ジュリアンはまた犬山まなの家に遊びに来ていた。
「やっほ~遊びに来たぞ~w」
犬山まなはジュリアンのその様子に警戒する。
「ジュリアンさん、絶対にまた『アレ』始めるつもりでしょ?」
「ふふふ、バレちゃった?」
ジュリアンは立ち上がり、手をワキワキさせながら叫んだ。
「そう!毎週恒例!くすぐり大会スタートォォォォ!!」
するとジュリアンの隣にいた犬山まなの母親の犬山純子も立ち上がり
「きゃーーーーっ♡」
と喝さいをあげた。
「こ、この病的なくすぐり好きども~…」
まなは頭に怒りマークを浮かべながらわなわな震えた。
そう、このくすぐり大会はジュリアンが家に来ると必ず開催されるまなにとってはうっとおしい以外の何物でもないイベントであったw
ルールは簡単である、要するにジュリアンが犬山母娘をくすぐり犬山母娘がそれに我慢できるかどうか…?というイベントである。
「では…ルールを説明しよう!俺のくすぐりに30分耐えれたら…貴女たちの勝ちだ!」
「はーい♡頑張りまーす♡」
純子が体をくねらせながら答える。
(あ~あ…お母さん、絶対に勝つ気ないよ…絶対にくすぐられたいだけだわ…うう、娘として情けないよぉ…)
まなはため息をついた。
「では…始めますぞw」
「い、いいわよ…♡(ドキドキ…♡)」
純子がわきの下を上げるようなポーズをとり…ノーガードの姿勢をとる。
「では…スタートォォォ!!」
ジュリアンの指が純子の脇腹に炸裂する!
純子の今日の服装は薄手のタートルネックにジーンズ!!
薄手の布ではジュリアンのくすぐりは防げないし、そもそも服をめくってくすぐってきたりもする!
「きゃははははははははっ!?あ~~~~~!?くすぐったいいぃぃぃーーーーっ!!!」
純子はたまらず悶絶する!!
体をくねらせジュリアンのくすぐりから逃れようとするが、そんなもので逃れられるはずもない。
ジュリアンの指はしつこく…執念深い!
純子の弱点を知り尽くした指はそこを重点的に刺激してくる!!
「ん?たしか純子さんってこの辺弱かったですよね?こちょこちょこちょ…」
「ぎゃっはははははははははwwwwそれダメよぉ~~~~wwwww」
純子は年甲斐もなくもだえ苦しむ。
その様子を娘のまなは呆れて見ている。
何を呆れるのかといえば、くすぐりに弱くて悶絶していることではない。
(それもあるのだが…w)
何が情けないって純子がジュリアンにくすぐられることに一種の快感を見出していることがはっきりわかるからである。
「あははははははははっ!?あっはははははははははwwwあっひゃははははははははは!?あ~~~~~~~~~っ!?」
悶絶して苦しんでいるはずの純子であるが、その顔をよく見ると紅潮していてなんとなく、いや確実に楽しんでいることがよくわかる。
(はあ、あの人の娘であることが恥ずかしい…ん、ううん、お母さんは立派な人だからそんなこと思っちゃダメ!頭はいいし、美人だし、スタイルもいいし、仕事もできるし、ただ…)
「きゃっははははははははは♡あ~~~~~っ♡ジュリアンくすぐるの上手すぎぃーーーーーー♡♡♡」
(くすぐられるのが好き、ってだけなのよね…(悲))
くすぐられて悶絶し嬌声をあげる実の母にため息をつくまなw
「ほれほれw純子さん、そんな調子でくすぐり我慢できるんですかぁ~???うりうりw」
ジュリアンは純子の弱点の一つである右わき腹のツボをぐりぐりと絶妙な力加減で押す。
