「あんたも変な思考に目覚めてるねぇマスター」
呆れたようにそう言いながら笑いかけるのはフランシス・ドレイクだった。
「そうかな?」
藤丸は頬を搔きながら苦笑する。
「あたしみたいなのを指名するのもそうだがなんだい?この希望プレイはさ?」
ドレイクが手元の書類をヒラヒラとさせながら続けて言う。
「あんた黒髭のヤツに脳ミソ汚染されてるんじゃないだろうね?」
そう言ったドレイクの手元の書類にはデカデカと<授乳手コキ希望>の文字があった。
藤丸がどう言い訳しようか考えているとドレイクはニヤリと笑いながら言った。
「まあ今のあたしはあんたに媚る娼婦だからね♥️お望み通りに赤子扱いしてやろうじゃないか♥️」
そう言ったドレイクはコートとシャツを脱ぎ捨てると見事な巨乳を見せ付ける。
「来なよ坊や♥️ドレイクママが今晩だけは甘やかしてやるよ♥️」
座って膝をポンポンと叩いて誘うドレイクの言葉に従って藤丸は頭を預けた。
「それじゃあ坊やの利かん坊をあやしてやらなきゃね♥️」
そう言ってドレイクが身体を倒すと藤丸の顔の丁度真上に巨乳と乳首が見えてくる。
藤丸は誘われるようにその乳首に吸い付いた。
チュパッ♥️チュパッ♥️チュパッ♥️
「ひぃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
快感に喘いだドレイクだがすぐさま反撃を開始する。
グチュッ♥️グチュ♥️グチュ♥️グチュ♥️
ドレイクの唾液がたっぷりまぶされたおチンポを手コキされ藤丸も歯を食い縛って射精を耐える。
激しい手コキと授乳の応酬は藤丸の乳吸い付きに軍配が上がった。
「あひぃいいいいいいいいいいいいぃい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
母乳を吸われ盛大に絶頂したドレイクに藤丸は告げた。
「ごめんドレイク、我慢できない」
そう言った藤丸はドレイクのズボンを無理矢理ずり下げるとその濡れ濡れのマンコにチンポを突っ込んだ。
「おおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️」
絶頂から降りれないままの快感の波状攻撃にドレイクは翻弄されるがままで最早まともに喋れない。
絶頂によって無意識にマンコの締め付けを強めるドレイクに藤丸もすぐに2度目の限界が訪れる。
「ドレイク、出すよ」
その言葉にドレイクは必死に言葉を返す。
「出しな♥️あんたのザーメンの嵐♥️あたしは耐えきって見せようじゃないか♥️」
その言葉に藤丸はザーメンを解き放つ。
荒波のような勢いでマンコを蹂躙する熱々ザーメンにドレイクは吠えた。
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
息も絶え絶えで絶頂するドレイク姿に藤丸は再びチンポを固くしたのだった。