※この作品はR-18です。

鬼太郎のエッチな小説(主にくすぐり)   作:ジュリアンメガネ

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テレビの前でくすぐられる犬山母娘

注意:オリキャラ×犬山母娘の描写あります。

そういうの苦手な人はブラウザバックです。

 

え~、わたくしテレビ局の人間です。

こちらは近所のほほえましい光景を紹介するコーナーです。

おやおや?さっそくほほえましい女の子の笑い声が聞こえてきましたよ?

いったい何が行われているのか?

見て見ましょう!!

 

「きゃははははははっ♡あっはははははははははっ♡」

おやおや?

中学生くらいの可愛らしい少女が大人二人に脇腹を左右からこちょこちょされて笑っていますよ?

大人二人は男女いまして…

一人はジュリアンさん、男の人ですね、ジャージを着ています。

一人は犬山純子さん、女の人ですね、体操服、しかもブルマタイプ!懐かしいですね~!!

くすぐられている娘は犬山まなちゃん!この子もブルマタイプの体操服を着ています!

なかなか興味深い光景ですね!インタビューしてみましょう!こんにちわ~!!

ジュリアン&純子「は~い♡」

にこやかに返事をする最中も二人はまなちゃんをくすぐるのもやめませんねw

おかげでまなちゃんはものすごく辛そうですよw

えーっと、これは何をしていらっしゃるんですか?

ジュリアン「いや~、僕はこの近所に住む独身の中年男性なんですけど、犬山家の母娘と交流がありまして

こうやって時々遊びに来てこうやってコミュニケーションをとっているんですよw」

そう言って、返事をしてくれたのは近所に住むという男性のジュリアンさん(33歳)

にこやかに返事をしつつ、まなちゃんの脇腹をくすぐる手は細やかに素早く油断できないものがありますw

「なるほど、で?何のコミュニケーションをとっているんです?」

すると純子さんが答えてくれました。

純子「はい、ジュリアンさんと一緒に娘のまなをコチョコチョしているんです。

まなったらこの14歳になってもくすぐりに弱くて恥ずかしくて困っているんですw

だから、ジュリアンさんに相談したらくすぐって耐性をつけて治すしかない!ということになりまして

こうして毎日くすぐっているんですよ~」

「なるほど~!まなちゃんのことを考えてコチョコチョされている…ということなんですね~

お二人の愛情を一心に受けてまなちゃんもすごく幸せそうです!だってこんなに笑顔になっているんですものね~」

まな「きゃははははははははっ!!違う違う違う!!リポーターさん!!助けてぇ!!この二人…

私がおかしくなるまで毎日くすぐってくるのぉ~~~~っ♡きゃはははははははははっ♡」

「おっと笑顔で答えてくれましたw冗談を言うのもうまいですねwまなちゃんはユーモアたっぷりのようですw」

まな「きゃはははははっ♡ほ、本当なのぉ~~~!!あはははははははははっ♡わ、笑っちゃってるのは…

くすぐられてるからなのよぉーーーーっ♡あひゃひゃひゃひゃひゃひゃんっ!?そこぉーーーーーっ!!」

ジュリアン「ほら、弱い場所をくすぐってやると「そこぉーーーー!!」などと言って弱点を教えてくれるんですw

自ら弱い場所を教えてくれるなんて本当にくすぐりを克服しようと思わないとできない行為ですよw

向上心があって立派な子なんですw」

まな「ひゃひゃひゃひゃひゃはぁ?!ちが…ちがうっ!!思わず言っちゃっただけぇ♡あんっ♡そこもだめぇ♡」

純子「ほらwこうして弱い場所を自ら説明してくれるのでそこを重点的にくすぐってあげることにしてるんです♡

これも実の母としての愛情なんですw」

まな「あひゃひゃひゃひゃっ♡う、うそっ!!この人、私が悶えているのを面白がってるだけっ♡ひゃああああんっ♡」

「え~…なんというか…まなちゃん、涙もヨダレも出ていて非常に辛そうなんですがwwww

これは、大丈夫なんでしょうかwwwww」

ジュリアン&純子「まったく大丈夫です(きっぱり)心配いりません!!だってこんなに笑って悦んでるでしょ?」

「そ、そうですねwww大丈夫ですよねwwwww」

まな「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!!きゃはははははははっ♡く、くしゅぐったいよぉーーーーーっ!!!

