「マスター♥️来たわよ~♥️」
夜遅くに藤丸のマイルームを訪れたのは冊子の中から藤丸が指名したサーヴァント女王メイヴだった。
「こんばんはメイヴ」
そう挨拶した藤丸にメイヴはからかうように話しかける。
「それにしてもマスター♥️貴方なかなか良い趣味してるわね♥️」
そんな彼女の姿は普段の白い衣装
ではなく真っ赤な看守をイメージさせる衣装だった。
「そりゃあ特別衣装オプションなんてあったら気になるでしょ」
そう照れながら言う藤丸にメイヴは嗜虐的な笑みを浮かべる。
「そうね~それなら今晩は私が一方的に貴方を苛めてあ♥️げ♥️る♥️」
そう言って手にした鞭をひゅんひゅんと振りながらメイヴは笑った。
「お手柔らかに…」
そうひきつった顔で藤丸は答えた。
「いきなり鞭は…まあ無難に足コキからいこうかしら♥️」
そう言いながらメイヴは藤丸のベットに座ると真紅のサイハイブーツを脱いだ。
染みの1つもない足をプラプラとさせながらメイヴは言う。
「それじゃあマスター♥️跪きなさい♥️」
そんな彼女の言葉に抗いがたい色気を感じた藤丸はフラフラと言われるがままに彼女の前に跪いた。
「フフフ♥️連日女を抱いてるみたいだけれどたまには攻められる側に回ってみなさい♥️」
そう言いながらメイヴは器用に足で藤丸のズボンのチャックを下ろしていく。
ボロンッ!
と既に臨戦態勢の藤丸のチンポが飛び出してきたのを見てメイヴは笑いながら言った。
「あら♥️確かにこれはなかなかのモノじゃないの♥️ケルトでもこのレベルのを持ってる勇士は数える程ね♥️誇って良いわよ♥️」
そう言いながらメイヴは藤丸のチンポをその綺麗な足で擦って見せる。
シュッシュッシュッシュ
と竿を擦る音が増すのと比例して藤丸の口から我慢をしているうめき声が漏れる。
「ほ~ら♥️ほら♥️強がらないで出しちゃいなさい♥️」
そう言いながらひときわ強く竿を擦られ呻きながら藤丸は射精した。
「うぐぅぅ!」
ビュルビュルと放たれた精液がメイヴの足を汚していく。
それを満足気に見ていたメイヴは藤丸が一瞬不満気な目付きになったのに気がついて言った。
「あら、気持ち良くなかったかしらマスター?」
挑発的にそう言われた藤丸は頬をカキながら言った。
「まあその…一方的に攻められる側ってのは恥ずかしいなって」
その答えにメイヴは笑った。
「フフフ♥️この女王メイヴ様を攻めたいなんて貴方流石に高望み過ぎよ♥️」
そう言いながらメイヴは藤丸にキスをした。
「良いわよ♥️今度は貴方のやりたいようにやってみなさい♥️」
そう言ってベットに寝転んだメイヴは猫なで声で藤丸に言った。
「ケルトの勇士が魅力された女王メイヴの極上女体♥️今度はマスターの好きにして♥️」
そう言って挑発したメイヴだったが…
「待って♥️待って♥️待って♥️そこぉ♥️そこは駄目なのぉ♥️」
「堕ちる♥️私が♥️女王メイヴが♥️マスター専用の生オナホに♥️性処理道具に堕ちちゃうぅ♥️」
「マンコが負けったって私が負けた訳じゃないわ♥️今度は私が口で絞り取ってあげる♥️」
「ガボッ♥️ジュポッ♥️ズルル♥️グチュッ♥️ドチュッ♥️」
「ングッ♥️ングッ♥️ングッ♥️ングッ♥️プハァ♥️ゲェエェェプ♥️」
「出しすぎよ立香♥️溺れちゃうかと思ったわ♥️」
「まだよ高々口とマンコが負けただけだもの♥️私にはまだアナルがあるわ♥️今度こそ私が勝つんだから♥️」
「おひぃいい♥️おほぉ♥️おぎぃい♥️」
「ケチュ♥️ケチュアニャ♥️ケツ穴熱い♥️焼ける♥️藤丸の強強チンポと♥️最強ザーメンでメイヴの肛門火傷しちゃうぅ♥️」
「ほひぃー♥️ほひぃー♥️はひぃー♥️ひゃい♥️メイヴは♥️ケルトのビッチ女王メイヴはぁ♥️マスターの♥️強強チンポの藤丸立香様に♥️無様にイキ負けしましたぁ♥️」
「言ったぁ♥️言われた通りに♥️敗北宣言したからぁ♥️負け犬マンコのメイヴのメス穴♥️マスターの極太チンポでもっと苛めてぇ♥️」
…たった一晩でメイヴは藤丸のチンポに勝てない雑魚メスの属性が付与されたのだった。