2人が藤丸に奉仕され始めて以降2人は絶頂し叫び続けていた。
「おおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
手マンで散々イカされ続けている2人は服装も髪もグチャグチャになりながら艶やかな喘ぎ声をあげている。
「ふぅっ、一旦休憩しようか2人とも」
藤丸がそう話しかけるが絶頂している2人は返事をすることが出来ない。
そんな2人を一旦おいておいて藤丸は冷蔵庫から飲み物を取り出して水分補給をする。
「マ~ス~タ~ア~ちゃん♥️」
そんな藤丸を後ろから抱き締めながら甘い声をかけてくる人物が居た。
「ジャンヌオルタ?!」
何時もより甘えた声で話しかけてきたジャンヌオルタに藤丸が話しかけるとこれまた普段はしないような素直な笑顔でジャンヌオルタは返事する。
「は~あ~い♥️なあに♥️マスター♥️」
藤丸が驚いているとジャンヌオルタは顔をスリスリと擦り付けながらおねだりしてきた。
「マスター♥️チュ~しましょうチュ~♥️」
普段とあまりに違うジャンヌオルタの態度に藤丸は困惑しながらもおねだりに答えるためにキスをする。
チュ♥️チュ♥️チュ♥️チュ♥️
啄むようなキスを連発するジャンヌオルタに藤丸は興奮してきた。
「ごめんオルタ、キスはここまでで良いかな?」
その言葉に藤丸のチンポが勃起しているのに気が付いたジャンヌオルタはベッドに寝転ぶと再びおねだりする。
「マスター♥️貴方専用のオルタマンコに♥️おチンポズップリ入れて♥️気持ち良くなって♥️」
おねだりに我慢出来なくなった藤丸は遠慮なくジャンヌオルタのマンコに挿入する。
ズブリュッ♥️
性格とは裏腹にジャンヌオルタのマンコは藤丸のチンポを優しく受け入れる。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「おひいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
入口とは裏腹に腟内は性格のようにツンツンと刺激してくるジャンヌオルタのマンコに藤丸の我慢も長持ちしなかった。
「出すよジャンヌオルタ」
「来てえ♥️マスターの♥️大好きな立香のザーメン♥️貴方専用のジャンヌオルタに♥️貴方だけのジャンヌオルタに♥️溢れる程一杯頂戴♥️」
その懇願に興奮が我慢出来なくなった藤丸思い切りジャンヌオルタのマンコにチンポを突き立てその最奥に射精する。
ビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ほおひいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
愛しの立香の射精を受けてジャンヌオルタは口の端からヨダレを溢しながら絶頂した。