※この作品はR-18です。

鬼太郎のエッチな小説(主にくすぐり)   作:ジュリアンメガネ

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お待たせいたしました。めちゃくちゃ犬山母娘くすぐりシリーズ久しぶりの「完全新作」でございます!!w


第7話

犬山まなのくすぐりチャレンジ!!

ジュリアン…彼は女をくすぐりまくって悶絶させる男…

彼の指先はどんな女性でも悶絶させる…。

犬山まな14歳はそんな彼のくすぐりで何度も笑い悶えさせられてしまっていた…。

きっかけはジュリアンが犬山家に遊びに来たときから始まった。

最初は気のいい、優しいおじさんだと思っていた。

快活で人懐こいまなはジュリアンとはすぐに仲良くなった。

だが、だんだんわかってきたのは彼がちょっとロリコンでエッチな男だということであったw

まなはまずジュリアンのセクハラのターゲットにされたw

わき腹をこちょこちょされた時。ゾクゾクッ!!とした感触がきて笑ってしまったことを今でもまなは思い出す。

男性にこんなに積極的に体を触られたことなどなかった。

それ以来も何度もジュリアンはまなの脇腹をくすぐりにきたw

ジュリアンの指先テクニックは当の被害者の犬山まなですら素晴らしいとしか思えない腕前であった。

なんというか弱点を突くのが異常に上手いとしか言えない。

まなも最初は我慢しようと歯を食いしばって耐えようとするのだが、いつのまにか彼の術中にハマり、体を陸に打ち上げられた魚のごとくびくんっ!!びくんっ!!と跳ね上げてしまうのだw

「ほらほらwまなちゃん、ここが弱いんでしょう?こちょこちょこちょ♡」

「んははははははっ!?あっはははははははっ!?やめてよぉーーーっ!!!」

びくんっ!!

びくんっ!!

ぞくぞくぞくっ!!

未成年の、まだ14歳の女子の身体が跳ねる。

くねらせる。

くねくねと14歳の女体が踊る。

スカートがめくれる。

太ももが見える。

ジュリアンのくすぐりは泊まらない。

まなも悶絶する。

目からは涙。

口からは一筋の涎。

ジュリアンのさすがにまずいと思い手を止める。

まなははぁはぁと息を荒くしながら立ち上がった。

「ジュリアンさん!なかなかのくすぐりテクニックですね…!!けど、次は耐えて見せますっ!!!」

と強気に宣言した。

だが、くすぐりの余韻でぴくっ…♡と体は震えていた…www

そして…二人が会うとき…必ずくすぐり勝負が始まったww

「こちょこちょこちょこちょこちょ~~~っ!!!」

「んふふふふふっwwwんふーーーっwwwwwんふふふふふーーーっwwwwww(必死耐えようとしているwww)」

ジュリアンの指先がまなの脇腹に炸裂していた。

卓越した中年男のテクに若干14歳の女の子が耐えられるはずもない。

そういう意味では無謀な勝負だと言えるだろう。

まなの母親である純子はニコニコしながらその勝負を見守っている。

もちろん、母親の純子としてもまながジュリアンのくすぐりテクニックに勝てるとは思っていない。

ただ、この経験がまなが大人になるためのステップとして必要だと思っているので結果がどうなろうと暖かく見守っているというわけだ。

また、母親としても若いまなが大人とこうして交流することも必要だと思っているのだ。

だから、積極的にジュリアンを招いてこうしてまなとくすぐり勝負をさせているのだ。

そう、すべてはまなの成長のためである。

決してジュリアンのくすぐりテクで自分の娘が悶えさせられているのをみるのが楽しい、というわけでは決してない。

決して。

いやらしい気持ちなど純子にはない。

決してない。

まったくない。

純粋な気持からである。

あわよくば、ジュリアンのくすぐりを自分も受けたい、などというやましい気持ちはまったくない。

まるでない。

なんなら、まながいない時間帯にジュリアンと二人きりで会って、ベッドの上で拘束され、全身くすぐり耐久2時間(ノンストップ)とかいうプレイをやっているが、それはあくまでまなのくすぐりを自分が受けることでその経験が活かせるだろうと考えているからであっていやらしい気持ちとかはいっさいない。

ないったらない。

純子はとてもまじめで純粋で優しい母である。

ジュリアンにくすぐられてイッてしまったことも何度もあるというか、上記のプレイの際には必ず8回くらいはエクスタシーを迎えているが、それは身体の生理的反応なので仕方がない。

