オリキャラ(作者の分身)が原作の女キャラ(純子、まな、雅)をくすぐります。
そういうの苦手な人は注意です!!!
ある日、桃山雅は学校帰りの道を歩いていた。
すると背後からある男の影が…
いきなり雅のわき腹に指が食い込む!
「コチョコチョコチョコチョコチョ~~~~ッ!!」
「ぎゃあっははははははははははははははははははっ!?」
雅は悶絶した。
いきなり女子中学生がわき腹をくすぐられたのである。
悶えないはずがない。
「きゃっははははははははははははははははははっ!!!!」
振り向くとそこにはまったくもって予想通り…ジュリアンが立っていた(笑)
「はぁはぁ…ジュリアンさん~(怒)」
「ははは、雅ちゃん、まなちゃんと同じく隙だらけだよ?」
「いや、当たり前でしょ!?いきなり女子中学生のわき腹をくすぐりまくってくる男なんて
普通はいませんよ!?」
「ははは、悪い悪い、雅ちゃん敏感だからいじめたくなっちゃうのよ(笑)」
「む~…!!で?何の用なんですか?」
「くすぐられて悶えた割には強気だね?まあ、いいや…いつものイベント開催しようかな~?
なんて思ってるわけw」
「あ~、いつものくすぐり我慢勝負ですか?」
「まあね~でも、ちょっとマンネリだからさぁ…雅ちゃん、聞いた話だと学校じゃ
文化祭の企画とか考えるの得意らしいじゃん?」
「ええ、まあ…」
「ならさ…ちょっと考えてみてくれない?次のくすぐりイベント…」
「ええ…」
「じゃ、頼んだよ!!」
「ちょ、ちょっと待ってくださいよっ!!投げないで一緒に考えて下さぁ~い!!」
「しょーがねーな…じゃあ、俺の家に集合!!制服姿のままでね!!」
「もぉ~」
二人はジュリアンの家に行った。
「では、次のくすぐりイベントのことを考えてみよ~」
「お~っ!!」
雅ちゃんはノリノリであった。意外と。
「いつも思うんですけど、ジュリアンさんが私たちをくすぐって我慢させる、みたいなのマンネリだと思うんです」
「なるほど、まあ、こんなふうにねw」
ジュリアンは雅の太ももをこちょこちょとくすぐる。
「きゃひっ!?ふ、太ももぉ♡」
びくんっ!?
となってしまう雅。
何気にスカートを少しめくりあげるジュリアン。
雅の太ももが丸見えになってしまった。
「やめてください!ジュリアンさんっ!!しかも、くすぐったあとスカートめくったでしょ?いやらしい!!」
「だけどさw雅ちゃんもスケベだよねwだって俺がスカートめくりが趣味ってのじゅ~~~~ぶんにわかってるはずなのに
スカート穿いてくるんだもんwそりゃ~めくりたくなりますよw」
「もぉ~(怒)女の子のお洒落なんです!!スカートは!!ジュリアンさん!!」
「ははは、まあ、これからも俺にめくられてパンチラ、ももチラするために穿いてきてくださいね?w」
「もお~(怒)」
「ははは」
雅はぷりぷり怒っていたが、顔を見ると満更でもない感じであった。
やはりスケベだな、この娘は…w
ジュリアンは心の中でニヤリと笑った。
(このスケベな娘ならいいイベント考えてくれそうだw)
「なら、ジュリアンさん…今回はスカートめくりのイベントにしませんか?」
「スカートめくりか…」
なるほど、面白そうだな…。
「じゃあ、とりあえず、いろいろ声かけてみようか?」
「そうですね、じゃあ、とりあえず、まなに連絡してみようかな?」
雅が電話をかけるために立ち上がる。
「ふっ…」
ジュリアンはガバッ!!!とスカートをめくる!!!
