「こんばんはマスター♥️」
カルデアでも特に巨乳な胸を揺らしながらマイルームを訪れたのはパッションリップだった。
「こんばんはパッションリップ」
藤丸がそう挨拶して椅子を勧めるもパッションリップは首を振りトテトテと歩いて来るとベッドの端に座る藤丸の隣に腰かけた。
そこまで座る距離は近くないのに自分の身体にモニュモニュと触れるパッションリップの巨乳に改めて藤丸が感心していると甘い声でパッションリップが話しかけてくる。
「わたしのオッパイが気になりますかマスター♥️」
そう言いながら明らかに先程より巨乳を密着させながらパッションリップは続ける。
「BBとか他のサーヴァントの皆さんに頼んでオッパイと手を安全な状態にして貰いましたから今なら触り放題ですよ♥️」
その言葉に藤丸はようやく自身のベッドが無事な事に気が付いた。
「マスターに愛して貰うのに元のオッパイと鉤爪は危ないですからね」
そうパッションリップが言うとキラキラとその両手が輝いて光が収まった後には白い美しい手があった。
「そうだマスター、ダヴィンチちゃんからの伝言があるの」
パッションリップの手を握りながらゆったりと会話していると不意にパッションリップが話題を変えた。
「ダヴィンチちゃんから?」
藤丸が首をかしげるとパッションリップは頷いた。
「なんかマスターの持ってる<ニプルファックのルーン>と<母乳のルーン>はわたしと相性悪いから使わないでだって」
それを聞いてそんなに相性悪いのかと藤丸が呑気に考えているとパッションリップはポツリと呟いた。
「ルーンを使うとオッパイの安全性が保証出来なくなるんだって、マスターもオッパイにおチンポ入れたら消えちゃったら嫌でしょ?」
その瞬間を想像して藤丸は絶句する。
「だからねマスター♥️今夜はわたしのオッパイを♥️普通に味わって欲しいな♥️」
パッションリップはそう言って藤丸の手を自分の巨乳に触れさせる。
モニュンと容易く変形するパッションリップの巨乳に藤丸の理性は簡単に崩れ始める。
最初は優しくゆっくりとだったオッパイへの愛撫はすぐに遠慮の無い攻めに変わる。
「オホォ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ただでさえ敏感肌のパッションリップに耐えられるはずもなく巨乳を揉まれるや否やパッションリップは絶頂し叫び続ける。
その叫びに藤丸は更に興奮して思わずパッションリップの巨乳にしゃぶりついた。
「オギィアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程以上のオッパイへの特大の刺激にパッションリップは最早叫びを上げるしかない。
揉んでしゃぶって更に揉みしゃぶる、そんな攻めにパッションリップの悲鳴の声量が上がるのに比例して藤丸の嗜虐心も高まった。
そうして藤丸はそれを我慢すること無くパッションリップに告げる。
「ちょっと我慢出来ないしマンコを使うよパッションリップ」
パッションリップにとってもずっと待っていたのだろう叫びながら必死に首肯する。
ボヂュン!!!!!!!!!!!!!
パッションリップの耳に聞いたことのない音が聞こえるのと同時にオッパイへの愛撫など比較にならない快楽が襲いかかる。
「あギャアアアアアアアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりに大きい快楽にパッションリップは言葉を忘れて獣の様に吠える。
そんなパッションリップと同じく藤丸も彼女の絶頂によっていたい程締め付けてくるマンコに長く我慢は出来なかった。
「ごめん出すよパッションリップ、ちょっと耐えてね」
そう言うや否や藤丸は本日最初の射精をぶちまけた。
「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコの隅々まで藤丸の精液に占領される快感にパッションリップは声を枯らす程に絶叫した。