「こんばんは、マスター♪」
「こんばんは、コヤンスカヤ」
夜中のマイルームで藤丸は光のコヤンスカヤの訪問を受けていた。
「コヤンスカヤからの逆指名だなんて驚いたよ」
椅子を勧めて自分はベッドに座りながら藤丸はそう言った。
「まあ、私にも多少は貴方への特別な感情があるんですのよ?」
心外だとでも言うように瞳に非難の感情をのせるコヤンスカヤに藤丸は平然と言い返す。
「八割がた自業自得だよね?」
そっちこそ今までの諍いを忘れたのと藤丸も眼光に挑発をのせる。
「フフフフフフ…ずいぶんと自信満々ですこと」
「まあ敵味方に鍛えられたしね、特にどっかの誰かさんとかね?」
「私心当たりはございませんの、どなたかと間違えていませんかマスター?」
一瞬藤丸と睨み合ったコヤンスカヤだがタメ息をつくと、豊満な胸を強調するように腕組みをしながら言った。
「まあついこないだまで童貞だったあなたに気配りを求めるのも酷な話ですわね?ごめんなさいねマスター?」
謝罪の振りをした煽りに藤丸は静かに言葉を返す。
「そうだね、最近まで童貞だったからテクニックが無くても許してね?コヤンスカヤ」
その言葉にコヤンスカヤは邪悪に笑いながら藤丸をベッドに押し倒した。
「まあ素直さん♥️良い傾向ですよマスター♥️」
そう言いながらコヤンスカヤはライダージャケットのファスナーを下ろしていく。
「私が今晩みっちり仕込んで差し上げます♥️」
自信満々に笑うコヤンスカヤに藤丸は嗤い返した。
それから1時間程たったマイルームでは当然の光景が繰り広げられていた。
余裕綽々で藤丸を調教するつもりだったコヤンスカヤは藤丸の雄としての強さを侮っていた。
だから藤丸のズボンをずり下げて極太おチンポ様を目撃した瞬間にコヤンスカヤの雌としての本能が無条件降伏してしまった。
「ほらほら‼️もっと締め付けててよ‼️」
「ホギィイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「唸るだけじゃなくて締め付けろって言ってるだろ‼️本当に物覚えの悪い駄女狐だなあ」
「だ、誰が駄女狐ですかぁ」
「コヤンスカヤに決まってるでだろ‼️口答えする前にマンコを締め付けろよ‼️」
バチン‼️バチン‼️バチン‼️バチン‼️バチン‼️バチン‼️バチン‼️
「ホッヒイイイ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
騎乗位で歯を食い縛りながら必死に腰を動かすコヤンスカヤの巨乳をビンタして、藤丸は更なる締め付けを要求する。
「ちょ♥️ちょっと休憩させてください♥️後生ですから♥️これ以上弱メスマンコ♥️苛めないでくださいまし♥️」
涙目で懇願するコヤンスカヤの乳首をギリギリと摘まみながら藤丸は答えた。
「駄目に決まってるだろ、良いから言われた通りに締め付けながら腰動かせよ」
「ひぃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️許して♥️許してくださあいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ポニーテールがほどけて眼鏡も何処かに吹き飛ばすほど半狂乱になりながら、コヤンスカヤは必死に藤丸に慈悲を乞う。
「まったく俺を煽る癖にコヤンスカヤの方がセックス弱弱じゃないか」
そう言いながら藤丸はコヤンスカヤのふわふわな尻尾に思い切り噛みついた。
「おんぎぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
プシャアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️
あまりに強い刺激にコヤンスカヤは涙と鼻水を溢しながら更には失禁してしまう。
「何で‼️マンコを‼️締め付けろって‼️言ってるのに‼️尿道を緩めてるんだよ‼️この駄女狐が‼️」
小水を身体に浴びた藤丸はコヤンスカヤのクリトリスに爪を立てると自分から腰を突き上げる。
「ひぃいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ごめんなさい♥️ごめんなさい♥️ごめんなさい♥️ごめんなさい♥️」
裏返った声で謝罪するコヤンスカヤに止めを刺すぞとばかりに藤丸はマンコの最奥にチンポを叩き付けてザーメンを放った。
「お仕置きザーメン一発目だ、歯を食い縛ってよコヤンスカヤ‼️」
ブビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「あんぎゃああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
白目を剥いて鼻水とヨダレで綺麗な顔をぐちゃぐちゃにしながらコヤンスカヤは何度目か分からない絶頂に叫ぶのだった。