「こ、こんばんはマスター」
緊張した声で入室して来たガレスに藤丸も笑顔で挨拶を返す。
「こんばんはガレス、夜中にごめんね?」
その言葉にガレスは慌てて答える。
「い、いえ、マスターのご指名を受けるのは嬉しいですよ?でも私よ、夜伽の経験なんて無いもので…」
顔を真っ赤にして緊張からプルプルと震えているガレスを見て藤丸は立ち上がって歩み寄った。
「マスター?」
それに気が付いたガレスが不思議に思い声をかけてくるが藤丸は返事をせずにガレスを優しく抱き締めた。
「ママママスター?!」
驚いて叫ぶガレスに藤丸は優しい声で答える。
「リラックス、リラックス、慌てないでゆっくりしよう?夜は長いんだからさ?」
耳もとでそう囁かれてガレスは耳まで真っ赤にしながら必死に首を振って答えた。
しばらくとりとめのない話をしている2人だったがだんだんとガレスの様子がおかしくなってきた。
会話しながらチラチラと藤丸を見たかと思えば耳まで真っ赤になり頭をブンブンと振りだす、そうしたかと思ったらまた真っ赤になって視線をあげて再び頭を振り始める。
「ガレス?どうしたの?さっきから落ち着き無いけど?」
質問されたガレスはあわあわとしてからポソポソと喋りだした。
「き、今日の下着、がその…可愛いやつをちゃんと来てきたかきになりまして…」
そろそろ髪まで赤くなるのではと感じるほど真っ赤な顔で踞るガレスが可愛いくて藤丸はガレスの顔に手を触れる。
「ガレス、顔あげて」
そう言われたガレスが顔を上げた瞬間藤丸はその唇にキスをした。
突然のキスに驚いたガレスが口をパクパクとさせていると藤丸は優しく話し出した。
「どんな服装でもガレスは可愛いよ?」
そう言われたガレスは真っ赤な顔で微笑みながら返事をする。
「ありがとうございますマスター♥️その言葉で決心がつきました♥️今より騎士ガレス♥️マスターの夜伽を務めたいと思います♥️」
その言葉を聞いて藤丸は笑いながら大袈裟に答えた。
「騎士ガレスよ、今宵の夜伽番、期待しているぞ」
鎧を脱いで女性らしく柔らかそうな肢体を見せつけるガレスに藤丸は言った。
「ちょっと興奮気味で我慢出来なかったらごめんね」
そう言って藤丸はすでにビショビショに濡れているマンコに照準を合わせる。
それに対しガレスも期待と不安が入り交じった声で答えた。
「騎士ガレスのおマンコをどうぞご賞味くださいマスター♥️」
ヌヂュリッ♥️
藤丸のチンポはガレスのマンコを突き進むと一気にその最奧に到達した。
「アギッ♥️カハッ♥️ウギィ♥️」
経験の無いマンコに一気に与えられる快感にガレスはカスれた喘ぎ声をあげる。
「ごめんガレス、やっぱりちょっと我慢出来ない」
経験不足故の猛烈な締め付けに藤丸もガレスを気遣う余裕を持てず腰を振り始めてしまう。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「アギィイイイイイイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入から与えられ続ける快感にガレスは絶頂から降りてこられずひたすら叫ぶしか出来ない。
そんな中藤丸も射精欲に限界を感じガレスに叫んだ。
「ごめんガレス、もう出すから!」
その言葉にガレスは絶頂し続けながらも必死に言葉を紡ぐ。
「はひ♥️来て♥️きちぇくらはひ♥️かしガレスの♥️マスターのオナホマンほに♥️ジャーメンビュルピュルしてくらはい♥️」
その言葉を聞いて藤丸は思い切りガレスの腟内に精液を放った。
「アアアアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
熱々のザーメンに腟内をなぶられる快感にガレスは一際大きな絶叫を上げた。
活動報告にて登場サーヴァント募集中です。