「失礼いたします、本日マスターにご指名いただきました、[藤丸立香専用デリバリーヘルス<カルデア>]のスタッフ、モルガンでございます」
「同じくバーヴァン・シーです」
「両名共に水着オプション有りフェラもパイズリも無制限でのご注文」
「「本日は私達の身体で沢山♥️♥️気持ち良くなってくださいね♥️♥️マスター♥️♥️」」
モルガンとバーヴァン・シーはそう挨拶した。
「流石ですね我が夫♥️妻である私のみならず娘のバーヴァン・シーまで指名するとは♥️」
「お前さぁ私はともかくお母様まで一緒に指名するとか、雑魚のクセに命知らずも大概にしなさいよ?」
モルガンは喜びながら、バーヴァン・シーは苛つきを隠さずに、2人は藤丸に話しかける。
だが場にそぐわないバーヴァン・シーのチクチクした言葉使いをモルガンはやんわりとたしなめた。
「バーヴァン・シー、今の私達は彼に買われた華なのだから使う言葉は気を付けなさい?」
「ええ…分かりましたお母様、それにしてもマスター、貴方随分と性豪なのね、昨日はメルトリリスを抱いたのに今日は別の華を2輪も買うなんて?」
そう昨晩の暴走をからかわれて藤丸は苦笑しながら答えた。
「確かにみっともないよね、でももう吹っ切れたんだ、俺はカルデアの皆が大好きだから」
「俺はこの気持ちを受け入れて欲しいって思うし、俺を好きだと思ってくれてるなら受け入れたいと思ってる」
「"'皆の好意を受け止めて"ってメルトやダヴィンチちゃんからも言い含められていたしね」
「だから2人が自分をオススメしていたのが凄く嬉しかった」
「だから2人を今日指名しようと決めたんだ」
そう藤丸が言い切るとモルガンとバーヴァン・シーは抱き付いた。
「ああ♥️我がマスター♥️我が夫♥️我が藤丸立香♥️なんていじらしく健気で優しい決意なのでしょう♥️」
「はん♥️まあ雑魚なりに頑張りなさい♥️」
そう言いながら2人は両側から藤丸の頬にキスをした。
「「ただし」」
そう続けた2人は藤丸の手を掴み自分達の頬に触れさせ続けた。
「「いくら買った華とはいえ今から抱く女の前で別な女の名を出さないで?」」
そう言いながらまるで自分の存在を藤丸の手に刷り込むかのように2人は藤丸の手を擦り付ける。
「ごめんねモルガン、バーヴァン・シー」
「今から俺は2人しか見ない、2人しか触らない、2人の事しか考えない」
「だからモルガンもバーヴァン・シーも俺だけを見て、俺だけを求めて欲しいな」
そう藤丸が謝りながら伝えると2人は藤丸の頬に再びキスをしながら言った。
「ええ♥️今宵私はマスターとバーヴァン・シー以外を忘れましょう♥️だからマスター♥️存分に貴方の妻を♥️愛してください♥️」
「しょうがないわね♥️良いわよ♥️今晩だけはあんたを雑魚じゃなくて1人の男として見てあげる♥️お母様と一緒に貴方だけを見て、貴方だけを愛してあげる♥️」
「まずは私から奉仕しても良いですか♥️我が夫♥️」
そうモルガンは質問しながら藤丸に抱き付いた。
「うんお願いモルガン」
そう藤丸が返すとモルガンは微笑み藤丸にキスをする。
「「チュル♥️ピチュ♥️ブチュ♥️グチュ♥️ジュルル♥️」」
2人を呆然と見るバーヴァン・シーに聞こえる程音を立て2人は夢中で舌を絡ませる。
「マヒュタァ♥️マスター♥️リチュカ♥️リチュカァ♥️」
そうキスの合間に愛しい藤丸の名を呼びながらモルガンの心はどんどんと昂っていく。
そんなモルガンの姿に藤丸は我慢が出来なくなりモルガンの美しい胸に手を伸ばした。
ムニュンと藤丸が優しくモルガンの胸を愛撫する。
「ひゃん♥️」
キスに夢中だったモルガンは突然の胸への刺激に可愛らしい声で喘いだ。
「痛かった?」