くすぐられている最中。

「ぎゃっはははははははははははっ!?ジュリアンっ!!止めて!!止めてぇーーーっ!!あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーーーっ!!!!くしゅぐったいぃぃぃーーーーっ!!!!」

などと大の大人がベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい大暴れして泣き叫んでいることなど些細な問題である。

くすぐられているときの格好がハイレグ競泳水着なのも些細な問題である。

止めてぇーっ!!とか叫んでいるくせにおまたが濡れ濡れなのも些細な問題である。

止めてぇーっ!!とか言ってるくせにいざくすぐるのをやめると「・・・・嘘、もう一回やって♡」とか体をくねらせてお願いしてくるのも些細な問題である!wwww

そのままくすぐり続けると「くすぐりで…こちょこちょだけでイッちゃううーーーーーっ♡♡♡」と絶叫してのけぞり絶頂するのも些細な問題であるwww

弱点が太ももの内側と鼠径部だというのも些細な問題である。

すべてまなの教育のためでありくすぐりという行為に対する探究心がなせる業であり、やましい気持ちとかそういうものはない。

絶対にない。

 

さて、純子の話になってしまったが、まなの視点にうつろう。

まなの我慢ももう限界に達していた。

歯を食いしばり、顔を真っ赤にして涙目で耐えているが、もう限界だ。

「あっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーーーーーっ!!!!」

ついに決壊だ。

ジュリアンのくすぐりに耐えれるはずがない。

わき腹のウィークポイントを徹底的に突かれて、大爆笑である。

よだれをまき散らし、優等生であるまなは恥も外聞もなく暴れる!!

スカートはまくれ上がり、パンツは丸見え。

そんなことは関係なくジュリアンはくすぐり続けるw

まなは半狂乱になる。

抵抗してきたので純子と協力して拘束♡

その状態でくすぐり続けるとぎゃははははははははっ♡と大爆笑&半狂乱。

いつのまにか純子もくわわる。

「ほらほら、まなちゃん、少しは耐えて見せなよ~?」

「まな、お母さんはジュリアンに裸でくすぐられたこともあるのよ?このくらい我慢しなさい!」

二人のくすぐりにまなは何度も参ったを叫ぶが通用しないw

もう狂っちゃう!!

死んじゃう!!

そう思ったときジュリアンから今日一日スカート没収という条件で許されることが判明w

まなは即座に何度もOKを言い、解放されたwwww

 

「んもー、ジュリアンさんのエッチ!!」

まなはYシャツを伸ばしてパンツを隠しながらそう言った。

「はははwまあ、罰ゲームとしては妥当でしょうw」

「むぅ…」

まなはほっぺを膨らませ顔を赤くした。

「ふふ…まなったら…そしてジュリアンもいい具合にスケベねw微笑ましいやりとりだわ♡」

純子はクスクス笑った。

状況を見れば女子中学生がおじさんにスカートを脱がされてパンツ丸見えと言う構図なのだが、純子にとっては微笑ましい構図に見えるようだwww

「さて♡今日のくすぐりイベントはこれで終わりにしましょうか♡」と純子は言ったがジュリアンが「ちょっと待ってくださいよw純子さんw」とニヤニヤしながら言った。

「えっ…(ドキッ♡)」

「純子さんのくすぐりがまだ終わってないですよwwwまさかまなちゃんがここまでくすぐりで悶絶させられて自分だけ逃げようってんじゃないでしょうね~?www」

「え、えっとぉ~♡そ、それは…♡」

純子は戸惑う。

逃げたい。

また、あのくすぐりテクで悶絶させられる…

しかも、娘の前で。

逃げたい。

しかし…あのこちょこちょが忘れられない…

あのくすぐりで追いつめられていく感覚が…

拘束され、裸にされ、ジュリアンの指先ひとつで自分をコントロールされる感覚が…。

「さあさあ!悩んでる暇はありませんよ~?」

ジュリアンが純子が戸惑っている隙に脇腹をくすぐってきたw

「きゃははははははっ!?やっぱりこーなるのねっ!!」

諦めながら本当は期待していた純子w

ジュリアンのテクニシャンなくすぐりに悶えてしまう!!w

「ほらほらw本当は期待してたんでしょ~?wこちょこちょこちょ~♡」

「きゃはははははははははっ!?あははははははははははっ!!あ、相変わらずマジでくすぐり上手いわね~っ!!」

純子は悶絶した。

娘の前だというのに恥じらいもない。

いや、あるのだが、ジュリアンのくすぐりが凄すぎて我慢できないのだw

(お、お母さん…はしたない…いえ、今更だよね…でも、ほかの人がくすぐられているのを見るとやっぱりジュリアンってすごいなぁ…)

まなは感心してしまう(おもわずw)

しかし…!!

