「こんばんは♥️マスター♥️」
夜中にそう藤丸の部屋を訪れたのはロード・ログレスだった。
「こんばんはログレス」
そう言って藤丸は椅子を勧めた。
ログレスが椅子に座りこちらをジッと見ているのに気が付いた藤丸話しかける。
「どう?もうカルデアには馴れた?」
「ええマシュもダヴィンチも良くしてくれています」
「勿論他のサーヴァントや職員もです」
そう話すログレスの緊張が解れているのを感じて藤丸も自然と笑顔になった。
「馴染めているなら良かったよ」
藤丸が微笑みながらそう話すとログレスも嬉しそうに返す。
「不肖新参者ですからね私はそれを気にせず対応してくれる皆に感謝しています」
そう言ってログレスは一瞬沈黙してから続けた。
「でも私がこのカルデアに馴染めた一番の理由はマスター、貴方のお陰です」
そう真剣な顔で言われた藤丸は優しく返した。
「俺は大した事はしてないけど、そう言って貰えて嬉しいな」
そう言って頬をポリポリと掻いていた藤丸はにやりと笑いながらログレスに言う。
「それにしてもいくら俺を信頼してくれてるからって専用カルデアのスタッフになるなんてログレスって結構ムッツリ?」
「はぁ?!」
そんな藤丸のからかいにログレスはムキになって反応する。
「イヤさまだ3ヶ月なのに俺の相手をしてくれるなんてムッツリ助平なのかなって」
そう言われたログレスは顔を真っ赤にしながらワナワナと身体を震わせると不意にボソリと呟いた。
「どうやら"わからせ"が必要なようですね」
そう言った次の瞬間ログレスは藤丸を押し倒すとその上に跨がった。
「マスター今夜は趣向を変えて貴方が干物になる体験をしてみると良いでしょう♥️」
そう言いながら服を脱がせるログレスの手がぎこちない事に気が付いた藤丸は不敵に笑いながら言った。
「どうかな?夜の寝技なら俺の方が多分強いよ?」
「それが傲りでないことを祈りますよマスター♥️」
「期待しててよログレス」
そうして見つめ合った藤丸とログレスはキスをした。
「んほおおお♥️ちょける♥️とけりゅ♥️溶ける♥️マスターのおチンポで♥️ログレスのマンコ♥️ザコメスマンコとけちゃうう♥️」
キスをしてからしばらくたち本格的に交わり始めるとログレスはすぐに藤丸に敗北してしまった
キスで蕩けさせられ胸への愛撫で絶頂を与えられそこから降りるまもなくマンコに挿入されたチンポによって敗北を与えられ続けている。
「あららログレス大丈夫?」
キスをしながらログレスの口内を蹂躙していた藤丸が白々しく心配するとログレスは呂律の怪しい言葉で強気に返す。
「馬鹿にしゅるな♥️わた♥️私はまだ♥️負けちぇにゃい♥️」
そんな強がりが可愛くて藤丸はログレスの髪を撫でると言った。
「そっか、とりあえず一回出すから耐えてよログレス?」
そう言った藤丸はログレスのマンコに音が辺りに聞こえる程の勢いでチンポを叩きつけながらその最奥で射精した。
「おほおおお♥️♥️♥️負け♥️負けました♥️ロード・ログレスは♥️負け犬です♥️マスター専用の生オナホ♥️藤丸立香の専用娼婦です♥️」
そう叫びながらロード・ログレスは更に絶頂を極めるのだった。