心配そうに藤丸がそうきくとモルガンは柔らかく微笑んだ。
「いいえ大丈夫♥️ただ驚いただけです♥️もっと強くしても構いませんよ♥️我が夫♥️」
そんなモルガンの言葉を受けて藤丸は更に力強くモルガンの胸を揉み出した。
モミュ♥️モミュ♥️
と愛する藤丸にキスと胸への愛撫という二重の快感を与えらるモルガンは最早奉仕もままならず喘ぐことしか出来なくなった。
「んゔう♥️ゔぅむう♥️」
そんなモルガンの姿に藤丸の我慢が出来なくなった藤丸はモルガンを押し倒すと言った。
「ごめんモルガン、俺もう我慢出来ない!」
そう藤丸に言われモルガンも喘ぎながら懇願する。
「来てぇ♥️来てください♥️愛しのマスターを♥️私の立香を♥️私の身体で感じさせてください♥️」
そんなモルガンを抱き締めながら藤丸はそのマンコに挿入した。
「うぐっ!」
「うんゔゔ♥️♥️」
お互いに挿入の感覚に呻き声をあげると再び唇を貪り合いながらセックスの快感に酔いしれる。
「モルガン!俺のモルガン!大好きだモルガン!」
「マスター♥️立香♥️私のマスター♥️愛してる立香♥️」
お互いに相手の名を呼びながらひたすらに相手との快感を貪り合う。
そうしてしばらくお互いの身体を貪っていたが立香は我慢の限界を感じてモルガンに叫んだ。
「モルガン!出すから受け入れてくれ!」
その叫びを快感でグチャグチャになった頭でききながらモルガンも叫んだ。
「きてぇ♥️私の中に♥️貴方のモルガンの中に♥️マスターの♥️立香の愛を感じさせてぇ♥️」
その答えをきいて藤丸はその唇を奪うと思い切り射精した。
「んんんんゔうゔゔ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぐぅうううううう!」
ビュルビュルビュル!
どバーヴァン・シーに音が聴こえると錯覚させる程の勢いで射精された精液はモルガンの膣内を満たしてなおその結合部から溢れ出した。
「気持ち良いよモルガン」
「私もです♥️立香♥️」
お互いに快感で身体を震わせながら2人は微笑みながら再びキスをした。
「ふぅ♥️ふう♥️すいません立香♥️少々休憩をさせてください♥️」
立香の7回目の射精の後、精液でドロドロになった身体でモルガンは言った。
「勿論良いよ」
そう藤丸はキスしながら快諾する。
「ごめんねモルガン、俺がペース考えなくて」
モルガンの髪を手で漉きながら恥ずかしそうに藤丸が言うとモルガンは笑いながら答えた。
「良いのですよ立香、夫婦が互いを求めるのは当たり前の事ですから♥️」
「悔しいのはサーヴァントである私が貴方の体力に勝てない事です♥️」
「だからすまないがバーヴァン・シー、一時立香の相手を頼みますよ♥️」
そう言われたバーヴァン・シーは慌てて返事をした。
「はい、お母様任せてください」
「それじゃマスター♥️お母様が回復するまでは私が相手してあげるわ♥️」
そう言ったバーヴァン・シーは藤丸の前に跪くと未だに元気なチンポにそっと触れた。
「アレだけお母様と愛し合ったのにこんなに元気だなんて絶倫過ぎだろ♥️」
手で竿の部分をシコシコと擦り快感を与えながらバーヴァン・シーは言った。
「とりあえずフェラしてやるから萎えるんじゃないわよ♥️」
そう言ったバーヴァン・シーは藤丸のチンポを咥えてみせた。
「んぐ♥️ちゅぷ♥️ぺろ♥️ちゅる♥️ぐぶ♥️」
拙いながらも必死さが伝わる健気な口淫とバーヴァン・シーの細くしなやかな指に竿を擦られる快感に藤丸はバーヴァン・シーの頭を掴んで言った。
「ごめんバーヴァン・シー、我慢出来ない!」
藤丸はそう言ってバーヴァン・シーの喉奥まで思い切りチンポを突っ込み大量の精液を射精する。
ビュルルル!!
