純子さんを一般市民向けのプールに連れていき、一般市民がいる中でくすぐりますw
純子さんは一般人の目の前でくすぐられてどうなってしまうのでしょうw
しかも水着はハイレグ競泳水着です!!
もう…旦那もいるのに近所のおじさんに連れ出されてくすぐられるなんてどんだけエッチな女の人なんだw純子さんはwww
犬山純子…彼女は美貌の人妻であった。
家では家事を完ぺきにこなし、ハイスペックの夫、可愛い娘がいる。
そして大手企業で秘書の仕事もしていた。
が、彼女のは誰にも言えない秘密があった。
それは彼女の密やかな趣味であった。
彼女は今、家事もひと段落し…優雅に椅子に座りながら読書をしていた。
「ふぅ…」
そんなため息をついた直後であった。
ドアのインターホンが鳴る。
彼女はそれを聞いた瞬間、緊張しているのか、それともどこかで期待をしているような…または恋人が訪ねていた、あるいは宿敵が現れた時のような…どういう表情なのか、もしくはすべてがプラスされたかのような表情(かお)を浮かべた。
しかし、純子は大人の女性。
慌てず、大人の余裕な笑みをもってお客を迎える。
お客の名はジュリアン。
近所に住む中年男性である。
彼はおとなしそうな眼鏡の青年であった。
だが…彼も純子と同じく、人には言えぬ隠れた欲望を持つ人間であった。
「やあ、純子さん」
「いらっしゃい、ジュリアン君」
そして、ジュリアンは彼女の家に招かれる。
しかし、ジュリアンに背後を向けた瞬間であった。
彼の指先が怪しく蠢いた。
そして彼の指先が純子の脇腹に襲い掛かった。
「んひひひひひひっ!?」
びくびくびく~んっ!!!
純子の肉体がジュリアンの怪しい指の動き、くすぐりによって情けなくびくびくっ!!陸に打ち上げられたお魚のごとく反応した。
純子がガードしようとするが、それより早くジュリアンのくすぐりが早かった。
こちょこちょこちょこちょ♡
ジュリアンのくすぐりが純子の脇腹、脇の下を襲う!!
「んふふふふふふっ!?あはははははぁあっ!?く、くすぐったいぃぃっ!!」
ダイの大人が情けなくくねくねと体をくねらせる。
だが、無理はない。
ジュリアンのくすぐりはどんな女性も悶絶させると噂の危険な遊戯であった。
「あはははははっははははっ!?やめてっ!!ジュリアンっ!!ひゃあああああっ!?だめっ!!あははははははっ!!ひぃぃぃぃぃっ!?くすぐったいぃぃっ!!!」
身体をくねらせる純子。
豊満な胸や尻が動きに合わせて揺れる。
ナイスバディな美人主婦が白昼堂々、旦那でもない男性にくすぐられて悶絶しているという光景…考えてみればシュールである。
「ぎゃっははははははははっ!!ほ、本当に止めてぇーっ!!く、苦しいっ!!ジュリアン君っ!!ぎゃははははははははっ!!あっはははははははははっ!!!」
純子は余裕がなくなり、必死でやめてくれるよう訴える。
だが、それもジュリアンには通じない。
ジュリアンの指先はまだ続いている!!
