※この作品はR-18です。

ぐだ男専用デリへル<カルデア>   作:若山羊

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ブリトマート指名

「マ、マスター、ブリトマートお呼びに従い、参上致しました」

そう緊張しながら挨拶したのは赤く際どいハイレグ衣装のブリトマートだった。

「いらっしゃいブリトマート」

そう挨拶しながら藤丸は手で椅子をすすめた。

「は、ひゃい、失礼します」

緊張しっぱなしのブリトマートはぎこちない動きで椅子に座る。

「大丈夫?もっとリラックスして良いんだよ?」

そう言いながら藤丸は冷蔵庫から缶コーヒーを取り出すとブリトマートに手渡した。

「すいませんマスター、なにぶんよ夜伽の経験なんて無いもので…」

そう自分の言葉で赤面しながらうつむくブリトマートに藤丸は優しく提案する。

「そんなに緊張が酷いなら今日は軽い会話だけにして日を改めようか?」

「いっいえ、大丈夫です」

ブリトマートは立ち上がり緊張で声を震わせつつも藤丸の袖を引っ張りながら言った。

「今勇気を出せなければお母様に合わせる顔が有りません」

そうして1拍おいてブリトマートは続けた。

「マスター、私は貴方をお慕いしています」

「今宵、ブリトマートに貴方の愛を与えては頂けませんか…?」

震える身体と声で想いを伝えられた藤丸はブリトマートを抱き締めた。

「勿論、ブリトマートが嫌じゃないなら喜んで俺は君に愛を示すよ」

その言葉にブリトマートの心は歓喜で溢れた。

「ああ♥️マスター♥️マスター♥️」

堪えきれなくなったブリトマートは藤丸と唇を合わせながら浮わついた声で愛しのマスターを呼ぶ。

「今夜はマスターじゃなくて藤丸か立香って呼んで欲しいな」

藤丸が髪を撫でながら優しくそう言うとブリトマートは顔を真っ赤にしながら掠れるような声で言った。

「藤丸さん♥️いいえ立香さん♥️」

再び藤丸に抱き付きながらキスをしていたブリトマートは自身の腹部に固くて熱いモノが当たっている事に気がついた。

「立香さん、これって…?」

そう戸惑い気味に言われ藤丸は恥ずかしそうに答えた。

「ブリトマートがあまりに魅力的過ぎてさ…ごめんねムード壊しちゃって」

愛する藤丸に魅力的と言われたブリトマートはニッコリと笑い藤丸の昂りを触りながら言った。

「では愛しい立香さん♥️貴方のブリトマートが♥️この昂りを鎮めますね♥️」

ブリトマートはそう言って再びキスをしながらも器用に藤丸のズボンとパンツをずり下ろす。

ズルリ!ボロン!

と天を突くように固く勃起した藤丸のデカチンポが腹部に当たり思わずブリトマートは絶頂する。

「ん~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

キスで口が塞がっていて呻き声しか出せないブリトマートの姿にさらに藤丸のチンポは大きくなる。

「大丈夫ブリトマート?少し休む?」

心配した藤丸がそう言うがブリトマートは断る為に首を横に振った。

「大丈夫です♥️それじゃあ触りますね♥️」

そう言ってブリトマートは白く細い指で藤丸の極太チンポに触れる。

最初は恐る恐るシコシコと手を上下させ次第に慣れてきたの動きはシュッシュッと滑らかになる。

亀頭から溢れた我慢汁が手の動きでグチャグチャと音を立てる。

「ぐうっもうそろそろ限界だっ」

そう藤丸が声を漏らすとブリトマートは更に手の動きを早めた。

「出すよブリトマート!」

「はい♥️私に♥️貴方のブリトマートに♥️愛する貴方の精液ください♥️」

ビュルルルル!

と音を立て放たれた精液はブリトマートの全身を濡らす。

射精の勢いをボゥとした表情で受け止めていたブリトマートは頬に降り注いだ精液を思わず舐め取った。

口に広がる臭さと苦味にそれでも喜びが勝ったブリトマートはハイレグ部分をずらして藤丸に懇願した。

「立香さん♥️もう我慢出来ません♥️ブリトマートは発情マンコに♥️愛しの立香さんの♥️熱々ザーメン注いでください♥️」

その言葉に藤丸はチンポをブリトマートのマンコに当てて答えた。

「行くよブリトマート、力抜いてね!」

ドチュ!

と音を立ててブリトマートの膣内に藤丸のチンポが侵入する。

赤い純潔の証を示しながらブリトマートは喘ぐ。

「んぎぃいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

藤丸は直ぐには動かずブリトマートと両手を握り合いキスをしながら優しく言った。

「深呼吸しようか、落ち着いて、痛みに馴れるまで俺は動かないから、落ち着いて」

キスの合間にそう自分を気遣う言葉を囁かれブリトマートは覚悟を決めた。

「大丈夫♥️もう馴れました♥️立香さんの♥️愛をもっと感じさせてください♥️」

「了解、じゃあ行くよ?」

ドチュン!

と再び深いストロークで膣内にチンポを挿入されてブリトマートは痛みよりも快感に喘ぐ。

「マスター♥️マスター♥️立香♥️立香♥️愛しの立香♥️愛する立香♥️私の立香♥️」

マンコでチンポに必死で媚びつつキスをねだりその合間にひたすら藤丸に愛を囁く。

そんなブリトマートの姿に藤丸の理性も緩んでいく。

「ブリトマート!ブリトマート!俺のブリトマート!俺だけのブリトマート!」

「立香♥️立香♥️愛する貴方♥️愛しの貴方♥️私のマスター♥️私だけの立香♥️」

互いに高まり続けた快感はやがて限界に行き着いた。

「出すぞブリトマート!」

「はぃ♥️来てぇ♥️私の♥️私だけの♥️愛しの立香の♥️幸せザーメン♥️貴方のブリトマートに一杯ちょうだいいぃ♥️」

ボドビュルルルル!

と先程の射精以上の勢いで藤丸はブリトマートの膣内に精液を解き放った。

「んほぉおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

強すぎる快感に獣の様に吠えながらブリトマートの全身がガクガクと揺れる。

藤丸はブリトマートの最奥にザーメンを流し込みながら彼女を気遣う様にお団子のほどけた髪を撫でる。

「ふぅ♥️ふぅ♥️ふぅ♥️ふぅ♥️はひぃ♥️はひぃ♥️はひぃ♥️はひぃ♥️」

暫くしてようやく落ち着いてきたのか肩で息をするブリトマートを心配しながら藤丸は問いかけた。

「落ち着いた?」

「は…はい…すいません…あんなに下品に叫ぶだなんて…」

そう言って落ち込み始めたブリトマートの顎にクイッと触れると藤丸は優しくキスをする。

口内に広がるイカ臭さと苦味を我慢しながらキスをする藤丸をブリトマートは慌てて引き剥がした。

「汚いですよ?!」

「さっきもキスしたでしょ平~気平~気」

そう言って笑った藤丸はブリトマートに優しく言った。

「もっとブリトマートを感じたいな」

そんな愛しの人の優しい願いにブリトマートは笑顔で答えた。

「はい♥️マスター♥️貴方のブリトマート♥️貴方だけのブリトマートを♥️今宵は満足いくまで味わってくださいませ♥️」

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