「みこーん♥️ご指名ありがとうございますマスター♥️」
「夜伽にもバッチリ対応♥️良妻賢母の玉藻ちゃんただいま到着です♥️」
普段通りの高いテンションでマイルームに来た玉藻の前に藤丸は苦笑しながら挨拶する。
「こんばんは玉藻、夜分遅くにごめんね?」
「いえいえ♥️良妻たるもの閨の技も修めるもの♥️マスターは存分に玉藻の身体で獣欲を発散して下さいましね♥️」
巨乳を見せ付けるようにしなだれかかった玉藻の前は怪しい声で藤丸に囁いた。
「もしもご希望なら私から責めるのもありですわよ♥️」
そんな玉藻にキスをしてから藤丸は答える。
「俺からするよ、2人で楽しもうね?」
「はぁい♥️玉藻ちゃん♥️ワクワクドキドキです♥️」
「それではマスター♥️貴男の玉藻の身体を存分に味わってくださいまし♥️」
そう言って玉藻の前は和服の前垂れを捲って見せる。
既に愛液でびしょ濡れになったショーツを指でずらして誘う玉藻の魅力に藤丸のチンポもすぐさま臨戦体勢になる。
パンツごとズボンを下げた瞬間に現れた極太チンポに玉藻の前は間の抜けた声をあげる。
ズルッビィン‼️
「はひぇ?」
予想よりも遥かに逞しい藤丸のチンポに玉藻はヨダレが期待と興奮で止まらなくなる。
「マ♥️マスター♥️お願いします♥️良妻などと気取っていた勘違い女狐に♥️マスターのイケ魂おチンポ様をくださいませ♥️」
綺麗に三つ指を着いて土下座しながらも興奮を押さえきれていないのか玉藻の尻尾はゆらゆらと揺れてアピールしている。
その姿に藤丸も興奮を我慢するのを止めて前技もせずに玉藻のマンコにチンポを押し当てる。
「いくよ玉藻」
「はい♥️来てくださいなマスター♥️」
ズリュリュリュリュリュウ♥️♥️♥️♥️
既にぐちゃぐちゃに濡れそぼった玉藻のマンコは貪欲に吸い付きながらも藤丸の極太チンポを咥え込む。
「みょおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入するだけの動作で藤丸から与えられる快感に玉藻は思わず珍妙な喘ぎ声をあげる。
「どう玉藻?気持ち良い?」
そう心配しながらも玉藻の巨乳を揉み始めた藤丸に玉藻は最早言葉を返せない。
ムニュン♥️ムニュムニュ♥️モミモミ♥️
「みゃああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
腟内を巨根が荒々しく出入りする感覚と巨乳を乱暴に捏ね回される快感で玉藻は叫ぶ事しか出来なくなった。
連続する絶頂によってどんどんと締め付けが強くなる玉藻のマンコに藤丸の射精欲もすぐに限界を迎える。
「出すよ玉藻、受け入れてね」
そう言った藤丸は玉藻の答えも聞かずにマンコの最奥に届けとばかりに思い切り腰を叩き付ける。
ズッパァアアアン‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「みこぉおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
耐えきれぬ快感に答えられない玉藻の中の最奥に藤丸は思い切りザーメンを解き放った。
ブビュルルルルルルルルルルルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ
♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヨダレと鼻水と涙で傾国の美貌を台無しにしながら玉藻の前は獣のように絶頂し吠えるのだった。