうして、すごい光景が出来上がった。
純子
まな
カミーラ
三人の美女が下着姿で悶絶する、という異常事態。
さて、そこに一人の男が訪ねてくる。
「純子さーん、久しぶりに二人で…おやおやぁw」
ジュリアンはニヤニヤしながらその光景を見つめた。
「きゃーーーーはははははははははははははははっ!?あーーーはっはっはっはっはっはぁ~~~~~っ!!
ジュ、ジュリアンくん助けてぇーーーーーーーっ!!!!」
ありったけの声で叫ぶ純子。
「あははははははははははははっ!?ジュ、ジュリアンさーーーんっ!!!た、助けてくださーーいっ!!」
幼い体を一生懸命よじらせてまなもライバルであるはずのジュリアンに助けを求める。
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!?ジュ、ジュリアン!!お願いっ!!助けてぇ~~~~
おっほほほほほほほほぉ~~~~~~っ!?こ、このマシン…妖怪である私ですら狂っちゃうのよぉ~~~~っ!!」
カミーラも西洋妖怪のプライドをかなぐり捨てて人間であるジュリアンに助けを求めた。
だが、ジュリアンはニヤニヤしながら3人の痴態を見つめる。
「ふふふ、いやぁ~、しばらく眺めていたいねぇ…この光景…♡」
ジュリアンはニヤニヤしながら3人を見つめる。
「きゃははははははははははっ♡鬼~~~~っ!!悪魔ーーーーーっ!!サディストォーーー!!きゃははははははっ♡」
「あっははははははははっ♡く、苦しい~~~っ!!ジュリアンのバカぁ~~~~♡あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~~~!!」
「あははははははははっ♡そ、それでこそ、ジュリアン!!と、言いたいところだけどぉ…今回ばっかりは本当に助けてぇ~~~~~!?」
3人はジュリアンに助けを求めたり、罵倒したりしたがジュリアンはニヤニヤと見つめている。
見つめているだけならともかく、くすぐりマシンから逃れようとよじった女体を追撃でくすぐったりしてさらに苦しめていた(笑)
だが、見ているだけでは飽きたのか、ジュリアンはカミーラのそばによって耳元で何やら囁く。
カミーラはくすぐりに逃れたい一心なのか拘束で頭を縦に振り…くすぐりマシンから一人だけ解放してもらった。
「はぁはぁはぁ~…♡くしゅぐったかったぁ~♡」
鼻水をすすりながら泣きべそをかいてコメントするカミーラ。
余韻で身体はびくっ♡としており…暴れたためか、Tバックの下着はおしりにかなり食い込んでいた。
「はい、終了~」
なんとジュリアンはほかの二人もくすぐりマシンのくすぐりから解放した。
ただし、カミーラと違い拘束はされたままである。
「はい、カミーラちゃん、約束は守ってね?」
「・・・仕方がないわね?ジュリアン、今度覚えておきなさい?」
カミーラは下着をすべて脱ぎ、全裸となった。
さすがに全裸は恥じらいがあるのか、乳首と股間を隠すカミーラ。
そう、解放する条件は次の日、たーーっぷりとくすぐられることと、下着を脱いで全裸になることであった…(笑)
「さて…」
ジュリアンとカミーラは純子とマナをにやりと見つめた。
「さて♥何が起るか分かってるよね?」
ジュリアン、カーミラはニヤニヤした笑みを浮かべながら手をワキワキさせながら純子、まなに近づく。
「ジュリアン、カーミラ、冗談よね?」
純子は青ざめて言った。
さんざんくすぐられて敏感になった今の状態でくすぐられたら…
「そうだよ!もう勘弁してよ〜!!」
まなも叫ぶ。
するとカミーラ、ジュリアンの目はまなに見つめた。
「おやおや?まなちゃん?くすぐってほしいのかい?」
ジュリアンが言う。
「へ!?」
「たっぷりとくすぐってあげないとねぇ〜!!」
カーミラ&ジュリアンはまなを左右から挟んで
「せーの…」
「えっ!?ちょっと待って…」
青ざめるまな。
「覚悟〜!!」
ジュリアン、カーミラはまなを左右から容赦なくこちょこちょとくすぐった!