「きゃーーーっ!?」
雅ちゃんの純白のパンツが丸見えとなる。
「へへへ、隙だらけだよw雅ちゃんw」
「く~っ!!くやしーーっ!!油断したーーーっ!!!」
「ははは」
そんな攻防があり…雅はまなに電話をする。
「もしもし、まな?」
「あっ雅?どうしたの?」
「いや、今…きゃひっ!?きゃははははははっ!?あはははははっ!?あひゃひゃひゃひゃんっ!?」
「あ~…わかった…ジュリアンさんの家にいるんでしょ…」
「う、うん…きゃひひひひひひんっ!?ジュ、ジュリアンさん!!わき腹くすぐるのやめてくださ…ひぃぃぃぃんっ!?」
「・・・・雅、笑ったままじゃわかんない、はっきり言ってよ」
「く、くふふっ!?う、うん…い、言うね…くっ!ふふふ…!!あ、あのね…ジュ、ジュリアンさんが…ひぃっ!?ひひひひっ!?」
「うんうん…なんかスケベな企画、考えたんだよね?で?私にも来てほしいと」
「う、うん…はぁはぁ…だ、だいだいそんな感じ…」
「うん、いくね…」
「うん」
電話が終わった。
「もうっ!!ジュリアンさん!!電話中にくすぐるの反則ですっ!!」
「ははは、悪い悪い、でも、雅ちゃんが隙を見せたらいつでもくすぐったりスカートめくったりするからよろしくね?」
「・・・・・・」
否定したり、拒否したりしない。
やっぱり本音はマゾだな、この娘。
「ふん、やってみてくださいよ…私は屈しませんから」
「え?じゃあさ…」
ジュリアンは雅のスカートの中に手を入れ、太ももを撫でまわす。
「・・・・・」
雅はその感触にうっとりしてしまう。
「もうっ!まなが来たらどーすんですか!!」
雅は怒ったが、ジュリアンは雅の内ももをこちょこちょとくすぐる。
「くっ!?くひひひひひっ!?あひゃひゃひゃひゃっ!?」
雅は性感帯である内ももをくすぐられ、乱れる。
ピンピーン!
そこにチャイムが鳴る。
「はぁはぁはぁ…♡まなが来ましたよ?ジュリアンさん?」
「なんだー、つまんね」
そう言ってスカートの中から手をどけるジュリアン。
ほっとする雅。
だが、その油断がいけなかった。
ジュリアンは雅のスカートのすそを摘まみ上げ、ばさーっとめくりあげる。
「きゃあああああああああああっ!?」
くすぐりから解放されてホッとした雅にいきなりのスカートめくりは防ぎようがない。
「もぉ~ジュリアンさん!!!」
怒ろうと思ったが、ジュリアンがいない。
「え!?どこ!?」
そう、ジュリアンは素早く背後に回っていたのだ。
「こちょこちょこちょ~」
ジュリアンは雅のわき腹を両サイドからくすぐった。
「くひひひひひひひひっ!?!?!?!!?!?」
不意打ち二回目!!
びくびくびく~~~!!雅は反応した。
(あ、あ~~~っ♡♡♡)
チョロ…
少し。
少しだが…。
雅はおしっこ漏らしてしまった(笑)
(やっば~!?おしっこ出ちゃった!!)
「ははは、どうだった?今のくすぐり?」
「・・・・・・」
「ん?どうしたの?」
「・・・・・・(い、言えない!!おしっこもらしたことがバレたら絶対にからかわれる!!)」
「どぉしたの?」
「な、なんでもありませんっ!!!!」
「ふーん?」
(バ、バレてないっ!!バレてないっ!!しかも本当にちょーーーーーーーーーっとだけだから!!)
雅はトイレにかけこみ、パンツを確認したがすこーしシミになっている程度だった。
(こ、このシミ…くすぐられて気持ちよくなっちゃったときのシミなのかおしっこなのか、わかんない…うう…みじめ)
雅は怒りの表情で思った。
(おのれ!!ジュリアンさん!!!覚えてなさいっ!!!!)