「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃっ!?本当にやめてぇっ!!狂っちゃうわっ!!ひひひひひっ!!!」
涎を垂らし、顔を真っ赤にし、涙を流しながらストップを懇願する純子。
その様子を見て、かわいそうだと思ったのか、もしくは今はまだ追い詰めず、もっとゆっくり楽しもうと思ったのか、ジュリアンはいったんくすぐりを止めた。
「はぁ…はぁ…もうっ!!いきなりくすぐるなんてずるいわよっ…!!」
キッとにらみつける純子。
「ふふふ、純子さんの反応がいいから、つい…くすぐっちゃいましたよ♡」
悪びれもせず、ニヤニヤするジュリアン。
それを見つめる余韻で体を震わせる純子。
純子の表情には憎しみ、悔しさ、という感情もあった。
だが、その目にはジュリアンに対する愛情や欲情も感じられた。
「ふふふ、ジュリアン君、今のは不意を突かれただけで本当はもっと耐えることができるわっ!!」
とビシッ!!と指を差しポーズを決める純子。
だが、それは強がりであった。
またくすぐられたら…同じような反応をしてしまうであろう…。
「ふふふ、では『本番』を楽しみにしておきましょう…」
ジュリアンは眼鏡をくいっとさせてにやりとドSな笑みを浮かべる。
そう、もうこの時点で察したとは思うが、彼、彼女の趣味は『くすぐり』である。
そしてジュリアンは『くすぐること』純子は『くすぐられること』に興奮を覚える人間であった。
ゆえに、二人は出会うとこのようにくすぐる側、くすぐられる側に分かれてくすぐりプレイをしているのである…。
「ふふふ、さて、ジュリアン…今日はどんなプレイをするのかしら?」
さきほど爆笑して悶えていたにも関わらず余裕そうな笑みを浮かべる純子。
しかし、その余裕もジュリアンが素早く背後に回り純子の脇腹らへんに指をわきわきさせると純子は「ひいっ!?」とびくっ!!としてしまう…。
「ふふふ、そんなに余裕こいて…純子さんはくすぐりに弱いんだからどうせ悶絶しちゃうんでしょう?さっきみたいに…」
「ふ、ふふふ…」
純子は舌なめずりし、ジュリアンの指を見つめる。
「くすぐりに、弱い…ね…けど…絶対に耐えて見せるわ…ジュリアンのくすぐりに…」
出来もしないことを大人のプライドでなんとか言葉にする純子。
そしてジュリアンの顔を見つめる。
その笑みは余裕を浮かべているが引きつっている。
ジュリアンのくすぐりにビビっている証拠である。
しかし…!!ここで引いてはいけない。
「ふ、ふふーん?ジュリアン君、私だって毎日くすぐりのAV見て研究して特訓しているんだからね?」
嘘であるw
本当は真面目にくすぐりに耐える特訓をしようとしてもAVを見てくすぐられている女の子を見て興奮してしまい、ジュリアンにくすぐられている自分を思い出すか想像してしまい、気持ちよくなるために白昼堂々オナニーしてしまい、色っぽい喘ぎ声をあげ、絶頂するという痴態を晒していたのであったw
その光景を実際に見たかのように想像できるためジュリアンは笑いを堪えた。
「ふーん?そんな特訓をしたのなら…俺のくすぐりに耐えることができるよね?」
「も、もちろんよぉ!!ジュリアンのくすぐりなんて全っ然効かないわっ!!」
大人の余裕を見せる純子…。
しかし、ここからは地獄であった…w
「さーて…今日はどうやっていじめてあげようかなぁw」
「うう…サディスティックな視線が痛いわ…」
二人がくすぐりプレイの内容を考えていると…
電話が入った。
「はーい(何よ…ジュリアン君と私の甘い時間を邪魔するなんて…)」
純子が電話に出るとスイミングスクールからの電話であった。
「あら…プールへのお誘いだわ…約束してたんだけど、断ろうかしら…」
「ふーん?」
ジュリアンがドSな笑みを浮かべる。
その表情を見て純子は(この男…どうせろくな事考えていないわね…)と思ったw
そしてそれは当たっていた。
プールに二人がいた。
そこにはトランクスタイプの水着を履いたジュリアンとハイレグ競泳水着を着た純子がいた。
純子はジト目でジュリアンを見て言った。
「ジュリアン?何を考えているの?」
「別にぃ?」