「ぎゃーーーーーーーーーーーーーー!?そ、そこダメえぇぇぇぇぇぇぇ!!!!あっははははははははははっ!?ゆ、許してぇーーーーーっ!!!!」
今までとは打って変わってびっくんびっくんと打ち上げられた魚のように跳ね上げる純子の女体。
「お~?ギブアップですか?」
「ぎゃっははははははははははwwwおっほほほほほほほほほっwwwwギ、ギブアップ!!ギブアップよぉーーーーーっ!!!!」
よだれを垂らしながら叫ぶ純子。
「はい!俺の勝ち~w純子さん負けたから罰ゲームねwはい!ジーンズ没収~w」
ジュリアンは床に倒れこんでぴくぴく痙攣して放心状態の純子のジーンズを手慣れた手つきで脱がしていく。
あっというまに純子は下半身は純白のレースのパンティ姿にされてしまった。
だが、純子にそれを抗議する余裕はなくぴくぴくと余韻を感じていただけであった。
「う~悔しいわね」
純子はパンティを手で隠しながら悔しそうに呟いた。
「ジュリアンのくすぐり、すごい!完敗だわ…何回挑んでも勝てる気がしない…」
「ははは、何回でもリベンジ待ってますよ」
「む~!!悔しい!!でも、いつか勝つわよっ!!」
純子はファイティングポーズをとる。
「ははは、パンティ一枚でかっこつけても滑稽なだけですよwww」
「う~!!ジュリアンが脱がしたくせに…!!」
そんなやりとりをじっと見ていたまなに二人の視線が集まった。
「さて、次はまなちゃんの番だね?(にやり)」
「そうね…お母さんだけがくすぐられたんじゃ不公平だもんね?」
二人が指をわきわきさせて迫ってくるw
「うう…やっぱりやるしかないかぁ…?」
まなは覚悟を決めた。
すばやく、まなの両サイドに回り込む二人!
「ふふふ、まなちゃん?」
「まな~?覚悟はいい~?」
二人ともにやにやしながらまなに触れてくる…
ジュリアンは何気にスカートめくってきたりw
純子はズボン脱がされてパンツ丸見えになったにもかかわらずにやにやしながら余裕w
そして
「「覚悟~♡」」
二人は同時にくすぐってきた♡
ジュリアンは太ももを
純子は脇腹を
「あははははははははっ♡きゃははははははははっ♡ふ、二人とも相変わらず意地悪で上手なくすぐり方だよぉーーーーーっ!?」
まなは悶える!!
くねくねと悶える姿はかなりエッチだった!!
「ほらほら♡まな~?ここがくすぐったいんでしょぉ~?」
純子は意地悪な感じでまなの鼠径部に手を伸ばす。
「あひゃひゃひゃひゃあっ♡そ、それだめぇ~~~♡♡」
まなはより一層悶える♡
「ほらほら♡まなはここが弱いのよね?」
「純子さんも弱いですよね♡母娘だからかな?」
「ジュリアン~?(怒)」
「きゃははははははははっ♡ひぃぃ♡マジでそこ無理ぃぃぃぃぃ♡♡」
鼠径部をくすぐられるたび、びっくん♡びっくん♡と跳ねるまなの女体♡
「ほらほらwここがやっぱり効くのよねぇ♡」
「純子さんはそこをくすぐられるだけで絶頂しちゃうもんね♡」
「ジュリアン~?今はそういうこというのやめてね~?(笑顔で睨むw)」
「きゃっはははははははは♡ひぃぃぃぃんっ♡あっ♡だめっ♡二人ともこちょこちょうますぎるよぉーーーっ♡♡」
まなはたまらず喘ぎ、体をのけぞらせ…
「はぅぅぅんっ♡こちょこちょされて…いくっ♡♡♡」
びくっ♡
びくんっ♡
若干14歳の女体はくすぐられただけでイッてしまった…!!
