「2回目の指名ありがとね♥️マスター♥️」
照れくさそうに笑いながらマイルームを訪れてブーディカはそう言った。
「でもさぁマスター?まだ2回目の指名したサーヴァントなんて居ないんでしょ?お姉さんで良いの?」
こちらを探るような不安を含んだ声に立香は答える。
「勿論、俺としてはブーディカともう一回したかったから呼んだんだけど、もしかして嫌だった?」
藤丸の言葉をきいたブーディカは慌てて首を振って否定する。
「いやいや、お姉さんとしてはこんなだらしない身体よりもっとピチピチの抱き心地の良いサーヴァントを選ぶと思ってたから意外でね?」
藤丸に選ばれた事実を言葉で示されて喜びからニヤニヤと笑いながらブーディカも答える。
「じゃあ今回でその考えを否定しないとね」
藤丸はそう言ってブーディカの腰に手を廻すと強引に自分の元に引き寄せた。
そんな藤丸の唇を奪って軽いキスをしたブーディカは普段はしない艶やかな声で囁いた。
「お手柔らかにね?マスター♥️」
「ふひぃいいい♥️オッパイ♥️絞っちゃ駄目ぇえ♥️♥️♥️イク♥️イクイクイク♥️」
片方の乳房を藤丸に咥えられもう片方をギュムギュムと乱暴に捏ね回されてブーディカは母乳を盛大に噴射しながら叫んだ。
「ほひぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️お姉さんのオッパイ♥️垂れ乳♥️マスターに♥️立香に♥️牛みたいにお乳搾られてイグ♥️イグ♥️イグゥ♥️♥️♥️♥️ほひぃいいい♥️」
飲まれず吹き出した母乳は藤丸とブーディカの身体を濡らしブーディカのマン汁と合わさってマイルームの中を強烈な雌の淫臭で満たしていく。
その臭いと目の前のブーディカの喘ぐ姿に藤丸のチンポもビキビキと固くなっていく。
「マスター♥️立香♥️ちょっと待って♥️なんか前より太くなってなあああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
以前の指名の時よりも更に太く長く固くなっている藤丸のチンポにブーディカが反応すると、藤丸は苦笑しながら答えた。
「皆と関係を持つうちになんかね?」
何でもないことのように答えた藤丸はその肉の凶器のようなチンポをブーディカのマンコにあてがった。
「そろそろいくよブーディカ?」
極太のチンポを前にして背筋をゾクゾクとさせながらブーディカは答える。
「きて♥️マスターの♥️立香の♥️極太チンポで♥️ブーディカの中古穴♥️経産婦マンコを♥️立香のチンポの形に作り替えて♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その言葉に興奮した藤丸は一切の手加減無しにチンポを叩き付けた。
ドゴッヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「んひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
極太チンポをねじ込まれただけで喘ぐだけのオナホ同然になってしまったブーディカの中を藤丸は容赦なく突きまくる。
ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️ゴヂュンッ‼️
「んひぃいいいぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
叫ぶブーディカの母乳をジュルジュルと吸ってから藤丸は思い切り腰を叩き付けながら言った。
「一発目出すよブーディカ!」
その言葉を何とか聞けたブーディカは興奮で顔を真っ赤に染めながら叫んだ。
「出して♥️立香の♥️大好きなマスターの♥️熱々ザーメン♥️強強お精子♥️お姉さんの♥️垂れ乳ブーディカの♥️立香専用オナホマンコに♥️ビュービュー出して♥️気持ちよくなってぇぇ♥️♥️♥️♥️♥️」
そう言葉に興奮が限界を越えた藤丸は躊躇いなくザーメンを放出した。
ビュルビュルビュルビュービュービュービュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
流れ込んで来るザーメンのあまりの熱さと勢いにブーディカは白目を剥いて自分で作った母乳の水溜まりに倒れ込んだ。