雅は復讐に燃えた(笑)
そして部屋に男一人、女二人がそろった。
メンバーは
中年男性 ジュリアン(38歳)
女子中学生 犬山まな(14歳)
女子中学生 桃山雅(14歳)
である。
ジュリアン「さて、では、この三人でくすぐり企画を考えようって話なんだけど」
まな「はぁ…ま~た、そんな話ですかぁ~…」
まながため息をついた。
まな「どうせ、ジュリアンさんが私たち二人をくすぐるんでしょ?」
ジュリアン「ははは、今回はスカートめくりをテーマにしようと思ってるんだ」
まな「また、いやらしいことを…」
ジュリアン「ははは、まあまあ、まなちゃんも制服で来てくれてスカートだしやってみようか?試しに」
まなと雅が顔を合わせる。
まな「ただめくられるだけじゃ気分悪いですよ、ねえ、雅」
雅「うん、そうだよね~」
ジュリアン「なにかたくらんでるな?」
まな「私たちがジュリアンさんをボコります!!」
まながポキポキとこぶしを鳴らす。
ジュリアン「おw怖いね~w」
雅「そのかわり!私たちの攻撃をジュリアンさんがかわしたり、防いだりしてOk!
そして私たちに隙があればスカートをめくってくださって構わないです」
ジュリアン「お?いいね~?言っとくけど、スカートの下にスパッツとか短パン穿くのはNGな?
雅ちゃんはさっきパンツであること確認したけどまなちゃんもだよね?」
まな「無論です!!」
ジュリアン「いいね、燃えてきた」
ジュリアンは言った。
するとピンポーンとまたインターホンが鳴った。
ジュリアン「なんだ?」
開けると犬山純子であった。
純子「お邪魔するわ」
ジュリアン「あっ、純子さん」
まな「お母さん!?」
雅「こ、この人、いっつも出てくる~」
純子「貴方たちがまた楽しそうなことをやっていると聞いてね、ここまで来たのよ」
ジュリアンが純子の穿いているものを確認するとロングスカートであった。
ジュリアン「ふむ、ロングスカートとは…ミニスカートとはまた違ったエロさがありますな」
純子「いったい何のこと」
まな「実は…」
純子「なるほど、スカートめくりバトル…面白そうではあるわね」
純子は言った。
ジュリアン「いつもズボンな純子さんがスカートを穿いてきてくれるとはなかなか好都合…
純子さんも参加してみませんか?」
純子「ふふふ、どんなゲームなの?」
純子はゲームの説明を聞いた。
純子「なるほどね…スカートめくりゲームとは…ジュリアン、貴方、なかなかスケベね」
ジュリアン「へへへ」
まな「お母さんも参加するの?」
純子「当り前じゃない…こんな楽しいゲームほかにないわよ♡」
ジュリアン「へへへ、純子さんのスカートもめくっちゃいますよ?」
純子「あらw私のスカートはまなや雅ちゃんのと違ってロングスカートよ♡
めくりにくいわよ?ちゃんとめくれる?」
ジュリアン「俺を舐めちゃいけませんよ?」
純子「ふふふ、面白いそうじゃない」
二人はやる気だ。
まな(お母さん…こういうことにはすぐにくびを突っ込むんだから…)
雅(でも、まなのお母さん、自信ありそうだね~…)
まな(ロングスカートだもんね…)
雅(私たちも長いの穿いてくればよかったかな?)
まな(うーん…でも、制服、短いのしかないし…)
二人がいろいろ言ってると、ゲームがはじまることになった。
純子「ふふふ、じゃあ、ゲームをはじめようかしら♡」
ジュリアン「ふむふむ」
まな「よし!やろーっ!!」
雅「負けませんよ、ジュリアンさんっ!!」
純子「ふっふっふっ…」
そしてはじまる。
ジュリアンVS純子&まな&雅のバトル!!
まな「行きますよ!!」
いきなり仕掛けるまな!
ジュリアンにパンチをする。
だが、かわされた。
「速い!?」
背後を取られ、スカートをめくられる。
「きゃあああああ!?」
「まだまだだな」
そこに雅が!!
