「ね~え~♥️マスター♥️ちゅーしましょ♥️ちゅー♥️」
「ははは、甘えん坊だねクロエは」
ある日の深夜、藤丸立香はマイルームでクロエ・フォン・アインツベルンに抱き付かれていた。
日中にからかうように指名を求めてきたクロエを宥める為に指名した藤丸だったが、夜に部屋を訪ねて来たクロエの様子に困惑した。
何時もの小悪魔的な雰囲気は何処にもなく真っ赤な顔で周囲を気にしながら部屋に入ってきたクロエは一目散に藤丸に抱き付いた。
「マスター♥️マスター♥️♥️マスター♥️」
熱にうかされた様にクロエが藤丸にスリスリと身体を擦り付けると着ていたコートが脱げてその下の姿が表れる。
「ちょっクロエっ!?」
「フフ♥️ふへへ♥️♥️見られちゃった♥️マスターに♥️幼女の裸エプロン姿♥️見られちゃった♥️♥️♥️♥️」
そこにあったのはピンク色のフリルたっぷりなエプロンだけを身に付けたエプロン姿のクロエの裸だった。
「私は他のスタッフさん達みたいに豊満なボディーじゃないもの♥️こんな衣装でマスターを楽しませるしかないじゃない♥️」
恥ずかしさを押さえて微笑むクロエにキスで答えた藤丸は優しくベッドにクロエを運ぶ。
「そんな挑発的な格好をして、良いんだね?」
真剣な眼差しで質問する藤丸にクロエも答える。
「うん♥️私を♥️クロエ・フォン・アインツベルンを♥️マスターの♥️藤丸立香の♥️貴男だけの女にしてください♥️♥️」
その答えをきいて藤丸は既に限界が近いチンポを見せる。
「うわ♥️でっか♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そのあまりの凶悪さにクロエはゴクリと喉をならしながら声を漏らす。
「いくよクロエ」
「きて♥️貴男だけのクロエの中に♥️♥️初体験に裸エプロン姿になっちゃうような♥️エッチな幼女のおマンコに♥️マスターの精子♥️いっぱいちょうだい♥️♥️」
ズリュリュリュリュリュルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
小柄なクロエの身体に突っ込まれた藤丸のチンポは彼女の下腹部を大きく膨らませてマンコの中を占領した。
「ひにゃあああああああああああああああああああああああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
クロエの叫びに合わせて猛烈に締め付けるマンコに藤丸が歯を食い縛って耐えていると息も絶え絶えにクロエが話しかけてくる。
「うご♥️動いてよマスター♥️私は♥️大丈夫だ♥️から♥️気持ち良いから♥️貴男も私で♥️気持ち良くなって♥️♥️♥️♥️」
涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった笑顔で必死に懇願するクロエに答える為に、藤丸は一言告げるとピストンを始める。
「いくよ」
ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️ズヂュン‼️
「うぎゅいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ピストンの度に絶頂しているのだろう、泡を吹きながら喘ぐクロエに藤丸は射精を我慢出来なくなる。
「出すよクロエ」
「きて♥️♥️マスターの♥️立香の♥️熱々ザーメン♥️お精子♥️貴男のクロエのラブラブマンコに♥️♥️溢れるまでザーメンを注いでええええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ブビュルルルルルルリュリュルルルルリュリュルルルルリュリュリュリュリュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「う゛に゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ガクガクと震えながら絶叫したクロエは最後に小さく「大好き」と囁いて気絶したのだった。