「きゃーはっはっはっはっはっはっ!?や、やめてぇ〜、く、狂う!!狂っちゃうぅぅぅ〜!!!」
身体をよじって逃れようとするまなだがその姿は余計欲情を誘うものであった。
右に逃げればカーミラが、左に逃げればジュリアンがまなをこちょこちょとくすぐってきた!
「きゃはははははははははは!?し、死ぬ〜!!死んじゃう〜!!」
「こちょこちょこちょこちょ〜」
「こちょこちょこちょこちょ〜」
「ぎゃはっはっはっはっ!?も、もう無理ぃ〜〜〜!!」
長時間、くすぐられたまなの女体は限界にたっした!!
「あっ♥あははははは♥あっ♥もうだめぇ♥♥♥あっ♥イクゥぅぅ♥♥♥」
ビクッ♥ビクッ♥ビクッ♥♥
まなは、絶頂してしまった…。
そして、失神!
「あらあら♥まなちゃんはあっちの世界に行っちゃったかしらぁ?」
カーミラは自分がいま、全裸なのも忘れてクスクス笑った。
最も明日、カーミラもジュリアンに同じような目に遭わされるののは確定なのだが…(笑)
まなはひくっ!ひくっ!と身体を痙攣させ意識は向こうの世界に飛んでいた…!!
「さーーーて」
ジュリアン、カーミラは純子を取り囲む。
「ふ、ふたりとも…考え直さない?私達くすぐり仲間でしょ?」
必死に命乞いする犬山純子。
「ウーン…まあ条件次第ではやってあげてもいいよ♥」
「じょ、条件!?」
「うん♥くすぐりマシーンのリモコンを作って俺に渡しな?」
「そ、そんな…そんなことしたらジュリアンくんが私達母娘を24時間どこからでもくすぐれるという悪夢のような提案!!」
「うん!」
「だ、駄目よ…そんなの…」
そう言いつつ、純子の顔はほんのり赤くなっており、目はうるうるしており、満更でもなさそうだ。
「よし、あと一押しだな」
ジュリアンはそう考えた。
「ならば!賛成してくれるまでこうしちゃうぞ〜♥」
ジュリアン、カーミラは純子の女体を左右からこちょこちょこちょこちょこちょこちょとくすぐりまくる!
脇の下、脇腹、太もも、足の裏など好き放題くすぐった!
「きゃーはっはっはっはっはっはっはっ!?ひぃ!!くひーひっひっひっひっひっひっ!?きゃははははは!オニ〜!悪魔!サディストぉ〜!!すけべぇー!!わかったわよぉ〜!!リモコンを渡すわよぉ!!」
「わかればよろしいです!」
こうして、ジュリアンは犬山家にある、くすぐりマシンのコントロール権を手に入れ、好きな時間にくすぐりマシンを作動し、犬山母娘をいつでもこちょこちょできるようになった。
また、カミーラを明日思う存分くすぐることができるのも楽しみであった。
結局、ジュリアンが一番美味しい思いをしたのであった。
おわり♥
純子さんが小説の都合でくすぐりマシーンを開発できるくらいの資金力&技術力を持っているというトンデモ設定が追加されていますwまあ、アニメ見る限り、名無しに操られた回ではわりと大企業の秘書をやっていたような描写があったからまあ、そのくらいの技術を企業から盗んだんでしょう(適当)。そのくらいの技術と資金があってやることといえば自分をくすぐらせて悶えさせることなんだからなんというドMな人妻なんでしょうかwちゃっかり娘まで巻き込んでいるのが純子さんらしいですねw