「えーいっ!!!!」
ジュリアンに回し蹴りをする。
だが、これもかわされた。
スカートのすそを掴まれめくられる。
「いや~ん!!!」
「ははは、甘い甘い」
まな「つ、強いわね」
雅「う、うん…」
そして何度も何度もジュリアンにしかけるが、二人とも必死の攻撃をかわされてしまい、
スカートを何度も何度もめくられる。
二人は何度も純白のパンツをジュリアンの前で晒した。
まな「はぁはぁはぁ…つ、強い、攻撃が当たらない…」
雅「う、うん…それで屈辱だけどあいつのスカートめくりは何度も当たるね」
まな「何度もパンツ見られちゃった…」
雅「私も…」
ジュリアン「ふふふ、どーしたの?二人ともwもっと攻撃してきてよwまwまたスカートめくっちゃうけどねw」
まな&雅「くっ…」
すると純子がずいっと前に出てきた。
純子「二人ともどいていなさい」
まな「お母さん!!」
雅「純子さん!!」
純子「ジュリアン!私と勝負よ、こう見えても、空手黒帯なのよ?」
純子は空手の構えを取る。
ジュリアン「ほぉ…?」
ジュリアンもスカートめくりの構えを取る。
まな「ごくり…」
雅「すごい迫力…」
まな「もうお母さんにまかせようか?」
雅「う、うん…あの二人の勝負に水を差しちゃ悪いしね」
純子「まな…見てなさい!!母の勇姿を!!」
純子は空手の構えを取り、ジュリアンに攻撃を仕掛ける!!
「はっ!!!!」
正拳突き!!
ジュリアンがすんでのところでかわす。
まな「すごい!もう少しで当たりそうだった!!」
雅「ジュリアンさんもすごいよ!!あれを見切るなんて!!」
純子はさらに攻撃を仕掛ける。
正拳突き、空手チョップ、回し蹴りなど…
だが、ジュリアンはすんでのところでかわす。
しかし、まな&雅よりはジュリアンは確実に焦っている。
(純子さん…やはり強いな…)
ジュリアンのほうも純子のスカートをめくろうと攻撃を仕掛けるが、
まな&雅のようにミニではないのでなかなかパンツが見えない。
いいところ、太ももまではめくれるのだが、下着が見えない。
純子「ふふふ…ジュリアン、どうしたのかしら?息が上がってるわよ?」
ジュリアン「ふ、ふふふ…なかなかやりますね…」
まな「勝てるんじゃない?これ?」
雅「う、うん…」
だが、純子は気が付いていなかった。
ロングスカートはロングスカートでミニスカートになんて比べ物にならないほどの欠点があることを。
純子(勝てるわ…!!次の正拳突きが決まれば…勝てる!!)
純子はじりじりとジュリアンに近寄る。
だが、ジュリアンはニヤリと笑った。
そして、純子の正拳突きが空を切る!!
ジュリアンが背後を取った!!
ジュリアン「秘技!!茶巾縛りーーーーーーーっ!!!!」
純子「え!?なに!?きゃあああああああああああ!?」
なんとジュリアンは純子のロングスカートをめくりあげ…頭上の上で縛ってしまったのだ。
当然、純子はスカートの中に上半身を封じ込められ、下半身はパンツ丸見え…
なんともみじめな姿になってしまった。
純子「もがもが!!ちょ…ジュリアン!!卑怯よ!!こんな!!」
ジュリアン「ははは、ロングスカートはロングスカートでこんな欠点があるのだよ!!」
まな「お、お母さん…」
雅「は、恥ずかしすぎるでしょ…あの恰好…」
下半身パンツ丸見えで足をばたばたさせる純子は本当にみじめであった…。
しかも、娘とその友達の前で…ある。
ジュリアン「ははは、そのみじめな姿のまま、恥ずかしい姿を晒せー」
純子「くううううう~悔しぃ~~~~~~っ!!!!!」
純子は泣きたくなるような辱めに耐えるしかなかった。
なにせ視界は自分のスカートで遮られ、何も見えないまま、何も抵抗できないのだ。
しかも、自分のパンツはずっと相手に見られている。
これ以上の辱めがあるだろうか。
純子「くううう~!!ジュリアン!!ほどきなさい!!スカートを!!」
ジュリアン「ははは、ほどかないよ~wば~かば~か!!」
純子はジタバタしまくったが、よけい惨めなだけである。
いわゆる、壁尻に似たような恥ずかしさがある。
純子「まな!雅!!ジュリアンをやっつけて私を助けて!!」
ハッとするまな&雅。
そうなのだ。
今、彼女を助けられるのは自分たちだけ…。
助けようとするが、ジュリアンが言った。
ジュリアン「まあまあ、二人とも♡」
まな「な、なによ?」
ジュリアン「あのさ…今が純子さんに仕返しできるチャンスだと思わない?」
ハッとするまな&雅。
純子「な、なに言ってるの?ジュリアン!!まな、雅ちゃん!!そんな男に惑わされちゃダメ!!」
ジュリアン「いっつもいっつも純子さんにくすぐられてさぁ…悔しくなかった?」
まな「うっ…」
雅「・・・・」
純子「お、お願い!!もう二人をくすぐらないから!!助けて―っ!!」
茶巾縛り状態のままみじめに絶叫する純子。
だが、まなと雅の判断は…
まな「お母さん…」
雅「純子さん…」
純子「ま、まさか…この状態で…!?」
まな&雅「覚悟ーーーーーーっ!!!!」
こちょこちょこちょこちょこちょ♡
純子「ぎゃあっはははははははははははははははははははっ!!きゃはははははははははははははははっ!!
