「マスター♥️お母さん、来ましたよ♥️」
「はあ~い♥️マスター♥️ご指名の伊吹お姉さんが来たわよ~♥️」
指名を受けて夜中に藤丸のマイルームを訪れたのはラーヴァティアマトと伊吹童子の2人だった。
ムチムチの人外ボディで藤丸にすり寄る2人はお互いに非常に露出度の高いスケベな姿だった。
ラーヴァティアマトは最低限の部分を隠した第3再臨姿で伊吹童子は逆にエロさを求めて着ているとしか思えない水着の第2再臨姿だった。
「しっかしマスターもスケベよねぇ♥️私達2人を同時に指名するだなんて♥️」
「息子が、強いオスで、お母さんは、嬉しく思う♥️」
「毎日毎日違うサーヴァントをとっかえひっかえ抱いちゃって♥️そのサーヴァント達に出合う度お姉さんの女が疼いちゃって大変なのよ♥️」
「お母さんも、他のメスから、息子の匂いがすると、スケベな、気分になってるんだよ♥️」
そんな積極的な2人に生唾を呑み込んだ藤丸は思いきって2人に提案する。
「ねえ2人とも、俺も初体験の未知の快感に興味無い?」
その提案に予想以上に食い付いた2人にちょっと気圧されながらも藤丸はダヴィンチから貰った<ニプルファックのルーン>を説明する。
「へ~え♥️ずいぶんとスケベな事考えるわねぇ♥️マスターの故郷ってば♥️」
「オッパイでの、性行為なんて、想像したこともなかった♥️」
説明を聞いてワクワクとした視線を向けてくる2人に苦笑しつつ藤丸は再度確認する。
「それじゃあ2人とも、ルーンを使ってみて良いよね?」
「ええ♥️お姉さん楽しみよぉ♥️」
「うん♥️お母さんも、楽しみ♥️」
そう頷かれた藤丸は先ずはティアマト、続いて伊吹童子にルーンを使ってみた。
「どう2人とも?何か変化ある?」
ルーンを使ってみても外観に変化が見えない2人に2人は問いかける。
「わからないっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「かわらないわねっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
2人は答えてる最中突然イキションを漏らしながら悶え出す。
「大丈夫2人とも?!」
藤丸が慌てて声をかけても返事をせずに2人は同時に母乳を噴き出しながら絶頂した。
「「おぎゃあああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
「母乳?!何で?!」
驚いた藤丸が慌てて端末で連絡をとると直ぐにダヴィンチとナイチンゲールが駆けつけた。
「不具合では無さそうだね」
ナイチンゲールが2人に触診している間にルーンを解析したダヴィンチが答える。
「動作確認の時は問題無かったから多分対象が神霊みたいな大きすぎる霊基なのが原因だね」
そう結論を出したダヴィンチに続いてナイチンゲールも触診の結果を告げた。
「おそらく溢れ出た母乳は改造された際に発生した霊基の欠片がルーンの効果を受けて変質したものでしょうね」
「乳首の性器化加工についても問題なく完了しているようですね」
そう言うとナイチンゲールはティアマトと伊吹童子の乳首に指を差し込んで拡げて見せる。
「「おげえええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
再び揃って絶叫するティアマトと伊吹童子を羨ましそうに見ながらナイチンゲールとダヴィンチは言った。
「「問題なく改造済みの乳首マンコを使ってあげて下さい♥️♥️マスター♥️♥️」」