しかし、ろくでもないことを考えているのは明らかであった。
しかもいつもの水着ではなく強制的にハイレグ水着にさせられてしまった。
(まさか、プールでみんなの視線が集まる中、くすぐられるんじゃないでしょうね?いいえ、そんな非常識なことしないわよね?いくらなんでも…)
しかし!!純子の悪い予感は当たってしまったwww
そう!ジュリアンはくすぐりには妥協しない男だったのだwww
そして純子にとって地獄の時間が始まった。
ジュリアンは水中の他のお客が見えない角度から純子のボディをくすぐった。
「んひひひひひっ!?(ま、まさか…この一般市民の目がある中でくすぐりプレイを!?)」
信じられんと思ったが、どう考えてもやばい。
市民プールで男にくすぐられてる女などどう考えても恥だ。
こちょこちょ…。
「くひひひひっ!?(びくんっ♡)」
純子はプールで反応してしまう。
一般市民には下半身は見えないため、下半身の脇腹、太もも、鼠径部などを中心にくすぐりが開始されていた。
「ママー、あの女の人、なんかプールで笑ってるよー?」
子供が自分の母親に尋ねる。
「いいのよ、あれはきっと彼氏さんとプールで楽しんでいるのよ(でも、なんかちょっと苦し気な感じで笑ってるわね?大丈夫かしら?)」
(ま、まずいわ…くすぐられても平静を保たないと…他の客にバレちゃう…!!)
しかし、ジュリアンのこちょこちょは執拗であった!!
純子は顔を真っ赤にして必死で笑わないように耐えるが、太もも、鼠径部、脇腹をくすぐられる感覚に表情が歪んでしまう!!
(くーーーーーーっ!!くすぐったいっ!!!ジュリアンのやつ…!!プールの中で好き放題やってくれるじゃないっ!!しかし、まずいわっ!!いままでのくすぐりは一般大衆の目に触れない自分の家での出来事だった…!!けれど、プールと言うほかの客の目があるなかでくすぐられたらハジだわ!!ほかの人も私の表情や体のくねらせ方で異変に気が付く人もいるかも…!!)
身体をくねらせる純子。
くねくねと体が動いてしまう。
原因はもちろんジュリアンのくすぐりだ…。
太もも、鼠径部、お尻などをこちょこちょとくすぐっている。
「くひひひっ!?(あっ!声出ちゃった!!)」
びくんっと体を震わす純子。
だが、それでもジュリアンのくすぐりは容赦ない。
下半身、太ももの内側などにも指を這わせる。
「あんっ…♡(そこ…弱いのよ…♡)」
一般市民プールで色っぽい声と表情をしてしまう純子。
「内腿は…反則…」
純子はジュリアンの耳もとで囁く…♡
「内腿ぉ…内腿ぉ…」
純子は内腿をなぞられまくる…。
びくんっ♡
ぴ・く・ん♡
純子は色っぽく体を反応させた。
「みてー、あのお姉さん体ぴくんぴくんしてるー!」
子供がそう言ってきた。
お母さんが「あんまり見るんじゃありません!」と言って何かを察したのか子供を遠ざけた。
純子は(あ、まずいわ…なんか変だと思われてる…?)と思い、キリッとした表情をするがジュリアンの必殺内腿くすぐりのせいでとろけた表情となるwww
(あ、あん…♡ジュリアン君…無理だわ…このままじゃ…一般市民の前で色っぽい姿を公開することになってしまう…やめてぇ♡)
純子は身体をくねらせる。
「しょーがないなー…」
ジュリアンはくすぐりを止めた。
「はぁ…♡辛かったわ…」
「ふふ、プールで感じちゃうなんて…w」
「誰のせいかしらねぇ~(怒)」
拳をバキバキ鳴らしながら笑顔で怒る純子www
「まあ、いいじゃないですかw純子さんもドキドキして興奮して楽しかったでしょ?w」
「・・・・」
否定しないところを見ると図星らしい。
本格的なドМであるwww
「さて、場所を変えましょうか?」
「え?」
ジュリアンが指をさすとそこは家族連れがいっぱいいるエリアであった。
「ここでやるの!?かなり厳しいわね…」
目の前ではお母さんが娘ふたりをあやしている光景があった。
「ええwほらwぐずぐずしてる暇はないっすよww」
ジュリアンの指が純子の下半身を這いまわる。
「くひひひひひひっ!?いきなり始まったぁーーーーっ♡♡♡いきなり女の身体をこちょこちょしてくる40代独身男怖いぃぃぃーーーっ♡♡♡」
こちょこちょこちょこちょ…♡
びくんっ!!
