「んほぉおおおお♥️牛♥️牛になりますぅ♥️母♥️母は♥️母乳を搾られるだけで'ほと'を濡らす♥️淫らなメス牛ですぅ♥️」
懇願された藤丸が頼光に<母乳のルーン>を使ってみればブーディカの様にクソザコオッパイだった。
乳房を乱暴に握るだけで無様に潮と母乳を撒き散らし、絶頂から降りて来られないのか舌をだらしなく出しながらずっと獣の様に叫んでいる。
「頼光ちょっと弱すぎない?オッパイ軽く揉んでるだけだよ?」
そう言いながら藤丸は頼光の乳輪部分をカリカリと引っ掻いた。
「おひぃいい♥️駄目ぇ♥️駄目ですよマスター♥️母♥️母の♥️母の陥没乳首を苛めてはなりません♥️」
「駄目だよ頼光、俺は息子で頼光はお母さんでしょ?だったら乳首を隠してちゃ駄目でしょ?」
そう言いながら藤丸は頼光のオッパイを片手で優しく揉みながらもう片方で乳輪部分をカリカリと引っ掻く。
「ですが♥️母は♥️マスターの母として♥️恥を♥️恥を晒すのは♥️」
必死に制止する頼光に情けをかけずに藤丸は言った。
「息子の我が儘に耐えるのもお母さんの努めだよ、頑張って耐えてね?」
そう言うと藤丸は未だに隠れている頼光の陥没乳首に吸い付いた。
「も"お"お"♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりの刺激に耐えきれず文字通り牛の様に鳴く頼光を気にもせず藤丸は吸い付きながらオッパイを揉み始めた。
吸ったりチロチロと埋まった乳首の部分を舐めたりしながらオッパイを揉んでいると藤丸の舌に何か小さなモノが触れた。
「ぬ?」
何度も舌先で触れるとその度にほんのり大きくなっているのに気付いた藤丸は悪戯ぽく言った。
「ちょっと強くするから耐えてね頼光?」
「マ♥️マスター♥️待って♥️」
頼光の懇願を無視して藤丸はその謎の部分を噛むとそのまま表面に引っ張り出した。
「も"お"お"お"お"♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程よりも遥かに大声で鳴きながら頼光は母乳と潮を吹き出した。
「おひ♥️ひひ♥️ふひひ♥️ひいひ♥️ひほほひ♥️ひおはは♥️」
やがて叫びが治まると頼光は普段とは違う声で笑い始めた。
「ふふふ♥️母は♥️母は子に♥️マスターによがらせれる淫売♥️売女♥️ふふ♥️母に己を自覚させるとは♥️流石ですね♥️マスター♥️」
ふらふらとわざとらしく身体をくねらせ自身のスタイルを見せつけながら頼光は藤丸の手を引いた。
抵抗間に合わず倒れた藤丸を頼光のムッチリした柔らかの中に確かに筋肉を感じる太股が迎え入れた。
「ここまで己の獣欲を露にしたのはいつぶりでしょうか♥️母から獣になって己がメス牛であると思い出す♥️ああ久方ぶりに頼光は母ではなく牝として殿方に奉仕できます♥️感謝しますよマスター♥️」
「頼光…?」
「大丈夫ですよマスター♥️乳首が引っ張り出されて頼光さんてばちょっとテンション上がっちゃったみたい♥️」
「何かあったらあたしらが何とかするから大丈夫♥️」
頼光の変貌に戸惑う藤丸に楊貴妃とブーディカが答えた。
「それではマスター♥️お二方の様に母もクソザコ乳首♥️にて授乳手コキなる奉仕を行ってみたく思います♥️」
そう言って頼光は今日一番の巨乳を藤丸の頭に乗せてきた。
ドタプン♥️♥️♥️
と擬音がしそうな柔らかな巨乳の小さな乳首に藤丸は吸い付いた。
「ぽひぃ♥️」
一度喘いだ頼光はチロリと唇を舐めると眼前にある藤丸のチンポに手を伸ばした。
ビチュ♥️グチュ♥️ビヂャ♥️
と音を立てながら未だに射精していないチンポを手コキする。
「女を昂らせながらも自らは未だ果てぬとは♥️見事な益荒男ぶりですねマスター♥️」
チュパ♥️チュパ♥️
と音と共に自身の乳首を吸うマスターを頼光は蕩けた声で褒める。
「本当よね♥️ユゥユゥの生きた時代にマスターが居れば良かったのに♥️」
「まあマスター並みの男なんてそんな簡単には出会えないからね、しょうがないさ♥️」
近くで見ていた楊貴妃とブーディカまで褒めに加わってきて藤丸は自身の射精欲が高まるのを感じた。
「そこまで褒められるとなんか恥ずかしさと嬉しさがごちゃごちゃになっちゃうね」
「褒めてくれたお礼に本日最初の射精をあげるから3人はもっとくっついてよ」
そう言われた楊貴妃とブーディカはお互いの頬が触れあう程に密着すると揃った声で懇願した。
「「「マスター♥️♥️♥️授乳手コキで貯めた精液♥️♥️♥️ママ恋人に一杯頂戴♥️♥️♥️」」」
3人がそう懇願した次の瞬間ビュルルルルルル!!!!!!!!!!!!!
と天井に届くのではないかと心配になる勢いで精液は解き放たれた。
降り注ぐ白濁した雨を浴びながら3人は揃って絶頂に叫ぶ。
「「「んほおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
揃って絶頂する3人の声を頼光オッパイの下で聴きながら藤丸は更なる追撃を告げた。
「それじゃあ次は3人のマンコを使わせて貰おうかな」