「「こんばんは♥️♥️マスター♥️♥️」」
夜中のマイルームに呼ばれたエフェメロスとイプシロンは揃って挨拶する。
「こんばんはエフェメロス、イプシロン」
藤丸が挨拶を返すといきなりイプシロンが飛び付いてきた。
「ご指名ありがとう♥️マスター♥️」
そう言って藤丸の身体に頭をスリスリと擦り付けながら笑うイプシロンの頭を藤丸は優しく撫でる。
「ちょっとイプシロン?!」
エフェメロスがオロオロと戸惑いながらイプシロンに話しかければ、イプシロンは笑顔で振り返ってエフェメロスに言った。
「お姉ちゃんもしたいんでしょ?一緒にマスターに甘えよう?」
自分の願いをズバリ当てられエフェメロスは小さく唸る。
その素直じゃない反応に藤丸は苦笑しながら手招きする。
「おいでエフェメロス」
その言葉で決心がついたのかエフェメロスはオズオズと近付いてくるとイプシロンのように藤丸の身体に頭を埋めた。
「マスター♥️マスター♥️マスター♥️マスター♥️マスター♥️」
「ありゃ~♥️恥ずかしさと嬉しさでお姉ちゃんのたがが外れちゃったみたい♥️」
姉妹揃ってスリスリと頭を擦り付けられるむず痒さで藤丸も笑顔になってしまう。
「う~ん♥️堪能♥️堪能♥️ほらお姉ちゃんも一旦ストップ、ストップ」
「え~♥️やだやだ♥️もっとスリスリしたいの♥️」
何時ものツンツンした態度はみる影もなくエフェメロスはイプシロンに静止されてもスリスリ攻撃をやめない。
「いーからほら♥️マスターさんが我慢出来ないみたいだよ♥️私達の呼ばれた理由を思い出して♥️」
そう言うイプシロンに無理矢理ひっぺがされたエフェメロスは一瞬拗ねる様子を見せるが直後に自分の醜態を思い出したのか叫び出した。
「無し!無しよ!さっきのは無し!忘れなさい!マスターも!イプシロンもよ!」
その叫びを笑顔で聞いているイプシロンがポツリと呟いた。
「私のお姉ちゃん可愛過ぎません?マスターさんもそう思いますよね?」
「うん、可愛いよね」
その呟きが聞こえているエフェメロスは最早涙目になりながら叫んだ。
「だからそうゆうふうにからかわないでってば馬鹿‼️」
「ふう♥️一頻りお姉ちゃん弄りも楽しんだしそろそろマスターにご奉仕しようかお姉ちゃん♥️」
「はあ?!今の流れで?!」
戸惑うエフェメロスに対してニヤニヤと笑いながらイプシロンは答える。
「そんなこと言ってお姉ちゃんこんなにしちゃってるじゃん♥️」
そう言いながらイプシロンはエフェメロスのスカートを捲って見せる。
「ちょっ♥️やめ♥️」
藤丸の目に写ったのはショーツも履かず剥き出しのままびしょ濡れになっているエフェメロスのマンコだった。
「勿論私もお姉ちゃんと同じですよマスター♥️」
イプシロンはそう良いながら自分のスカートも捲って見せる。
2人のロリマンコを藤丸が凝視しているのに気が付いた2人は声を揃えておねだりした。
「「エフェメロスとイプシロンのマスターの為のロリ果実を♥️♥️食べ比べして♥️♥️味わってください♥️♥️マスター♥️♥️」」
そのおねだりを聞いた藤丸はまずはイプシロンにおチンポをあげる事にした。
「じゃあね入れるよイプシロン?」
「うん♥️頂戴マスター♥️」
ジュプリッ♥️
イプシロンのマンコはねっとりとチンポに絡み付いてきて藤丸の射精欲を煽った。
「大丈夫そうかな?ちょっと早くするよ?」
「んゔっ♥️大丈夫♥️」
イプシロンに確認した藤丸は宣言通り腰の動きを早めた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あん♥️んう♥️やん♥️はう♥️ああん♥️」
甘い体臭と絡み付くマンコの感触に藤丸は我慢の限界を感じて告げる。
「そろそろ出すよイプシロン」
「うん♥️頂戴マスター♥️私の中に♥️お姉ちゃんより先に♥️妹のドラゴンフルーツマンコ♥️一杯味わってください♥️」
その言葉に興奮が限界に達した藤丸はイプシロンの狭いマンコに遠慮なくザーメンを解き放った。
「おひいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
下腹部が膨らむ程の量のザーメンはイプシロンの狭いマンコを埋め尽くすだけでは飽き足らず悲鳴と共にマンコの外へと溢れ出したのだった。