くしゅぐるのやめへぇーーーーーっ♡♡♡」

「あのーくすぐるのやめてぇ~wwと言っているようなんですがwwww本当に大丈夫なんでしょうか?wwwww」

ジュリアン「いや~、いい子なんですが、ちょっと素直になれないようなところがありましてw

本当はもっともっとコチョコチョされたいくせにやめて~♡なんていうんですよwだからもっともっとコチョコチョしてやらないとwww」

まな「きゃははははははっ♡マジ無理ーーーーっ!!本当にやめてぇ~~~~♡狂っちゃうーーーーーっ♡♡♡

ぎゃはははははははっ♡あんっ♡そこぉ♡ツボ入れるのやめへぇーーーーーっ♡♡♡」

ジュリアンがまなの脇腹に親指をくりくりと食い込ませる。

まなは信じられないような形相で身体をくねらせる。

だが、くねらせた先には純子の指が待っており、まなの身体をくすぐる。

純子「本当にねwこうやってすぐに身体をくねらせて私のほうに身体を寄せてくるからくすぐってあげないと可愛そうになりますねwww」

そう言って自分の娘をくすぐる純子は鬼のようだw

まな「ぎゃははははははははーーーーっっ♡♡♡逃げ場がないーーーーっ♡♡♡逃げ場がないよぉーーーーー♡♡♡くしゅぐったいーーーーっ♡♡」

「いやーwwwwすごいすごいwwwww何年もレポーターやってるけど…こんなのは初めてなんですがwwww

まなちゃん、くすぐられすぎてヨダレ垂れ流しだし、ここまでくすぐられてもまだ正気を保っているの尊敬しますよwwww」

ジュリアン「いや~そうなんですよwwこの娘、ここまでくすぐりまくって最後には失神するんですけど、次の日には元気なんですからwww

いや~若さというかwwwなんというかwwwマゾというかwwwwおっとテレビ局でマゾなんか言っちゃダメですよねwwww」

まな「きゃはははははははぁ~~~~~♡マゾじゃないっ!!マゾじゃないからぁ~~~~~~!!!!!きゃはははははははは♡

太ももの内側くすぐるのマジやめてぇーーーーーー♡♡♡そこだけはやめてぇーーーーー♡♡♡」

「いやwwものすごく嫌がってますけど、大丈夫なんですか?www女子中学生を白昼堂々くすぐりまくる大人二人とか構図ヤバイですよ?www」

ジュリアン「大丈夫w大丈夫wこの娘、くすぐられている時はものすごく泣き叫ぶんですけど実際はかなり悦んでいるんで大丈夫ですwww」

「いやww涙ヨダレすごく出てますけどw大丈夫なんですかwwwつか、ジュリアンさん、まなちゃんの太ももと鼠径部くすぐる速度半端ないっすねw

弱点をくすぐられてまなちゃん超絶悶絶ですねwwwwつかジュリアンさんは近所のおじさんだからいいですけど、純子さんはまなちゃんの

お母さんなんでしょ?wお母さんが実の娘を近所のスケベそうなおじさんとくすぐるとか大丈夫なんですか?www」

純子「大丈夫よ♡私もジュリアンにこのくらいのコチョコチョは毎日のようにされてますけど毎日が充実してます♡

毎日弱点をコチョコチョされまくって最初は耐えてやるって思うんだけど、ジュリアンの指先がウィークポイントに触れた瞬間

もう好きにしてぇ~~~!!って叫んでくすぐられまくって最終的にはジュリアンの思い通りになっちゃうんです♡

まなにもくすぐりの気持ち良さを味わってほしくって毎日毎日こちょこちょしてあげてるんです♡

最も、もうこの娘もくすぐりの気持ち良さは身体で毎日味わっていますけどね♡」

「おおっと!?この母親!!変態だーーーーーーっ!!!!wwwwものすごく変態だーーーーーーっwwwww

やばいくらいドMだーーーーっwwwそして娘にもドMであることを強要しているーーーーっwwww

筋金入りの周囲巻き込み型のくすぐられ好きドМだーーーーーっwwww」

純子は最初は顔を赤く染め、恥ずかしさを見せたが…にっこり笑ってほほ笑み…ブルマに包まれたおしりをくねくねさせながら

愛娘のまなをこちょこちょし続ける…w

まな「きゃはははははははははっ♡お母さんもジュリアンもくすぐるの上手すぎぃーーーーーっ♡♡♡ダメダメダメ~~~っ♡♡♡」

「あのwなんかダメとかなんとか言ってますけどww」

ジュリアン「あ、そろそろ、イキそうですねwいつもは限界まで焦らせてイカせるんですけど、今日はテレビもあるしカメラの目の前で

超気持ちよく無様にイッて、イキ顔晒してもらいましょうかwww」

純子「そうね…♡まな、今日は一気にイカせてあげるから覚悟しなさい?」

純子とジュリアンのくすぐる手つきが一気に加速する!!