まなも見ているだけではない!

さっきの仕返しとばかりにジュリアンのくすぐりに加勢する!!

「ほらほらwお母さん!さっきはよくもやってくれたよね~?こちょこちょこちょ~!」

まなも自分の母親の肉体をくすぐった!w

「きゃはははははっ!?まなまでっ!?っていうかまな…貴女、どこでそんなくすぐりテクを…!?」

「ジュリアンとお母さんにくすぐられて体で覚えたよ!!」

「あはははははははっ!?さ、さすがは我が娘ね~!!きゃはははははははははっ!!」

純子はジュリアンとまなのWくすぐり攻撃に悶絶する!!w

「あ~はははははははっ!!く、狂うっ!!狂っちゃうわっ!!なんでも言うこと聞くからやめてぇーーーっ♡♡♡」

「ふーん?じゃあ、お母さんも私と同じでパンツ一枚になってよ!!」

「あははははははっ!?わ、わかったわっ!!パンツ一枚になるからやめてーっ♡♡」

純子はギブアップした。

こうして純子はジーンズを脱ぐことになり、これでジュリアンの前で黒いレースのパンツを晒すことになったw

 

「はははw二人とも完敗ですな~wwwいやぁ絶景ですぞwwむはははははwww」

「くっ…」

悔しがるまな。

「ふふふ…」

悔しがりつつ、大人の余裕(?)なのかパンツ見られても平気な純子。

こうしてくすぐりイベントは終わりを告げた…。

 

そして数日経ったある日…。

また純子から連絡があった。

「ハロー!ジュリアン!今日も家に来ない?」

行ってみると純子が待っていた。

「純子さん、どーしたんです?今日もまた…」

手をワキワキさせるジュリアン。

「俺にくすぐられたいんですかー?」

「うふふ、それもいいけど(いいのかよ!)こないだの感謝を伝えたくて…」

「感謝?」

「まなと遊んでくれていることよ…ほら、あの子、父親が家にいないから貴方と遊べるのがうれしいみたいなの…これからも遊んでくれると嬉しいわ…」

「いやぁ~俺みたいなのでよければいくらでも遊びますよ!」

「ついでに…私とも遊んでくれると嬉しいわねぇ♡」

「ふふふ…」

ジュリアンが立ち上がる。

「そういうことなら…!!遊んであげましょう!!」

手をワキワキさせる♡

「ふふふ…」

純子も立ち上がる。

「では…今日の勝負は…!!」

「いうまでもなく!!純子さんが俺にくすぐられて30分我慢出来たら純子さんの勝ち…!!」

「ふふふ、いいわよ♡」

自ら不利な条件をのむ純子。

生粋のマゾであるwww

 

そして…

ベッドに大の字拘束された犬山純子(ハイレグ競泳水着♡)と筆と羽をそれぞれ両手に持ったジュリアンがいたw

「さあ、勝負よ♡ジュリアンくん…♡」

「いいんですか?純子さん?この筆や羽…もしくは俺の指でありとあらゆるところをくすぐられてしまうんですよ?」

「ふーん?具体的には?(ドキドキ…♡)」

「例えば…脇の下とか?」

「ふむふむ…」

「太ももの内側、鼠径部、とか…」

「ふ、ふふふ…♡」

「純子さん、興奮しています?」

「え?ふふふ、そ、そんなことないわよ、これは純粋な勝負なんだから♡」

「そうっすよねwwwまさかこれからくすぐり責めされるっていうのに興奮する女なんていませんよねぇ?しかも旦那以外の男にですよ?そんな人いませんよねー???ww」

「うう…言葉責めも上手いわね…ジュリアン…けど…」

純子はにやりと笑った。

「負けないわよ?ジュリアン…今日こそは耐えて見せるわ♡」

「ふふ、その挑戦的な笑み、いいっすね!!そうじゃなきゃ!!」

そうして…二人の熱いバトルが始まった!!

