「こんばんは♥️マスター♥️お邪魔するわね♥️」
夜中に藤丸のマイルームを訪れたのはアナスタシアだった。
「こんばんはアナスタシア」
挨拶しながら藤丸は椅子を勧める。
優雅に椅子に座りながらアナスタシアは笑って言った。
「それにしても貴男ずいぶん絶倫みたいね♥️」
からかうように笑われて藤丸も苦笑する。
「まあ自分で思ってたより性欲が強かったのは実感したよ」
アナスタシアは照れながら答えた藤丸の額にキスをすると耳元で囁いた。
「それなら今夜の貴男を味あわせてもらおうかしら♥️」
慣れない話題ゆえに羞恥で白い肌を真っ赤に染めたアナスタシアに藤丸は唇へのキスと共に伝えた。
「お姫様のお望み通りに」
「こうドレスを脱がすのってワクワクするんだよね」
丁寧にドレスを脱がす藤丸の言葉にアナスタシアは笑って答える。
「何よそれ♥️」
「なんかこう、クリスマスプレゼントとか誕生日プレゼントみたいな感じがするんだよ、中身は見るまで分からないけど絶対に嬉しいモノがあるって確信があるっていうかさ?」
クスクスと笑ってアナスタシアは答える。
「あら♥️デリへルなんて頼む男の子にサンタクロースはプレゼントはくれないわよ♥️」
そう言いながらアナスタシアは藤丸の手を退けると最後の1枚である純白のショーツを自らずり下げた。
ずり下げたショーツとマンコの間に太い粘液の糸を引いたアナスタシアは再び顔を赤らめると言った。
「あんまり見ないで♥️早く入れちゃってちょうだい♥️」
その言葉に既に臨戦体制なチンポを見せつけながら藤丸はアナスタシアに言った。
「いくよアナスタシア」
「良いわ♥️きてマスター♥️」
グジュ♥️ズジュジュ♥️
「いひぃいいいい♥️」
マンコに比べて太すぎる藤丸のチンポにアナスタシアは堪らず声をあげる。
「大丈夫?少し休もうか?」
そんな優しい藤丸の言葉にアナスタシアは首を横に振った。
「休んだらあなたのおチンポが萎えちゃうじゃない♥️サーヴァントは頑丈だからすぐに馴れるわ♥️良いからあなたは自分が気持ち良くなるために早く腰を振りなさい♥️」
挑発とも懇願ともとれる言葉に藤丸はストロークを始めた。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「ひぃいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
極太チンポによる高速ピストンにアナスタシアはすぐさま絶頂に追い込まれる。
「ぐっ締め付けが強くなってきたっ出すよアナスタシア」
藤丸のその言葉にアナスタシアはキスで答えた。
「出して♥️出しなさい♥️ロシアの姫のマンコ♥️あなた専用のブルジョワマンコに♥️マスターの♥️あなたの強強ザーメン♥️子宮が火傷するほど注ぎなさい♥️」
その言葉に藤丸も我慢を止めて思い切りザーメンを解き放った。
「んほぉおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
熱々のザーメンにマンコを蹂躙されてアナスタシアは獣のように吠えるのだった。