伊吹童子に射精した藤丸が息を整えていると背後から小さな声がかかった。
「マスター、お母さんも、辛いのです、おチンポ、お願いできますか♥️」
ニプルファックのルーンで未だにオッパイから母乳を滴らせながらティアマトは涙目で藤丸に縋る。
「勿論良いよ」
そう返事した藤丸はタオルを探して一旦チンポを掃除しようとする。
「ごめんなさいマスター♥️もう、お母さん、耐えられない」
だがそんな藤丸の腰をティアマトはガッチリと掴み自分からオッパイマンコに突き刺そうとする。
「んん、何で、上手く、入らない、んんんっ」
だが自分では上手く挿入出来ずティアマトは涙声になる。
「待ってティアマト、今入れてあげるから」
そう言って藤丸はチンポの照準をティアマトのオッパイマンコに合わせると改めて宣言した。
「それじゃ入れるよティアマト」
「来てください、マスター、お母さんの、オッパイマンコを、おチンポ様で、楽しんで♥️」
ヌプリっ♥️
「うっく、うおっ」
「オンギャアアアアアアああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
オッパイマンコに挿入されたティアマトは伊吹童子の様にニプルファックの快楽にヨダレを垂らしながら絶叫する。
優しくチンポ包み込むティアマトのオッパイマンコに藤丸はたまらず呻いて腰を動かす。
チンポの動きに合わせてまるで"離さない"と言わんばかりにティアマトのオッパイマンコはチンポに吸い付いてきて離れない。
「オギ♥️アグゥ♥️オホォ♥️イグィ♥️」
涙と母乳とヨダレを溢しながら絶頂し続けるティアマトのオッパイマンコの刺激に藤丸の我慢も流石に長持ちしなかった。
「ごめんティアマト、もう我慢出来そうにないや」
そう言った藤丸はティアマトの返事を待たずに彼女の大きな角を握ると腰を振るスピードを早めた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
遠慮を忘れて腰を振る藤丸にティアマトは一瞬微笑むもすぐに絶頂に流され喘ぎ声をあげる。
「イグゥ♥️イグゥ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグゥ♥️」
普段の大人しい姿からは想像も出来ないティアマト喘ぐ姿に藤丸は限界を迎えて叫んだ。
「出すよティアマト!」
「来て♥️来て♥️お母さんに♥️お母さんマンコに♥️マスターの♥️強強ザーメン♥️沢山頂戴♥️」
その懇願に答えるように藤丸は精液をオッパイマンコに注ぎ込んだ。
ビュルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
本日2回目にも関わらず伊吹童子に放った量に勝るとも劣らぬ勢いと量のザーメンにティアマトは今日一番の絶叫をする。
「オンギャアアアアアアああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな風に絶叫したティアマトは口から泡を溢しながら気を失った。