「はぁ…♡はぁ…♡」
「あら、まなったら…くすぐられただけでイッたの?」
純子は少しうらやましそうな顔で見ていた。
「あははw二人ともくすぐりでイクなんて変態母娘だなぁ♡」
ジュリアンは笑った。
「わ、私は今日はまだイッてないわよっ!!」
手に腰を当てて少し威張る純子。
むろん、今日はと言っている時点であまり威張れることではないw
「ふーん?だってさ、まなちゃん、さっきお母さんにくすぐられて悔しかったよね?」
「はぁ…はぁ…♡そうね、ここらへんで仕返ししちゃおっかな?」
「え?ま、まな?落ち着いて???」
ジュリアンとまながにやにやしながら純子に近づいてくる。
「や、やめて…♡(ど、どうしましょう?さっきジュリアン一人にくすぐられただけでもやばかったのに二人係でやられたら…???)
純子は拒否する姿勢を見せながら期待もしていた…w
「純子さん!」
「お母さん!」
「「覚悟♡」」
二人は容赦なく襲い掛かった♡
二人で純子を押し倒し、ありとあらゆる場所をくすぐる。
そのうちジュリアンがどこからか、ロープを取り出し純子を縛り上げる。
両手が使えなくなった純子は無抵抗のままくすぐられるだけだw
「きゃーーーーはははははははははっwwwwwやめてぇーーーーwwwwww二人ともくすぐり上手すぎぃーーーーwwwww」
二人とも純子の弱い場所は知り尽くしており、彼女のウィークポイントに確実に指を入れてくる♡
「ひぃ♡ひぃっ♡ひぃぃぃーーーっ♡♡♡あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ♡♡♡そ、そこだめぇーーーーっwwwww」
スプリンクラーのようによだれをまき散らしながら悶える純子♡
「ほら♡お母さん、さっきの仕返し♡」
まなが純子の鼠径部をさっき自分がされたようにくりくりとくすぐる♡
「ぎょっほほほほほほほほwwwwwやばいwwwwしょこwwwwwやばいわよぉーーーーwwwwwwwww勘弁してぇwwwwwまなwwwww」
「だ~め?あっきお母さんが私にやっとことでしょ?」
「しょ、しょんなぁwwwwご慈悲をぉぉぉwwwwwwwwくりくりしないでぇwwwwwwwwwwwwぎゃっはははははははははははwwwwwwぐりぐりしないでぇwwwwwww」
まなの指入れはなかなかのものであった。
自分の年齢よりずっと上の母親である純子を完全に手玉に取っていたw
「ぎゃっははははははははははwwwwwす、すごっwwww自分の娘がここまでのくすぐりテクを身に着けるなんてぇwwwwww」
「ふふふ♡お母さんったら悶絶しちゃって♡降参してもいいんだよ?」
「ぎゃははははははwwwww誰がするもんですかwwwww自分の娘にくすぐりで任されるなんて母親としてのプライド崩壊――――wwwwwww」
「へえ?そんなこと言うんだ?じゃあ、もっと激しくしちゃお???」
「ぎゃーーーはははははははwwwほ、本気出された!?自分の娘に本気出された!?くすぐりで追いつめられる母親――――wwwww情けないけど負けないーーーーwwwwwwwそれが最後の母親としてのプライドォォォォ♡♡♡」
ジュリアンはもはや参加していなかった。
もう自分の娘に堕とされそうになってる純子を楽しそうに見ているw
「ほれほれw純子さん?自分の娘のくすぐりテクでギブアップしないよね?そんなことしたらくすぐりクイーンとしてのプライドボロボロだよね?www」
「と、当然よぉーーーーwwwwこ、こんなの耐えて見せるわーーーーwwwwwぎゃっははははははははwwwwww」
純子のプライドを利用してギブアップさせない作戦であるw
ジュリアン、ドSであるwww
「ほらほらwお母さん?もうギブアップしないとやばいよ???」
そういいつつ、純子の弱点に指入れをするまな。
くりくりと力加減も絶妙だ!!
「ぎゃーーーはははははははwwwしょれやめてぇーーーーーwwwwwwwwwwwやめろーーーーーwwwwwwwぎゃっはははははははwwwwwwwww苦しいーーーーっwwwwぎゃははははははははははははwwwwwwwうおっほほほほほほほほwwwwwwwwwやばいっwwwやばいっwwww自分の娘のくすぐりで翻弄されているーーーーーwwwwwww」
情けない声で絶叫する純子。
涙とよだれをマーライオンのように吹き出し、悶絶する純子。
いつものりりしくて賢い女秘書としての側面はなかった。
「やばいwwwこのままじゃ娘に堕とされるwwwwwやばいーーーーwwwwwあーーーーーーっwwwwwww」
純子の見開き…確実に次の段階に肉体が移ったことを伝えた。
体がびくつき…!!