 

「きゃははははははははははっ!!あ~~~そこダメーーーーっ!!!内腿だけは勘弁して頂戴!!ジュリアンくん!!」

純子は10分もたたないうちに陥落していたw

ジュリアンは純子の弱点をもうすっかり把握しており…純子の内ももを的確にくすぐっているw

「こちょこちょこちょ♡相変わらず内腿弱いっすねwww」

「きゃっははははははははっ♡くすぐったすぎぃ~~♡♡♡」

拘束されているせいで首だけ左右に振って抵抗する純子。

「ほれほれw鼠径部もくすぐっちゃうよー♡」

こちょこちょこちょこちょw

「あっひゃひゃひゃひゃひゃーーっ♡♡そこはダメぇぇぇ♡♡♡」

最大の弱点である鼠径部…そこをくすぐられ悲鳴をあげる純子。

人妻なのに近所のおっさんを家に挙げて自らはハイレグ競泳水着を着てくすぐられプレイ…

完全に浮気なのだが、純子の基準だとくすぐりだけでは浮気にならないようだw

完全にくすぐり調教を施されている純子は今、また…くすぐりだけで絶頂しようとしていた…!!

「ま、負けないわよっ!!きゃははははははははっ!!」

とりあえず大人の毅然とした態度を見せようと、発言するが…ジュリアンのくすぐりに勝てないことは何度も何度も何度も絶頂を経験してきた純子はわかっていた…!!

とりあえず体面を取り繕うために「負けない」と言ったが…もう勝てないことは本人が知っているのだ。

くすぐりという本来、子供の遊びである行為でいい年こいた大人の女性である自分が絶頂しようとしているという事実に彼女は興奮していた!!

そう…もう読んでいる人は気が付いてると思うが…純子はドМだった!!wwww

「あ♡ああ~♡負けるっ♡くすぐられて負けちゃうっ♡イッちゃうっ♡♡」

くすぐりという甘い刺激でイク…!!その瞬間を純子は心待ちにする…!!

「くすぐられてイクッ♡こちょこちょでイクーーーッ♡♡」

びくっ♡

びくっ♡びくんっ♡びくっ♡

のけぞって絶頂…!!

近所のおっさんのくすぐりで美人主婦で敏腕秘書の経験もある純子はついに絶頂してしまった…!!!

「はぁ…♡はぁ…♡」

絶頂の余韻に浸る純子。

その純子の髪を撫でるジュリアン。

「お疲れ、また純子さん負けたねwまあ、勝つ気があるのか怪しいけどw」

「ふ、ふふふ…♡ジュリアンのくすぐりが上手すぎるのがいけないのよ…♡」

悔しさ。

も、当然ある。

意気揚々と勝負を挑んだくせに負けてしまった情けなさ…。

だが…ジュリアンと何度も勝負するこの関係。

嫌いではない。

ジュリアンは純子を見つめる。

純子もジュリアンを見つめる。

恋愛ではない。

友情?

ライバル関係?

何かは知らないがくすぐりという行為でつながった二人の絆が確かにあった。

 