くすぐったいーーーっ!!しかも抵抗できないーーーーーっ!!!!」
スカートの中にいる純子は抵抗できない。
そのままの状態でゴロゴロ転がりながら悶える純子。
だが、まなと雅は容赦なく下半身をくすぐっている。
純子「きゃははははははははははっ!!そ、そこダメっ!!太ももの内側!!だめーーーっ!!鼠径部ダメ!!
やめてーーーっ!!!!」
まな「ほらほらwお母さんw逃げちゃだめだよ?お母さんが私たちをくすぐるとき絶対に逃がしてくれなかったよね?」
雅「そうそう!ジュリアンさんと一緒になって私たちをくすぐって!本当に悔しかったんですからね?」
純子「きゃははははははははははっ!!悪かったわ!!ごめんなさーーーいっ!!だからやめてぇーーーーーっ!!!」
下半身を好き放題くすぐられ、全く抵抗できず、視界をふさがれたままなのでかなりつらい状態だ。
そして、さんざんくすぐられたあと…純子はやーっと解放された。
茶巾状態のままぴくぴく痙攣している純子。
それを見て
まな「ちょっとやりすぎちゃった?」
雅「うん…」
ジュリアン「いやー、二人とも見事なくすぐりだったねw俺ですらあんな責めはドン引きしちゃったw
純子さん、女に対しては攻めのタイプだったんだけど、これで受けに目覚めちゃったかも?」
純子「はぁはぁはぁ…♡もう、十分でしょ?スカートほどいてよ」
ジュリアン「はい」
ジュリアンはほどいてあげた。
純子はスカートから顔を出し、スカートを下半身にやっと下ろすことができた。
純子「はぁ~…きょ、今日は大敗北ね…っていうか一生分の恥をかいたような気がするわ」
そりゃそうだ、茶巾縛りになったあげくくすぐられて大股おっぴろげて悶絶する母親など恥の中の恥である。
ジュリアン「ははは、ロングスカートが仇になったねwミニスカならパンツ見られる程度ですんだのに…」
まな「み、雅、私たちロングじゃなくってよかったね…」
雅「う、うん、ジュリアンさんの前ではロングは絶対にやめとこうね」
純子の醜態を見て、彼女たちは心に誓った。
純子「はぁ…今日は…参ったわ、敗北よ」
ジュリアン「ははは、いつでもかかってきなさいっ!!」
純子「いや、もうロングスカートは絶対に穿かない…」
純子はため息をついた。
まな、雅もジュリアンの口車に乗って純子をくすぐってしまったため、罪悪感がすごい。
ジュリアン「ははは、まあ、今回も俺の圧勝ですね!」
純子「ふふふ、次は私たちが勝つわよ!」
まな「そうです!!」
雅「今度は今日みたいにいきませんからねっ!!」
ジュリアン「ははは、いつでもかかってきなさいっ!!」
こうしてジュリアンとくすぐり三人女の戦いは終わった…。
またもや女たちはジュリアンには勝てなかったのだった…(苦笑)
純子「はぁ…恥ずかしかったわ…今までで屈辱感は一番かもね…」
ジュリアン「とても惨めで見てるこっちとしては楽しかったですw」
純子「うぐぐ…悔しい…!!いつか必ず仕返ししてやるんだから…!!」