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「マスター♥️ご指名の美女が来ましたよ♥️」
「やあ、こんばんはククルカン」
夜中のマイルームにて藤丸はククルカンを出迎えた。
「こんな夜中に美人部屋を訪れたのに何だか馴れた対応ですねマスター?」
そうつまらなさそうにククルカンが言うとポリポリと頬を掻きながら藤丸は弁明する。
「まあね、馴れたとうか皆に失礼にならないように気を付けてるからそう見えるんじゃないかな?」
実査今もドキドキしてるよ?と小さく続けた藤丸にククルカンはニコニコと笑いながら近づいた。
「なら一緒にもっとドキドキしましょう♥️」
そう言ってククルカンは藤丸に抱きつくと目を閉じて唇を差し出した。
それに藤丸が唇を重ねるとククルカンは最初のしっとり具合とは裏腹に熱烈に舌を絡めてくる。
クチュ♥️プチュ♥️チュル♥️ピチュ♥️ジュルル♥️
まるで雛鳥が親から餌を貰うようにククルカンは夢中で藤丸になって唇を要求する。
しばらくして藤丸の唇に満足したククルカンが唇を解放して藤丸を見つめる。
その視線の意味を感じ取った藤丸はククルカンの腰に手を回して言った。
「もう我慢出来ないからベッドに行かない?」
そう藤丸に誘われてククルカンは嬉しそうに答えた。
「ええ♥️」
そうしてククルカンはベッドに寝転ぶと藤丸を迎え入れるように両手を広げて語りかける。
「愛しのマスターの♥️藤丸立香の♥️イケメンおチンポ♥️メスサーヴァントのククルカンにくださいな♥️」
ククルカンの手を握りながら藤丸はククルカンのマンコにチンポを添えると囁いた。
「可愛いよククルカン、ちょっと我慢できないや」
そうして一気にチンポを挿入する。
「いひい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
期待していたククルカンは予想以上の快感を与えられ喘ぎ声を漏らす。
「可愛いい声だねもっと聴かせてよ」
藤丸はそう言ってキスをしながら腰を振り始める。
パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️パン‼️
激しいストロークにククルカンはたまらず再び喘ぎ声をあげる。
「くひい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
喘ぎ声をあげながらククルカンは藤丸にしがみつきその名を夢中で呼び続ける。
「立香♥️立香♥️りちゅか♥️りちゅかぁ♥️」
その甘く蕩ける声に藤丸もククルカンを呼びながら再び舌を絡め合う。
「ククルカン!ククルカン!ククルカン!」
そうしてお互いの快感が限界を迎え藤丸はククルカンに叫んだ。
「出すよククルカン!受け入れて!」
「出して♥️出して♥️出して♥️立香の精液♥️1滴残らず私に頂戴♥️」
そう返事をされてついに我慢が決壊した藤丸はククルカンのマンコに大量の精液を解き放った。
「おひいイイイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そのあまりの勢いにククルカンは今日一番の絶頂を迎え叫ぶのだった。