びくんっ♡
びくーんっ♡♡♡
「くすぐりやばいっ!!やばすぎるっ!!!!ジュリアンの下半身集中くすぐりやばすぎるっ!!!しかもぉ!!目の前には微笑ましく遊ぶ母娘――っ!!」
くねくねと体を躍らせる純子っ!!w
「やばいっ!!特に内腿と鼠径部がぁーーーっ♡♡♡こしょこしょしないでぇーーーーっ♡♡♡」
くねくねと体を揺らす純子…!!
その様子を不思議がって幼女が近づいてきた。
「ねー?お姉さん、さっきからどーしたのー?」
「ひえっ!?な、なんでもないわよっ…!!」
「えー?でも身体なんでくねくねさせてるのぉ~?」
「こ、これはねっ!!ひぃんっ♡(ちょっ!?ジュリアン!?こんなときにくすぐるのやめてよぉーっ!!)」
「あははw変な声出しておもしろーいw」
「あ、あはは…(や、やばいっ!!この娘に変な人だと思われるっ!!)なんとか誤魔化さないとっ!!こ、これは…!!健康法のダンスなのよっ!!あひぃぃぃんっ♡」
「えー?そのあひぃぃぃん♡って声も健康法の叫びなのぉ~~~???」
「そ、そうよ…!!」
「なんて健康法なの?教えて~?」
「こ、これはね…」
純子が何とか適当に言おうとした瞬間…純子の割れ目をついーっ…♡となぞりあげた!!w
「あっはぁぁぁ~~~~んっ♡♡♡」
「あっはぁぁぁ~~~~んって健康法なの?」
「い、いえ…違う…!!(ジュリアン、あとで殺す…!!)」
「あははwお姉さん面白―いwww」
「あ、あはは…(ど、どうしよう、変な大人になっちゃう)」
もうなっているwww
(ジュリアン…!!マジで余計な事しないでよっ!!)
純子はそう思ったが…
しかし…!!
ジュリアンがまた執拗に太もも(特に太もも)をくすぐってきた!!
「んひひひひひっ♡」
「あっwまた変な笑い方してるーw」
「うひひひっ♡ちょ…!?あはは…♡くぅぅ…!!」
「お姉さん何を我慢してるのー?」
するとジュリアンが後ろから出てきた。
「お姉さんはねー、俺にくすぐられているから笑っちゃうんだよw」
「ジュリアンッ!?あんたみたいな変態が子供の前に出てこないでよっ!!」
自分の娘を率先してジュリアンに差し出したやつがなんか言ってるw
「えー?お姉さん、後ろのおじさんにくすぐられてるのー?なんでぇー???」
「それはね、お嬢ちゃん、このお姉さんはくすぐられるのが好きなんだよ♡」
「ちょっ!?ジュリアン!?何をとんでもねーこと言ってるのよっ!!」
「だからね?お嬢ちゃんもおじさんと一緒にこのお姉さんをくすぐろうよ♡」
「ちょっとぉー!!ジュリアンッ!!それは完全にアウトよぉー!!」
「わかった♡じゃあ、アタシ、お姉さんをくすぐるねー?」
幼女は純子の脇腹をくすぐり始めたw
「きゃははははははははっ♡ちょっと!!お嬢ちゃん!!やめなさ…あははははっ♡」
「おおwなかなかのテクだねwお嬢ちゃん…では俺も…」
ジュリアンも純子をくすぐり始めた。
「ぎゃっははははははははwwwまさかのWくすぐりっ!?これはきっついっ!!っていうかこの娘、なかなかのくすぐりテクで将来楽しみぃーーーーっ♡♡♡って何を言ってるのよ!!あたし!!!」
Wくすぐりによって純子は翻弄される。
幼女のぎこちないくすぐりとジュリアンの卓越したくすぐりも合わさってハーモニーとなっている。
「あはははははははっ♡だめっ♡知らない養女にくすぐられているという背徳感も相まって乱されるっ!?あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーーーっ!?」
二人がかりのくすぐりで悶絶する純子!!