「ふぅ…ジュリアンくんにくすぐられすぎてまだ余韻があるわよ」

純子はため息をついた。

まだ競泳水着から着替えていないw

そのせいでジュリアンに時々、鼠径部や太もも、脇腹をくすぐられ悶えてしまうw

「もうっ!今日はくすぐりは終わり!!」

そう言ってもジュリアンはしつこいw

「つんつんつんつん♡」

「きゃははっ♡だめえ♡」

びくんっ♡

「もうっ!ジュリアン君ったら!早く次のくすぐりイベントの計画を立てましょうよぉ!!」

純子は身体をくねらせ言った。

「ふふふ♡そりゃあもちろん、純子さん24時間くすぐりでしょう!!」

「ちょ!?ジュリアン!!それはさすがに死んじゃうわよっ!!!」

「冗談冗談w次のイベントはやっぱりまなちゃんも呼びたいですね」

「うんうん!まなは必須ね…!!最近母娘のコミュニケーションも減ってるし、ここらへんでくすぐりを含めた親交を…」

「つい、この前やったのにw娘を巻き込んでくすぐり大会なんて淫乱な人妻だなw」

「な、何を言っているのよ!これは母娘とそして近所の人である貴方との3人での交流を深めるイベントで…!!」

「はいはいwまあ、そういうことにしておいてあげるよw純子さんがくすぐりが大好きなのはわかりましたからw」

「ふぅ…私だけじゃないわよ、娘のまなだってくすぐりが大好きなんだから…」

「ふふふ、わかってますって!二人ともこちょこちょが好きなんですよね~!!」

「そう…!!私たち母娘はくすぐりが純粋に好きなのよ…!!」

純子は頬を赤く染め、微笑を浮かべる。

先ほど、くすぐられてイッた感覚を思い出しているのかもしれないw

二人の議論は白熱した。

どうすればくすぐりイベントが盛り上がるのか、など散々話し合った。

純子が会議の最中にジュリアンによってこちょこちょされ、びくんっ♡と反応することもあった。

「ほれほれ♡純子さん、太ももこちょこちょ♡」

「あはんっ♡太ももぉ♡」

甘い吐息が純子の唇から漏れる。

「もうっ!ジュリアン君ったら…会議中のくすぐりは厳禁よっ!!」

腰に手を当て怒るが…くすぐりに反応している時点で威厳はないw

「ふとももさわ~♡」

太ももをさわ~とひとなでw

「あふぅん♡太もも弱いのぉ♡」

純子も最初は強気だったのにだんだん陥落していくw

その様子を…純子の愛娘であるまなが窓の外からこっそり見ていた。

「むむ…ジュリアンのやつ…またお母さんにセクハラを!お母さんもお母さんで情けない…もう少し抵抗できないの?もうっ!!」

顔を赤く染めて怒るまな。

ジュリアンのセクハラ(いや、コミュニケーションなのか…?)はさらにエスカレート!!

純子の内ももをこちょこちょし始める!

「んひひひひひひひひっ!?本格的にくすぐらないでよぉ!!せめて太もも撫でまわすくらいにしてぇ!!太ももぉーーーーーっ!!!!!!!」

純子は性感帯である太ももを好き放題くすぐられ発狂!!www

ハイレグ競泳水着と言う太ももがもっとも露出するコスチュームだったことも災いし、ジュリアンのくすぐりをモロに受けている!!

しかし!!これはあくまでも会議である!!

純子はハァハァ…と息をしながらフラつく。

「さ、さすがはジュリアン…!!太ももこちょこちょ効いたわよ?けど…」

涎を拭いながら…

「これは、あくまでも会議よ!!くすぐりプレイじゃないわ!!」

と気丈に振る舞う。

「ふふふ…気丈ですね!しかし…!!これも会議のうちだとしたらどーでしょう?」

「な、なんですってぇええええーーーーっ!?」

「よく考えてみてくださいっ!!実演もないのにいい案なんて出ませんっ!!」

「うぐっ!!それは…確かにそうねっ!!!」

 

まな「ああ、お母さん…それはジュリアンがお母さんの女体をくすぐりたいからって騙そうとしてるのよ…!!」

まなは頭を抱える。

しかし、どうすることもできない。

出ていけば自分がくすぐられる可能性も大きい。

 

純子「仕方ないわね…!!」

純子は折れた。

「じゃあ、太ももだけ許可するわ♡それ以外はくすぐったら…死刑よ?(にっこり)」

「し、死刑!?」

「冗談よ?これでも譲歩してるのよ?」

「わかりましたよ♡」

ジュリアンの手が純子の太ももに伸び…

純子の笑い声が聞こえる…。

「うう、お母さん…情けないっ!!太ももだけとか許可しないでよっ!!うう…仕方ない!!お母さんを助けられるのは私だけっ!!」

まなは勇気を奮い立たせて家に入っていった。

家の中ではすでに純子が堕ちそうになっていたw

「あああああ~~~んっ♡太ももだめぇぇぇえん♡」

色っぽい声をあげながらジュリアンの太ももこちょこちょを受けていた!!

「お母さんっ!!」

ドアを開けて飛び込んでくるまな。

「ま、まなっ!?」

「まなちゃん!?」

「二人とも…昼間っから何やってるのよっ!!しかもお母さん…ハイレグ競泳水着を家で着てるなんて…異常だよっ!!」

「お、落ち着くなさい!まな!!こほん!これはね…!!その…コミュニケーションよっ!!」

「コミュニケーションって…」

「いい?まな…?うちはお父さんが海外出張してるでしょう?」

「う、うん」

「だからね…お父さん代わりにジュリアンと言う近所の男性を家に招いて父親代わりをしてもらう必要があるのよ?だからこれはそのための儀式みたいなものなの!不倫っぽいって?いいえ!違うわ!!だっていやらしいことをしているわけじゃないもの!そうくすぐりよ?たかが!!くすぐりなんて子供の遊びじゃない!そんなことで不倫認定なんてその批判する人が頭おかしいとしか思えないわねっ!!」