のけぞった。
それは別の場所をくすぐっていたまなが純子の最大の弱点である鼠径部に再びぐりぐりと指入れしたタイミングと一緒であった。
「んっあああああああああああああああああああ♡♡♡イックゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
のけぞって絶頂する純子。
よだれをスプリンクラーのように吹き出し、性的絶頂を迎える♡♡♡
「んはぁあああああああああああああああああ♡♡くしゅぐりでイックゥゥゥゥ♡」
純子は娘、まなのくすぐりで最大の快感を迎えたのであった…。
「あ~あw純子さん娘さんのくすぐりでイカされたね♡母親として情けないと思わないの??」
ジュリアンが煽る。
「う、うるさいわね…ちょっと油断しただけ…い、いえ、そうね認めなければいけないわ、ジュリアンと組んでではなく一人でも私を堕とすほどのくすぐりテクをまなは身につけたのね…」
「ふふん!ジュリアンとお母さんにくすぐられて私だってくすぐりテクを体で覚えたんだからね!!」
「まなちゃん、威張ってるけどさ、それだけこちょこちょされてるってことだからね?ww」
「う、うるさいなぁ!ジュリアンさん!!」
「まあまあ、二人とも…なんだかんだいって楽しいでしょ?こうやってくすぐられるの?」
まな、純子は顔を赤くし、まんざらでもない表情を浮かべる。
「ま、まあ、そうね、旦那もずっと海外出張だし…」
「う、うん、まあ、お父さんがいない分、ジュリアンが遊びに来てくれるのはうれしい…かな?」
「はははwそうだろwそうだろww毎日こちょこちょしてやるから覚悟しろよ~?」
「うう…」
「結局、ジュリアンの思い通りになって悔しいなぁ…」
そして楽しい時間は過ぎ…夜となった。
ジュリアンが寝ている部屋の前で純子、まなはハイレグの競泳水着を着て立っていた。
「まな、覚悟はいい?」
「う、うん、でもお母さんにこの提案をされたときは驚いたよ」
「私たち母娘のプライドの問題よ!せめて夜は私たちが勝ちましょう!二人がかりでジュリアンをくすぐってやりましょう!!」
「う、うん、わかるんだけど、なんでハイレグ競泳水着なの?」
まなは恥ずかしそうにする。
「こ、これは、コスチュームよ!!バトル用のね!!動きやすいし!!ジュリアンの反撃を期待しているわけじゃ…決して!!」
「はいはい、もうわかったわよ(ため息)、さあ、恰好なんていいわ、早くジュリアンをくすぐろう!!」
二人はドアを開けた。
するとジュリアンが普通に起きていた。
「こんなことだろうと思ったぜwwっていうか何その恰好wくすぐりに来たっていうより、くすぐられに来た格好って感じなんだけどww」
「こ、これは動きやすさ重点で!!」
「はいはいwけどさ…考え直してみない?」
「え?」
「せっかく競泳水着で来てくれたんだし、ここはひとつ、俺をくすぐるんじゃなく、くすぐられてみない?」
「ごくり…♡」
誘惑される純子。
まなが発破をかける。
「駄目よ!お母さん!!マゾ願望を刺激されないで!!今夜は勝つんでしょ?」
「そ、そだった!!ジュリアン!!覚悟しなさい?」
「ふふふふふw」
手をわきわきさせながら迫ってくる純子アンドまな。
だが、ジュリアンは余裕であったw
彼はリモコンのスイッチを押す。
するとあっという間に部屋に隠されていた拘束くすぐりハンドがまな、純子の両手を拘束した。
「えええっ?!」
「そ、そんなぁ!?」
絶望の表情を浮かべる母娘。
ジュリアンはにやにやした。