「あー、楽しかった♡お姉さんとおじさん!また遊ぼうねー!!」
手を振る幼女にニコニコして手を振り返すジュリアンとぐったりとプールに浮かぶ純子w
「はぁ…♡はぁ…♡辛かったわ…♡」
「ふふ、楽しかったねw純子さんwあの子も楽しんでたしよかったんじゃないのー?」
「ジュリアン~???」
拳をバキバキ鳴らしてにっこり微笑む純子。
その顔は怒りに満ちているw
「こ、この辺にしときましょうか?www」
「ふぅ…そうしてもらいたいわね…これ以上くすぐられたら壊れちゃうわ…」
二人はプールから上がった。
そして家に帰った。
すると家にまなが帰っていた。
「あら、まな、帰っていたのね!」
「う、うん…お母さん、ジュリアンとプールに言ってたの?」
「そうなんだよーw純子さんプールの中で悶えちゃってさぁwww」
「ちょ、ジュリアン…」
「ふーん?やっぱりそういうことしてたんだー?」
ジト目で二人を見るまな。
「あ、あはは、まあ、何度も言うけどね、まな…別にくすぐりはいやらしいものではなく、健全なコミュニケーションで…」
「わかったよ!お母さんがそういうのなら…けど…」
「「けど?」」
「お母さんとジュリアンが二人だけでそういうことするのはちょっとどうかと思うんだよね!!いや、別に…ただ…私たち3人はチームみたいなものじゃない?ええと…」
顔をほんのり赤く染めて言うまなに二人はにやりと笑う。
「うーん?つまり、どーいうことかな?」
「ねー?ジュリアン?マナは何を言いたいのかしら?」
「ちゃんと言ってくれないとわからないですよね?」
「つ、つまり…!!」
まなは咳払いをした。
「わ、私も参加したい・・・!その今日のプレイに・・・!!」
するとジュリアンと純子は目を輝かせた。
「まな~?そういうことなら早く言いなさいよ~?」
純子はまなの脇腹をこちょこちょくすぐる♡
「んひひひぃ!?」
「もうぉ~まなちゃんは素直じゃないんだからぁ~www」
ジュリアンもまなのスカートの中に手を入れ、太ももをくすぐってきたw
「んひひひぃ♡ふ、太ももぉ♡」
まなも悶える!!w
「ほらほら♡まなったらガードしちゃだめよ?こちょこちょこちょこちょ♡」
純子が一層くすぐりのスピードを増すw
「きゃはははははははっ♡お、お母さんっ!!最初から飛ばしすぎだよぉ~!!」
まなは母親のくすぐりテクニックに悶絶する!!