「お、お母さん…必死で言い訳しているようにしか思えないよ…」

「ふふふ…貴女も大人になればわかるわ…けど、まだ14歳だもんね?とりあえず私たち大人の言うことを聞いておきなさい?」

「うう、なんか丸め込まれたきがするなぁ・・・・」

「ふふ、それに…まなだってくすぐりが嫌いなわけじゃないでしょう?」

「う…(ギクリ♡)」

「はいはい!二人とも!!」

ジュリアンが間に入る。

「小難しい話は抜きにして!くすぐりっていうのは身体で楽しむもんよ!!」

そういうとすばやくまなの背後に回り、まなの脇腹をくすぐった。

「んひひひひひひっ!?不意打ちずるいっ!!!きゃはははははっ!!あ、相変わらずくすぐりが上手すぎる!!」

「うふふ♡まなったら…最初から敏感だったけどジュリアンにくすぐられてより開発されてきたような気がするわね♡」

純子はまなのスカートの中に手を入れ…太ももをくすぐる。

「あははははははっ!?お母さんっ!!そこはぁ♡きゃははははははっ♡あんっ!!」

まなは太ももをくすぐられ、悶える。

「おやおや?純子さん…自分がやられたくすぐりをまなちゃんに同じようにするってことなのかな?」

「うふふ♡自分がされて気持ちよかったことを自分の娘にも教えてあげているだけよ?私って子供思いでしょう?」

「あはははっ♡明らかに異常だってーーーっ!!」

まなは大人のくすぐりフェチコンビ(40代男性と30代後半美魔女主婦)の攻撃にたまらず悶える!!

大人たち二人の卓越したくすぐりテクニックにたかが14歳の女の子が耐えられるはずがない!!w

可愛く悶絶するまな…!!

「きゃはははははっ♡二人とも!!やめてよぉーーーっ!!!」

すると二人ともピタッとくすぐりをやめてしまった。

「え!?」

二人はニヤニヤまなを見つめて意地悪そうに笑っている。

「あれ?まなちゃん、くすぐりをやめてあげたよ?」

「まなの希望だもんね、仕方がないわ、子供が嫌がったらやめてあげるのも大人の務めよね?」

(そ、そう来たのね…)

まなは心の中でこの陰湿な大人どもめ~…!!と怒ったw

まなの身体はくすぐりの快感をこの目の前の大人二人に身をもって教えられている。

ぴくん♡体が震える。

そう…まなの身体はこちょこちょの刺激を欲しているのだ…。

まなは立ち上がった。

「おやぁ?まなちゃん、帰るのかな?」

「止はしないけどね♡お母さんとジュリアンはくすぐりを楽しむわね♡」

まなは二人に向き合って言った。

「二人とも!勝負よっ!!」

二人は目を丸くした。

「わ、私には二人のこちょこちょ攻撃なんて効かないってこと…!!教えてあげるわっ!!」

そして自分でスカートをめくりあげ、太ももを見せる。

そして顔を赤くしながら頬を染め、強気な笑みを無理やり浮かべる。

その様子を見て二人は爆笑した。

「あっはははは!まなちゃん、可愛すぎるっ!!」

「もう!まなったら…!!そんなやり方があるなんて思わなかったわ♡素直にくすぐってほしいって言えないところが思春期の女の子よね♡」

「うう…恥ずかしい」

まなは顔を真っ赤にした。

「だが…!!二人の気持ちはわかったっ!!」

ジュリアンは立ち上がり、言った。

「これからもふたりをくすぐりまくるよっ!!」

その言葉に二人はギョッとしたが…よく考えれば今更…という感じだった。

「では…まなの気持ちも汲んで次のくすぐりイベントの内容を考えましょう」

純子はうんうんと頷いた。

まな「うう…結局、この二人のペースに乗せられてしまった…っていうかパパ、ごめん…お母さんも私も近所のおじさんに好き放題こちょこちょされるなんて絶対によくないよね…けど…」

そう、まな、純子、二人はもうくすぐられるという快感に…沼にハマっていたのだ。

もう、逃れられない…そんな思いが犬山母娘にあった。

そして、3人は次のくすぐりイベントをかんがえるのであった…♡

 




もう…この母娘はドMすぎてどうしようもないですねw
完全にジュリアンの指技にハマっていますw
これから三人でこちょこちょライフを楽しんでほしいものですw
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