「忘れたの?以前のくすぐりマシン、まだこの家に仕掛けられたままなんだよwww」
「そ、そんなぁ…」
「か、勝てると思ったのにぃ…」
「さて、二人とも…?覚悟はいいよね?」
手をワキワキさせながら近づくジュリア。
「ま、待って!ジュリアン!じょ、冗談よ?ね?まな?」
「う、うん!そうだよ!ちょっとギャグで競泳水着きてジュリアンの部屋に行っただけw」
「ふーん?」
必死で命乞いする母娘をにやにやして見つめるジュリアンw
青ざめる母娘w
それから…
「きゃーはははははははははっwwwあっはははははははははwwwひぃぃぃーーーーーっ!?くしゅぐったいぃぃぃぃぃーーーーーーーっ!!!!wwwww」
「ほれほれwまなちゃんはやっぱりくすぐりに弱いねぇ~???wwwこちょこちょこちょ~?wwwつんつんつん♡」
「きゃははははははははは♡あっははははははははははっははは♡く、悔しいーーーーっ!!悔しいよぉ~~~~♡♡♡絶対にいつか仕返ししてやるんだからぁ~~~あんっ♡」
「ふふふ、そのいつかは一生来ないよ?まなちゃんはずーっと俺に一方的にくすぐられる運命なんだよ?」
「くひゃひゃひゃひゃひゃひゃんっ♡あっひひひひひひひひひひwwwwく、くすぐったすぎぃ!!!!!あはぁぁぁぁぁ♡」
それを横眼でちょっと羨ましそうに見ている純子ママ。
「うふふ♡まなったら…楽しそうね?w」
「ん?純子さんもこちょこちょされたいのかな?」
「ギクッ♡」
「安心していいよ♡純子さんもめっちゃくちゃくすぐってあげるからね?」
「・・・・♡」
「ほれほれ♡まずは脇腹を両サイドからこちょこちょこちょこちょ~♡♡♡」
「んぎゃっははははははははははははははwwww効くぅぅぅぅぅぅ♡」
「次は脇の下だ!こちょこちょこちょお~?」
「きゃーははははっはははっwwwwほっほほほほほほほほほほほwwwwおおほほほほほほほほほほほほwwwwwwwwwぎゃーーーーーーwwwwwwwwww」
「次は乳首だ!ほれほれ♡かりかりかりかりかり♡」
「んはっ♡んふぅぅぅぅぅぅん♡あんっ♡そこはぁ♡くすぐったいとかじゃなく…感じちゃうぅぅぅぅぅん♡♡♡」
「ふふふ、まったく純子さんはくすぐられるの大好きなドМお姉さんだなぁww」
それを横目で見つめるまな…
(うう…お母さん、いつ見ても本当にくすぐられるの大好きな女だわ…見てて娘として恥ずかしくなっちゃう…けど…私も完全に否定できないところがあるのがつらい…私も結局ジュリアンにくすぐられると最後まで抵抗できずに感じちゃう…悔しい)
まなの気持ちを分かっているのか分かっていないのかわからないが、純子は笑い悶え続ける…w
「ぎゃあっははははははははははははははwwwwひぃひひひひひひひひひwwwwwwwwwあーーーーーーーーっwwwwwwwwきゃははははははははははははwwwwwwwwww」
そして母娘ともども2時間くらいくすぐられ続けた…。
「はぁ…♡はぁ…♡」
「もう許してぇ…」
「はははwわかったかw二人とも俺には勝てないんだからね?www」
二人は思い知った…。
ジュリアンには勝てないということを…。
そして、おそらく自分たちは彼のくすぐり奴隷なんだということを…。
おわり♡
リベンジしようと思ってもまたコチョコチョされてしまう犬山母娘でした!!wしかし…わざわざくすぐられやすい競泳水着姿でリベンジとは…さては、勝つ気ないな???wwwしかもくすぐりマシーンがある限りこの母娘はジュリアンの思うがままなきが…www