「ヤッホーマスター♥️キミの恋人の強強ドラゴン♥️メリュジーヌだよ♥️」
夜中の藤丸のマイルームにニコニコしながら入って来たのはメリュジーヌだ。
「やあメリュジーヌ、こんばんは」
藤丸の挨拶に頷いたメリュジーヌはトコトコと近付いて来ると自然な動作で藤丸の膝の上に座った。
「あの~?メリュジーヌさん?」
あまりにも自然に自分の膝に座られてついつい藤丸は質問してしまう。
「うん?何か変?私達は恋人同士だし人間のカップルもこんなことやるって聞いたよ?」
なんでもない事のようなメリュジーヌの返事に藤丸は言葉に詰まるがそれと同時に気になる言葉を聞いて再び質問した。
「聞いたって誰に?」
それに対してメリュジーヌはあっけらかんと答えた。
「青子と有珠とシエルとファンタズムーンとイリヤとクロエと美遊と…」
「あっうんもう良いよ」
なんとなくお節介が好きそうな面子だと理解した藤丸は苦笑した。
「そんな事よりさ~マスター♥️」
期待に満ちた瞳で話すメリュジーヌに藤丸は笑いながら問いかける。
「我慢出来なくなった?」
「うん♥️恋人らしい会話も良いけど♥️やっぱり恋人らしくそう言うこともしたいなって♥️」
メリュジーヌはそう言いながら舌を見せてイヤらしく動かす。
藤丸はそんなメリュジーヌに軽くキスをするとメリュジーヌをベッドに押し倒す。
「じゃあいくよメリュジーヌ」
「うん♥️来てよマスター♥️」
ヌヂュリッ♥️
メリュジーヌの短いスカートの中に隠された体格に見合った狭いマンコを藤丸の極太チンポが掘削する。
「ウグゥ♥️」
メリュジーヌは挿入された瞬間一瞬呻いたものの生来の頑丈さ故かすぐに落ち着きを取り戻した。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「良いよ♥️マスター♥️気持ち良いよ♥️マスターはどう♥️私で気持ち良くなれてる♥️」
快感に晒されながらもメリュジーヌは藤丸に問いかける。
「気持ち良いよメリュジーヌ、予想よりだいぶ狭いねっ」
会話しながらも藤丸の腰は止まらない。
だんだんと加速する腰の動きに次第にメリュジーヌも余裕を失い喘ぎ声を漏らす。
「うぎい♥️アグゥ♥️イギィ♥️」
そんな喘ぎ声を聴きながら射精欲を耐えていた藤丸も限界を感じメリュジーヌに宣言する。
「出すよメリュジーヌ、受け止めて!」
それにメリュジーヌもヨダレを溢しながら反応した。
「出して♥️マスターの♥️恋人の熱々精液♥️メリュジーヌのキツキツマンコに♥️ドプドプ注いで溺れさせてぇ♥️」
ボビュルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!!!!!
凄まじい勢いで放たれた精液は瞬く間にメリュジーヌの狭いマンコを埋め尽くすと注がれた時と変わらぬ勢いでメリュジーヌのマンコから逆流する。
「アギャアアアアアアイイイイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
メリュジーヌは舌をだらりと滴しながら絶頂し叫んだ。
「ふーっ」
藤丸が射精を終えてメリュジーヌのマンコからチンポを抜き、満足して深呼吸しているといきなりベッドに押し倒された。
「気持ち良かったよマスター♥️お礼に次は私が上で動いてあげるね♥️」
早くも絶頂から立ち直って次の快感を求めるメリュジーヌに藤丸は苦笑しながら覚悟を決めた。