と射精音をききつつ酸欠を耐えながらバーヴァン・シーは必死に精液を飲み下す。
大量の精液はバーヴァン・シーの努力も虚しく口から溢れその綺麗な顔やドレスをドロドロに汚していく。
射精してからしばらくして藤丸は満足気にバーヴァン・シーの口からチンポを引き抜きいた。
「ハヒュー♥️ハヒュー♥️グェ♥️ハヒュー♥️」
ようやく与えられた酸素を取り込みながらバーヴァン・シーは涙目で藤丸に噛みついた。
「ちょっと♥️お前さあ♥️いくら買った華だっていっても♥️もっと丁寧に扱いなさいよ♥️」
そう言って藤丸を睨みながらバーヴァン・シーは続ける。
「まあ昨日まで童貞だった雑魚雑魚なアンタにレディを気遣う余裕なんかあるわけ無いか♥️」
「うん確かにちょっと自分勝手だったよ、バーヴァン・シーは大丈夫、少し休む?」
そう申し訳無さそうに言う藤丸に強気に笑い返すとバーヴァン・シーは言った。
「わかったなら良いんだよ、休まずに次いくぞ♥️」
そう言ってバーヴァン・シーは藤丸をベットに押し倒した。
「ほーら♥️見てろよマスター♥️私のマンコにお前のチンポが食べられちゃうぜ♥️」
そう言いながらバーヴァン・シーは藤丸を挑発するようにスカートをたくしあげた。
ゴクリと藤丸が唾を飲む音に満足気に笑いながらバーヴァン・シーは藤丸のチンポに腰をおろした。
「ぐっ♥️」
そう小さく呻いたバーヴァン・シーとの結合部に赤いモノをみた藤丸はバーヴァン・シーを引っ張って抱き締めた。
「大丈夫バーヴァン・シー?痛みが収まるまで待とう?」
そう言いながら頭を撫でる藤丸にバーヴァン・シーは強気で返した。
「犬に噛まれる方がよっぽど痛いっての、良いからお前は気持ち良くされてれば良いんだよ」
「駄目だよ、バーヴァン・シーが無理する所を見たら気持ち良く何かなれないよ」
そんな言い争いを続けていたが先に痺れをきらしたのはバーヴァン・シーだった。
「もう大丈夫だっての」
そう言いきったバーヴァン・シーは身体を上下させ始める。
パンパンパンパン
と初めてとは思えないスピードで腰を動かすバーヴァン・シーを見てみれば目の端には僅かだが涙が見えた。
それに気が付いた藤丸は上半身を起こして再びバーヴァン・シーを抱き締めるとその口にキスをした。
「んもご?!」
藤丸は驚くバーヴァン・シーを無視してその口の中で舌を這わせる。
自分の精液の残り香だろう精臭と苦味を味わいながらバーヴァン・シーの口を愛撫しているとショックから立ち直ったバーヴァン・シーが無理矢理顔を引き離して言った。
「何やってんだお前?!汚ねぇだろ?!」
「いや別に、バーヴァン・シーに気持ち良くなって貰えるなら気にならないし」
「バッカ♥️馬鹿かお前♥️」
そう言いながらも口への愛撫で機嫌が良くなっているバーヴァン・シーに藤丸は再びキスをする。
今度は一瞬驚くもバーヴァン・シーはすぐさま部分の舌に自身の舌を絡め始めた。
「「ヂュル♥️ブチュ♥️ジュルル♥️ムチュ♥️グチュ♥️」」
涎の音を気にもせずバーヴァン・シーと藤丸は一心不乱にキスをした。
「マスター♥️駄目♥️私がマスターを気持ち良くしなきゃいけないの♥️お母様に頼まれたんだもん♥️お母様を悲しませたくないの♥️」
そうキスとセックスの合間にバーヴァン・シーは必死で訴えた。
「大丈夫だよバーヴァン・シー、俺は君にとても気持ち良くして貰ってるから」
「だから君も一緒に気持ち良くなろうか」
そう告げられたバーヴァン・シーは我慢する事を辞めた。
「マスター♥️大好きマスター♥️私の立香♥️お母様と同じ位大好き♥️お母様と同じ位愛してる♥️」
バーヴァン・シーは堰を切ったように愛の告白をしながらキスと腰の動きを激しくさせる。
「バーヴァン・シー!バーヴァン・シー!」
藤丸も遠慮を忘れ全力でバーヴァン・シーを感じようとする。
「来て♥️マスター♥️私のマスター♥️貴方のバーヴァン・シーに♥️貴方の娘サーヴァントに♥️マスターの♥️立香の愛を与えてください♥️」
その懇願に我慢の限界を迎え藤丸はバーヴァン・シーの膣内に精液を放った。
