「「こんばんはマスター♥️♥️」」
「こんばんは、アルトリア・ランサーにランサー・オルタ」
とある晩、藤丸はアルトリア・ランサーとアルトリア・ランサー・オルタをマイルームに迎え入れた。
「ようやくのご指名がオルタの私と一緒だなんて♥️マスターもつれない殿方ですね♥️」
「まったくだ♥️個別に呼べば2倍楽しめると言うのに♥️」
からかうような白ランサーの言葉と呆れを滲ませた黒ランサーの言葉に藤丸は苦笑する。
「イヤだった?」
申し訳なさそうな質問に白黒ランサー達はニッコリと微笑み答えた。
「「全然♥️♥️むしろ楽しみです♥️♥️」」
そう言って2人は両側から藤丸にキスをするとそのままベッドに押し倒す。
「そう言えばブーディカからマスターの大好きなプレイを教えられているんです♥️」
そう言って白ランサーは藤丸を膝枕する。
「贅沢なヤツだ♥️こんな至福を味わえるのは古今東西貴様くらいのモノだぞ♥️」
黒ランサーの方は白ランサーと反対側から藤丸を挟むと白ランサーに目配せする。
「「見てくださいマスター♥️♥️1.2.3.ドタプ~ン♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
そう言って2人はわざとらしい声をあげながら上着を脱ぎ捨てる。
タユンタユン♥️プルンプルン♥️
藤丸の眼前に極上のオッパイ4つが揺れて興奮を誘う。
「ゴクリ…!」
圧倒的絶景に思わず咽を鳴らせば2人は瞳にハートマークを浮かべながら囁いた。
「これから黒い私と♥️」
「白い私で♥️」
「マスターのチンポを抜いてあげます♥️」
「貴様は王様気分で奉仕されていろ♥️」
「騎士王コンビのオッパイ奉仕♥️」
「チンポが蕩けるほどの快感を♥️」
「「こころゆくまで味わっていください♥️♥️マスター♥️♥️」」
以下
「」←藤丸
『』←アルトリア・ランサー
[]←アルトリア・ランサー・オルタ
「んちゅ♥️むちゅ♥️ちゅぱ♥️ちゅぱ♥️」
『んひいいいいいいいいいいいいい♥️ふふ♥️マスターまるで赤子のようでとても可愛らしいです♥️』
[おいマスター♥️こっちの黒アルトリアオッパイもちゃんと味わえ♥️]
「はぷ♥️ちゅう♥️ちゅう♥️むぷ♥️」
[にゅうううううううううううううう♥️確かに♥️こう動物とは違う♥️なんと言うか赤子を見つめて微笑む母親のような気持ちになるな♥️]
『おやおや♥️それはまあ随分と淫らな親子の交流ですね♥️』
[茶化すな白い私♥️例えだ例え♥️私達とマスターは親子でも何でもないんだから♥️こんな事をしてももんだいなからろう♥️]
ニチュ♥️ニチュ♥️ニチュ♥️ニチュ♥️
クニ♥️クニ♥️クニ♥️クニ♥️クニ♥️
そう言いながらランサーコンビは藤丸に自分のオッパイをしゃぶらせながら2人で藤丸のチンポを手コキしていた。
白いランサーが優しく丁寧に竿と亀頭を擦れば黒いランサーはクニクニと絶妙な力加減で睾丸を揉みほぐし、黒いランサーが竿と亀頭をしっかりと包んで強めに擦れば白いランサーが優しく撫でるように睾丸を揉む。
目の前の絶景とチンポの気持ち良さに藤丸は口を半開きにして涎を垂らす。
『あ♥️マスター♥️』
[こら♥️もったいないだろう♥️]
そう言いながら2人は藤丸の唇に吸い付いた。
『ぺちゅ♥️むちゅ♥️んちゅ♥️はぷ♥️』
[んむ♥️はむ♥️にゅぷ♥️ぺろっ♥️]
そんな瞳にハートマークを浮かべながらキスを堪能する2人から段々と淫らな匂いが強まるのを藤丸は感じた。
『あっ♥️』
[ああ♥️]
そう2人が反応した瞬間、2人のデカパイから突然ミルクが吹き出した。
プッシャアアアアアアアアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
『んもおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
[もおおおおおおおおおおおおおおおん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️]
2人のランサーが喘ぐ間も溢れるミルクはシャワーのように藤丸を濡らす。
しばらくしてミルクが治まった2人は先程より更に淫らな表情で藤丸に囁いた。
『あなたのための母乳改造如何ですかマスター♥️』
[これから座に帰るまで貴様だけが味わえる騎士王ミルクだ♥️]
『[どっちのオッパイから味わってくれるのかな♥️♥️♥️♥️私の可愛いマスター赤ちゃん♥️♥️♥️♥️]』