焦らしていじめようとする先ほどの手つきではなく…一気に女を堕とすときの指の動きである…♡

まな「ぎゃはははははははぁ♡そ、その動きダメぇえええええええええ♡やばいっ♡やばいっ♡助けてっ♡助けてぇ~~~♡♡

あああああああ~~~~っ♡ひぃぃぃぃいいいいいいーーーーーっ♡♡♡♡」

全身を素早くくすぐられ、絶頂への階段を一気に駆け上がる…まな…!!

カメラの前でなどくすぐりでのイキ姿を晒したくないと思うが、毎日のようにくすぐり調教を受けたボディではその願いはかなわない!!

まな「ああああああーーーーーっ♡♡♡くすぐられて…あああああ~~~っ♡イックーーーーーーーッッッ♡♡♡」

びくっ♡

びくっ♡

びくんっ♡♡♡

無様にイキ姿、イキ顔を晒すまな…!!

まな「あは…♡あへあへ…♡あああ…♡(呆け)…」

まなはニヤついた笑顔で虚空を見ていた…目からは涙…口の端からは大量のヨダレが出ている…。

ジュリアン「ふう…久しぶりに一気にイカせたな…じわじわいたぶってからイカせるのも楽しいけど、我慢する暇もなく一気にイカせるのも

なかなか爽快感あっていいね♡」

純子「そうね…♡(ああ…♡まな…♡なんて可愛いのかしら♡そして…スッゴク羨ましい♡私もやられたい♡)」

純子は身体をもじもじさせる…(生粋のドMである…)

ジュリアンはまなの太ももの内側をくすぐったが、まなはひくっ!ひくっ!と反応するだけである。

気絶したふりをして逃れた可能性もあるためのチェックだが、本当に気絶しているようだ。

「な、なんというか…ものすごい映像が撮れちゃいました…w」

ジュリアン「お役に立てたようで何よりですw」

純子「私たち、ここで毎日こういうことしてますので、また来てください♡」

ジュリアン「そうだね♡今度はまなちゃんと俺が純子さんをくすぐる様子を撮ってもらうのもいいかもね♡」

純子「え…そ、それは恥ずかしい…(ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクッ…♡)」

満更でもない純子…♡

 

「いや~すごいものが見れましたw」

ジュリアン「いえいえw近所のおじさんと母娘のほほ笑ましいコミュニケーションを見せれて良かったですw」

純子「私たち、毎日これをやっていますから気が向いたら来てくださいね~♡」

「マジっすかww毎日やってるんすかwwwこれをですか?www」

テレビ局の人はひっくり返って倒れてしまった…。

衝撃のあまり、白目をむいており、口から泡を吹いている。

ジュリアン「おやおやw刺激が強すぎたかな?ww」

純子「うふふふふふふwww」

 

まな「うう~悔しい~っ!!カメラの前で恥を晒しちゃったぁ…!!」

まなは枕を抱きしめながら自宅のベッドでゴロゴロ転がった。

そこにベッドの下に隠れていたジュリアンがこっそり出てきてまなの脇腹をこしょこしょとくすぐった。

「ひゃあんっ!?ジュリアンさん!?いつの間に!?」

「油断しちゃだめだよ?まなちゃん?」

「うう~!!」

「そんなに睨まないでw明日は純子さんがくすぐられる日だから二人で純子さんをくすぐっちゃお♡」

「はっ!!そうか!!うふふ…見てなさい!お母さんッ!!明日は私がお母さんをこちょこちょしちゃうんだから♡」

手をワキワキさせるまな♡

今日恥をかかされた分…明日は母親をくすぐれるのである♡

「頑張ってね♡まなちゃん?」

ジュリアンはニヤリと笑った。

この母娘はジュリアンの手の上で踊らされているだけなのだ…w

純子は聞き耳を立てて聞いていたが…明日は自分がくすぐられることを想像してドキドキしているのであった…w

 

完

 

 

 

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