「出る!出るよ!バーヴァン・シー!」
「きちぇ♥️来て♥️マスターの♥️立香にょ♥️愛を頂戴♥️」
そう叫んだ藤丸達を見て回復したのかモルガンが話しかけてきた。
「では我が夫♥️もっと気持ち良く射精できるように♥️貴方のモルガンがサポートしますね♥️」
そう言いながらモルガンが顔近付けるとバーヴァン・シーが叫んだ。
「駄目ぇ♥️今は駄目♥️今は私が♥️バーヴァン・シーが♥️マスターを気持ち良くするの♥️私以外をマスターが感じたら駄目なのぉ♥️」
そんな呂律の回らない我が儘にモルガンは一瞬呆然とするもすぐに微笑みなが藤丸に言った。
「バーヴァン・シーがこう言うのです♥️しばしこの娘の我が儘に付き合ってください♥️立香♥️」
「うん、そのつもりだよ、実際もう出そうだしね」
そう言いながら藤丸はがっちりとバーヴァン・シーの腰を掴んで言った。
「また出すよ!バーヴァン・シー!」
「きちぇ♥️来て♥️きちぇ♥️まひゅちゃあ♥️愛しちぇるのりちゅか♥️」
キスと快感で呂律がぐちゃぐちゃになったバーヴァン・シーの愛の言葉を受けて藤丸は本日最大の絶頂を迎えた。
「ぐぅううう!でる!」
「んほぉおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そんな絶叫を上げながらバーヴァン・シーは再び藤丸の射精を受け入れた。
「お疲れ様ですね♥️立香♥️」
そう言いながらモルガンは藤丸にキスをした。
「バーヴァン・シーも私が休んでいる間ご苦労でした♥️」
そう言いながらモルガンは未だに快感に喘いでいるバーヴァン・シーの髪を撫でる。
「そういえば我が夫♥️確か貴方は水着のオプションも選んでいましたね♥️」
そう言ったモルガンが指を鳴らすと一瞬全身が光に包まれた。
光が晴れるとモルガンの服装はいつかみた水着姿に変わっていた。
「どうですか♥️我が夫♥️貴方の望んだ妻の水着姿ですよ♥️」
そう言いながらしなだれかかるモルガンに藤丸は返した。
「スッゴいエロいよモルガン」
その答えに満足気に笑いながらモルガンは藤丸にキスをする。
「「ブチュ♥️ジュルル♥️チュル♥️」」
激しく舌を絡み合わせたキスを終えて顔を離すとお互いの唇の間に涎の橋がかかった。
それが切れるのを残念そうに見ていたモルガンは呟いた。
「息は整いましたか?バーヴァン・シー?」
そう声をかけられバーヴァン・シーはビクリと身体を震わせた。
「お、お母様…」
「さあバーヴァン・シー♥️私達の愛するマスターへ♥️ご奉仕を再開しますよ♥️」
そうモルガンに言われたバーヴァン・シーは一度藤丸に目線を向けると微笑んで言った。
「マスター♥️あんた私にも水着オプション付けてたわよね♥️」
そう言ったバーヴァン・シーはモルガンのように指を鳴らし光に包まれる。
光が晴れるとバーヴァン・シーもいつかみた水着姿でこちらに自慢気な笑顔を向けていた。
そうして水着姿になったモルガンとバーヴァン・シーは藤丸の両側から囁いた。
「「貴方にだけ見せる妖精母娘の水着姿♥️♥️たっぷり味わってくださいね立香♥️♥️」」
そう言われた藤丸は2人の美尻を揉みながら答えた。
「楽しませて貰うよ、勿論モルガンとバーヴァン・シーも一緒に気持ち良くなろうね」
それから藤丸達は互いを貪り合い続けた。
3人で舌を出して絡み合わせたり、モルガンとバーヴァン・シーにレズキスさせてそこにチンポを挿入したりなど思い付くハーレムプレイをたのしんだ。
「はあ♥️はあ♥️すいません立香♥️また私達の方が先にバテるだなんて♥️」
「ちょっ♥️ちょっとおかしいわよ♥️お前さあいくらなんでも♥️絶倫過ぎだろ♥️」
そう息を荒くして座り込む2人に苦笑しながら藤丸は謝った。
「ごめん、2人があんまりにも綺麗なモノだから、ちょっと興奮を抑えきれなくて」
そう言われたモルガンとバーヴァン・シーは顔を見合わせて言った。
「これはいつかリベンジせねばならんなバーヴァン・シー」
「ええお母様、次こそはマスターを泣いて降参させましょう」
そんな決意表明を藤丸は2人の髪を撫でながらきいたのであった。