「ハロハロ~♥️マスター♥️2回目のご指名ありがとうね~♥️」
テンション高くマイルームを訪ねて来たのはまたも逆指名をかけてきていた伊吹童子だった。
「こんばんは伊吹童子」
藤丸の挨拶にウンウンと頷いた伊吹童子はからかうように話し掛ける。
「それにしてもマスター♥️貴男本当に趣味がいいわねぇ♥️」
そう言いながら伊吹童子は自分の衣服を引っ張った。
チアガール風の水着という珍妙ながらもセックスアピールに富んだ水着はスタイルの良い伊吹童子にはとことん似合っていた。
「嫌だった?」
藤丸が質問すると伊吹童子は藤丸を抱き締めながら答える。
「いいえ、マスターが興奮するならむしろ大歓迎よ♥️」
そう言いながら伊吹童子は巨乳で藤丸の頭を挟み込むと長い舌を近づけて耳をチロチロと舐め始める。
「前はオッパイマンコを使う関係上マスターにテンポを握られたけど♥️今晩はそうはいかないわよ♥️」
サスサスとズボンの上から藤丸のチンポを摩りながら伊吹童子は囁いた。
「お姉さんの極上女体で♥️マスターの性癖♥️骨抜きにしてあげるわ♥️♥️」
その言葉に藤丸は言葉を返した。
「お手柔らかに…」
「おほおおおおおおおおん♥️♥️ほおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️おおおおん♥️♥️」
自信満々な伊吹童子だったが一度藤丸のチンポをハメられると途端にアヘオホと喘ぎ出した。
「さっきの言葉はなんだったのさ?」
そう言いながら藤丸は伊吹童子のマンコを耕しながらたわわに実った巨乳を餅かスライムのようにグニグニと揉み潰す。
「ぎぃひひひい♥️いいいいい♥️♥️♥️♥️ひひひいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ヨダレをだらだらと溢しながら伊吹童子は反論する。
「だって♥️だってだってだって♥️♥️♥️マスターのおチンポ♥️♥️前より更に強強なんだもの♥️♥️鬼退治の名刀みたいに♥️女殺しの神秘が宿ってるみたいに♥️♥️♥️♥️マンコをぐちゃぐちゃにしてくるのほぉおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その言葉にちょっとテンションが上がった藤丸はピストンのスピードを更に上げる。
パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️パヂュン‼️
「ぎゃひいい♥️♥️ひひひい♥️♥️♥️♥️おひひひい♥️♥️♥️いいいい♥️♥️♥️♥️」
伊吹童子が失禁するまでマンコを苛めた藤丸は一発目を注ぐべく伊吹童子に宣言した。
「出すよ伊吹童子」
それを聞いた伊吹童子は必死にまともな言葉を紡いだ。
「出して♥️♥️マスターの♥️♥️♥️立香のザーメン♥️精子♥️♥️鬼退治の強強おチンポから♥️♥️♥️雑魚メスマンコの♥️伊吹童子のマンコに♥️♥️鬼殺しザーメンぶちまけてえええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
その言葉に従うかのように藤丸は伊吹童子のマンコに溢れる程の量のザーメンを叩き付けた。
ブブビュビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️
子宮の中全てをザーメンに占領されて声が渇れそうな大声で伊吹童子は叫んだのだった。
「ぎゃひひひひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」