「駄目ぇ♥️これ♥️これ駄目なやつぅ♥️ハマる♥️マスターに♥️大好きな立香にオッパイ吸われるの♥️垂れ乳苛められるの♥️ハマっちゃうぅ♥️」
楊貴妃を羨んで自分たちも母乳が出る体質に変えて貰ったブーディカは楊貴妃の様に藤丸に授乳手コキをして奉仕していた。
イヤ、正確には奉仕するはずだった。
本人の意思に反しブーディカの乳首の感度はクソザコだった。
母乳を搾るために乳房を軽く握られただけで獣の様にオホ声をあげ、乳首を摘ままれようモノなら餌を貪る豚もかくやに鼻息が荒くなる。
「おひぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
まるでシャワーの様に乳首から母乳を噴射し興奮のあまり涎と鼻水で顔面が酷い有り様なのにも気付かずにブーディカはひたすら絶頂している。
「待って♥️待って♥️待って待って待って♥️駄目ぇ♥️これ♥️忘れちゃう♥️今夜は私が♥️私達が♥️マスターに奉仕する番なの忘れちゃうからぁ♥️」
あまりのクソザコっぷりに呆れた藤丸は一旦乳首を解放すると汚れきった顔面をハンカチで拭いた。
「ごめんブーディカ、ちょっとやり過ぎたね」
絶頂し過ぎて蕩けた頭のブーディカはその優しさに理性のネジが外れてしまう。
「マスター♥️立香♥️ごめんね♥️お姉さん情けなくてごめんなさい♥️無様に哭くだけの垂れ乳メス牛でごめんねぇ♥️」
年下に世話される情けなさとイキ狂った快感で頭がぐちゃぐちゃになってしまったブーディカはひたすら謝罪しながら藤丸にすがり付く。
「気にしないでよって言ってもブーディカは納得しなそうだなぁ」
と思案した藤丸はブーディカに提案した。
「じゃあ次はブーディカが俺を気持ち良くしてよ、さっきの楊貴妃みたいにさ?」
そう言って藤丸はムチムチのブーディカの太股に頭を預ける。
その動作で何をすべきか理解したブーディカは泣き顔から笑顔になると藤丸のチンポを手コキし始めた。
グチュ♥️ベチュ♥️ブチュ♥️
と先ほど出して拭いていなかった我慢汁が手の動きに合わせて卑猥な音を立てる。
それを聴きながら藤丸はブーディカのクソザコ乳首に吸い付いた。
「ぷぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな叫びを無視してジュルジュルと母乳を嚥下する。
再び豚の様にブーディカは吠えるがかろうじて絶頂を堪え藤丸への手コキを続行する。
そんな中藤丸は間違えてクソザコ乳首を犬歯で軽く噛んでしまった。
その瞬間ブーディカは再び絶頂の叫びを上げた。
「ぴゅぎぃい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そうしてブーディカが全身をガクガクと震わせているのを心配していると我慢ならなくなった頼光が懇願してきた。
「マスター♥️母の♥️母のオッパイも吸ってください♥️」