「ご指名ありがとうございます♥️感謝しますねマスター♥️」
そう挨拶するのは尼僧姿の殺生院キアラだった。
「やあこんばんはキアラさん、ずいぶん機嫌が良さそうだね?」
「それはもう♥️一度袖にされた男性に呼んでいただけたんですもの♥️貴男の精力を期待して胸が踊りますわ♥️」
微笑みながらそう言ったキアラはだがふと不機嫌な表情を見せると言った。
「まあ、お誘いした男性に拒絶されたのは甚だ不服…いえ、悔しかったのですけどね」
その言葉に藤丸は困ったように反論する。
「勘弁してよ、童貞がキアラさんとセックスなんてしたら取り返しのつかない事になりそうじゃないか」
その言葉にキアラは眉を一瞬ヒクつかせて言った。
「あら?その言い方は童貞を捨てたから大丈夫と受け取ってよろしいのですね?マスター?」
そう言いながらキアラは豊満な身体で藤丸にしなだれかかる。
「でしたら手加減は不要ですわね♥️この殺生院キアラ、マスターにこれまでの媾いを忘れる程の法悦を示して差し上げましょう♥️」
言葉と共に溢れるセックス強者のオーラに藤丸はひきつった声で答えた。
「お手柔らかに…お願いします」
ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️ドヂュン‼️
「ほおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」「こんにゃ♥️♥️♥️こんにゃの知らない♥️♥️♥️♥️♥️♥️こんなのセックスじゃないい♥️♥️♥️ほおおおおおおお♥️♥️」
ぶちゅううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
「これも♥️これも違う♥️♥️ちぎゃう♥️こんなに気持ち良いの♥️♥️♥️♥️♥️♥️気持良くされちゃうなんてキスじゃないい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ムギュ‼️モニュモニュ‼️ムギュムギュ‼️モニュ‼️モニュ‼️カリカリ‼️
「止め♥️止めてええ♥️♥️オッパイ♥️♥️オッパイに乱暴しないでぇ♥️♥️♥️♥️とれる♥️とれりゅうう♥️乳首とれちゃうう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「こんにゃ♥️ちょっとセックス経験しただけにょ♥️弱弱マスター何かに♥️♥️私が♥️ビーストの殺生院キアラが負けるにゃどおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「嫌ぁ♥️もう嫌ぁ♥️何でぇ♥️何でマスターが気持ち良くなってるのぉほお♥️♥️♥️♥️♥️」
「私より♥️マスターが♥️何で気持ちよさそうなにょおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「知らにゃいいい♥️こんな♥️こんなぁ♥️私が負けるのがセックスなんてぇ♥️絶対♥️じぇったい♥️認めにゃいのほぉ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「お願いです♥️後生ですから♥️お頼みしますからマスター♥️どうか一度射精なされて♥️私の女陰の高ぶりを落ち着かせてくださいませ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「マスター♥️少し♥️ほんの一時で構いません♥️お願いです♥️後生ですから♥️休息を♥️お慈悲をくださいませ♥️♥️♥️お願いしましゅううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「はい♥️はひ♥️はひいい♥️♥️♥️♥️♥️お受けします♥️ありがとうございます♥️勘違い穴の煩悩濡れの馬鹿尼僧に♥️貴重なマスターのおザーメン様を♥️♥️恵んでいただきかんしゃしますぅうう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ふぅうう、お疲れ様ですマスター、暫し休息としましょうか…は?」
「待ってください?何でもう復活されてるんですか?お待ちください、後生ですから、お願いですから!」
「待って♥️待って♥️待って♥️そっちは不浄のあにゃああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「はい♥️果てます♥️殺生院キアラ♥️マスターの♥️マスターのおチンポ様に屈服を示すアクメしますう♥️イクイクイクぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「元ビーストの殺生院キアラ♥️ケツ穴で法悦を極めてイキ散らしますう♥️♥️」
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」