「ほらほらwまなちゃんwこっちも忘れちゃ困るぞぉー?wwこちょこちょこちょ♡」
ジュリアンはまなのスカートの中に手を入れ、太ももをくすぐる。
「んきゃははははははっ♡こ、こらぁっ!!遠慮なさすぎるっ!!おじさんが中学生の女の子のスカートの中に手を入れるなんて犯罪だよぉーーーっ!!あははははははははっ!!」
「そんなこと言って本当は望んでいたんだろ?ほらほらwこちょこちょこちょ♡そしてスカートめくりーっ!!」
「あはっ♡へ、変態だーーーーっ!!!!」
まなはスカートをめくられ、パンツ丸見えとなり恥ずかしい思いをする。
だが、それもマナの興奮を一層駆り立てていた。
「ほらほら♡」
純子が主にまなの上半身(主に脇腹)を責め…
「ほらほら♡」
ジュリアンが主にまなの下半身(主に太もも)を責め…
上下のくすぐり責めにまなは崩壊寸前だったwwww
「ぎゃっっははははははははははぁぁぁ!!!やめてぇーーーっ!!!あははははははははあああああああんっ♡♡♡大人が二人がかりで女子中学生くすぐり責とかひどすぎるぅーーーーーっ!!!」
まなは大悶絶し…よだれ、涙を流しながら顔を真っ赤にして暴れた。
だが、すぐに純子、ジュリアンによって拘束され、ベッドの上で踊り狂った。
そのころには二人はまなを大股開きにして、性器ギリギリの場所を行ったり来たりさせながらくすぐっていた。
「あははははははははっ♡き、きついっ!!きわどいっ!!あははははははははっ♡」
「こちょこちょこちょこちょ♡」
「こちょこちょこちょこちょ♡」
大人二人に徹底的にくすぐられる14歳の少女、犬山まな…www
可愛そうである…wwww
「まなちゃんは太ももの内側とか鼠径部とかが弱いからねー?」
「お母さんとジュリアンが徹底的に鍛えてあげまちゅからねー?」
「きゃはははははははは~っ!!大きなお世話だよぉ~~~っ!!!!」
犬山まなは快感と屈辱のダブル効果で笑い悶えるっ!!!
だが、何度も何度も自身の弱点を往復でこちょこちょされ…!?
ついに決壊する…!!
「ああんっ♡だめぇっ♡こちょこちょされるの好きぃ♡二人とも女の子の身体くすぐるの上手すぎるよぉーーー♡♡♡」
まなは絶叫し…敏感な場所をくすぐられまくった影響で絶頂へと調達し…そのあとぐったりとして脱力した…。
「はぁ…♡はぁ…♡す、すごすぎた…!!」
まなは息遣い荒く素直に感想を言ってしまったw
「へへへwまなちゃんめっちゃ悶えてたね~?」
「うふふ♡まなったら可愛かったわよ♡これだけ悶絶してくれたらくすぐる方としてもくすぐり甲斐があるってものよねぇ♡」
「も、もうっ!!揶揄わないでよぉ!!」
まなは顔を真っ赤にし、ほっぺを膨らませる。
その様子が可愛くてジュリアンも純子も笑ってしまう。
「あのね…」
まなが言った。
「私たちがしていることって世間的には間違ってるかもしれないんだけど、でも、いいの…私はめっちゃ幸せだから…」
とまなは言った。
「そうだね、また3人でくすぐるプレイしようね」
「まな、ごめんなさいね、お母さんだけジュリアンと楽しんじゃっって今度は、まなも一緒にしましょうね」
「う、うん、ついでに雅も入れてあげようかな!あと姫香ちゃんとか!」
「ついでかよ~w」
「うふふ♡いいわね♡あとはカミーラさんとかね…あの人も最近はくすぐられてなくて欲求不満って言ってたわよw」
「うん、けど…やっぱり3人が一番楽しいし、気持ちいいね」
「あ!まなちゃん!えっち~!!気持ちいいとか本音漏れてるよ?」
「も、もぉー!!ジュリアンさんったら!!そうじゃないもんっ!!」
「あらあらwちょっと今のは過激な発言だったわね…(汗)」
「もぉ~!!お母さんまでっ!!」
そして3人はいつまでも笑っていた。
どうだったでしょうか?
LASTはちょっとホームドラマっぽい雰囲気で終わらせましたw
くすぐりを通じた母娘と近所のおじさんの奇妙な友情を感じてくれたら嬉しいですw