「ハロハロ~マスター♥️」
「こんばんは武蔵ちゃん…もしかして飲んでる?」
浮かれた声の挨拶に返事をした藤丸はそのテンションの高さと顔の赤さに一瞬飲酒を疑った。
「飲んでない、飲んでない」
手をパタパタと振りながら慌てて武蔵は否定する。
「てか初手で疑ってくるとかマスター酷ーい」
ほっぺたを膨らませながら抗議する武蔵に藤丸は笑いながら謝罪する。
「ごめんごめん」
その謝罪を聞いていた武蔵はニヤリと笑うと反撃してきた。
「それにしてもマスターもなかなかに助平だよねぇ♥️深夜に寝室に招く美女に水着を着て来いだなんてさ♥️」
セクシーなビキニ姿の武蔵にそうからかわれては藤丸は苦笑するしかない。
藤丸は誤魔化す様に武蔵の腰に手をまわしてその細い身体を引き寄せる。
「あん♥️こんなことで誤魔化されないぞ♥️」
口だけの反抗を見せながら抱き寄せられた武蔵はオッパイを藤丸の身体に擦り付ける。
抱き寄せられた武蔵は藤丸が動き出すより早くキスをする。
キスによってお互いがウットリとするなか武蔵は動物のように藤丸の身体に自身の身体を擦り付けてマーキングする。
キスを終えて2人の顔が離れると武蔵はニヤニヤと笑いながら言った。
「ずいぶん立派な逸物を持ってるじゃないのマスター♥️相手にとって不足なしだわ♥️」
そう言いながら武蔵はビキニの上下をずらして自身のオッパイとマンコを藤丸に見せつける。
「二天一流が宮本武蔵♥️マスターのおチンポ様に挑ませていただく♥️」
そう言いながら興奮に身体をブルリと震わせて武蔵は宣言した。
「いざ尋常に♥️勝負♥️」
ノリノリで始まった武蔵との性の巌流島だったが勝負は予想外の展開になった。
「ほひ~♥️オッパ♥️オッパイ苛めないれぇ♥️」
「とれる♥️乳首♥️武蔵の弱乳首に追撃しないれ♥️」
「無理♥️無理♥️無理♥️無理♥️無理♥️乳首吸いながらカリカリ無理ぃ♥️」
「マンコ♥️マスター♥️マンコ使いなから♥️クリトリス触らにゃいれ♥️」
「ケチュゥ♥️穴アニャ♥️ケツ穴♥️ちきゃう♥️そこは違うから♥️チンポ突っ込む穴じゃないから♥️」
「イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️マスターのおチンポに負けて♥️負け犬宮本武蔵♥️敗者らしい♥️恥を晒します♥️」
「イグウウウウウウウウウウウウ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」