「マスターなにそれ?」
ブーディカの質問に藤丸は素直に答えた。
「ええ…?」
「まあまあ♥️」
「なんと…」
ブーディカは呆れ、楊貴妃は明確に喜び、頼光は混乱と三者三様の反応に藤丸も頷く。
「イヤなら止めるけどどうかな?」
そんな質問に真っ先に反応したのは楊貴妃だった。
「ユゥユゥは試してみたいわ♥️お願いマスター♥️」
「わかったよ、とりあえず楊貴妃だけに使ってみるね」
そう言って藤丸は腕輪を身に付けると楊貴妃の胸に手を伸ばした。
「楊貴妃ちょっとドレスをずらすね?」
胸元の空いているチャイナドレスを更にずらし美しい乳房に触れながら藤丸は<母乳のルーン>と呟いた。
すると楊貴妃の体にピンク色の光が走る。
「えっキャア?!」
驚いた楊貴妃が悲鳴をあげたので藤丸は慌てて手を離す。
「大丈夫?楊貴妃?」
すると楊貴妃は風邪の発熱のように浅く荒い呼吸と赤らんだ顔で答えた。
「何か♥️身体の中に♥️ピリピリするような♥️光が見えるの♥️」
話しに聞いていた反応とのあまりの違いに藤丸は慌ててダヴィンチに連絡しようとする。
すると楊貴妃が甘い声で叫んだ。
「駄目ぇ♥️オッパイが♥️ユゥユゥのオッパイ♥️出ちゃうの♥️我慢できないのぉ♥️」
楊貴妃が叫びながら身体をブルリと震わせた瞬間その美乳から母乳が溢れだした。
「あひいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
母乳が吹き出る感覚で楊貴妃は喘ぐ。
そんな状況をどうしようかと眺めていた藤丸に楊貴妃は震え声で言った。
「マシュ♥️マスター♥️吸って♥️楊貴妃の♥️ユゥユゥのオッパイ♥️ちゅうちゅうしてぇ♥️」
その懇願に一瞬躊躇した藤丸だがすぐに楊貴妃の胸に顔を近づけて言った。
「いくよ、楊貴妃?」
そう言った藤丸は楊貴妃の美しい乳房に吸い付いた。
チュウチュウチュパチュパ
と赤子の様に藤丸が母乳を吸えばそれだけで楊貴妃は綺麗な喘ぎ声をあげる。
「あひい♥️あああん♥️ひいい♥️」
そんな気持ち良さそうな楊貴妃を見てブーディカと頼光もゴクリと喉をならして魅入っている。
しばらく藤丸にオッパイを吸わせ少しずつ絶頂が治まった楊貴妃は未だに自身の美乳に吸い付いている藤丸の髪を撫でながら言った。
「マスターありがとう♥️お礼にユゥユゥ妈妈が良い子良い子してあげる♥️」
そう言って楊貴妃は片手で器用にチャックを下ろし藤丸のチンポを露出させる。
ボロン!ビィン!
と立派に自己主張する藤丸の極太チンポに楊貴妃はゴクリと喉をならすとその美しい手でチンポ全体を擦り始めた。
「良い子良い子♥️シーコシーコ♥️良い子良い子♥️シーコシーコ♥️」
あやすにはイヤらしく攻めるには優しく楊貴妃は愛情を持って藤丸のチンポを愛撫する。
そんな奉仕に負けじと藤丸も音を立てて楊貴妃の母乳を飲み下す。
ジュルルルル!
「あひいいい♥️」
お互いがお互いを感じさせようと熱心に奉仕しあっていると2人共我慢の限界が来る。
「イク♥️イク♥️イク♥️イクゥ♥️オッパイ吸われて♥️マスターを良い子良い子して♥️ユゥユゥのマンコいっちゃうううん♥️」
絶頂で身体をガクガクと震わせ涎を藤丸の顔に溢しながら楊貴妃は喘ぐ。
すると楊貴妃の乳房の下の藤丸に声がかけられた。
「「マスター♥️♥️此方のママ2人のオッパイも吸ってほしいな♥️♥️」」
pixivで登場サーヴァントを募集してるので良かったらリクエストしてください。
ネタが欲しいです。