※この作品はR-18です。

一途な彼女がどうなるか実験。   作:実験くん

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ヒロインイメージ

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莉緒の見た目は、肩より少し長く伸ばした黒髪にナチュラルメイクという、いわゆる『清楚な美少女』だ。

身長は149センチと小柄だが、その身体には不釣り合いなほどの豊かな胸と、目を引くようなスタイルを隠し持っている。

しかし、そんな大人しそうな外見とは裏腹に、口を開けば「え、マジ? ウケるんだけど!」「それやばーい」と、少しギャルっぽくてフランクな喋り方をする。

特定のグループに固執せず、誰にでも分け隔てなく接する明るいノリの良さ。

この『エロティックな身体』と『見た目に反した親しみやすさ』のギャップに、密かに彼女を狙っている男子は数知れない。

 

俺は彼女にとって二番目の彼氏だが、身体を重ねたのは俺が初めてだった。

 

普段のノリの良さから経験豊富に見られがちだが、実は性の知識がまったくなく、最初は手を繋ぐだけで顔を真っ赤にしていたほどだ。だが、いざ一線を越えると彼女はとんでもない素質を見せた。

 

初めて俺の部屋で抱いた時。

痛みが引いて快感に変わってきた中盤で、彼女は恥ずかしそうに上目遣いをしながら「……私も、触っていい?」と、自分から俺の股間に手を伸ばしてきたのだ。

未知の快感に目を輝かせていたあの顔。清楚で可愛い彼女の奥底には、間違いなく強烈な『性への興味』が眠っていた。

 

そして今日。

 

休み時間、莉緒は俺の前の空席に後ろ向きで座り、他愛もない話に花を咲かせていた。

 

「ねーねー、今日の放課後、駅前に新しくできたアイス屋さん行かない?」

「いいけど、あそこいつも混んでるだろ」

「えー、並べばいいじゃん! アタシ、あそこの新作マジで気になってるんだよねー」

 

莉緒は楽しそうに笑いながら、俺の机に身を乗り出してきた。

その拍子に、ブラウス越しでも形がはっきりとわかる胸の膨らみが、俺の腕に柔らかく押し付けられる。その感触に息を呑んだ、その時だった。

 

「あ……すみません」

 

不意に、頭上から遠慮がちな声が降ってきた。見上げると、この席の持ち主であるおとなしめのクラスメイト、小林が気まずそうに立っている。

 

「あの……そこ、僕の席なんだけど……」

「あ! ごめんごめん! 喋るのに夢中になっちゃってた、すぐどくね!」

莉緒はパッと立ち上がると、彼にひらひらと手を振った。

「邪魔しちゃってマジごめん! ありがとね、小林くん!」

「い、いえ! 大丈夫です……っ!」

 

自分の名前を呼ばれ、屈託のない笑顔を向けられた小林は、一瞬で顔を真っ赤にして視線を泳がせた。相変わらず、無自覚に男を勘違いさせるやつだ。

 

 

 

 

* * *

 

 

 

 

昼休み。

俺は自分の席から、数人の友達と笑い合う莉緒をじっと見ていた。

同時に、視界の端にはもう一人の重要人物が映っている。本物の『蓮』だ。

蓮は陽キャの大きなグループに属しているため、莉緒とは住む世界が違い、普段はまったく接点がない。だが今日に限っては、お互いがチラチラと不自然に視線を交錯させていた。

莉緒からすれば「自分の動画を握っている男」であり、蓮からすれば「自分の動画を握り、バラすと脅してきている女」だ。

あの二人が直接話すことは絶対にない。俺もその様子をハラハラしながら見守りつつ、この状況に歪んだ興奮を感じていた。

 

「……ねえ」

 

ふいに、莉緒が俺の席にやってきた。

周囲にバレないように俺の袖を軽く引き、少し上目遣いで囁く。

 

「今日、一緒に帰ろ? ……そのまま、家行っていい?」

 

いつもと違う、すがるように甘える声だった。

 

「おう、いいよ」

 

短く返すと、莉緒は「やった」と嬉しそうに微笑んで自分の席へ戻っていった。

 

(……もう一押し、いけるな)

 

俺は机の下でスマホを取り出し、インステの『偽・蓮』のアカウントを開いた。

『昨日の思い出しちゃってさ、なんかエロい気分になってきちゃった』

『ちょっとだけ、今見せてよ』

メッセージを入力し、前方を見る。蓮がポケットからスマホを取り出し、画面に視線を落としたドンピシャのタイミングを見計らって、送信ボタンを押した。

 

数秒後。莉緒の肩がビクッと跳ねた。

 

彼女は慌てて机の下でスマホを確認し、血の気を引かせた顔で周囲を見回す。その視線が、教室の前にいる本物の蓮へと向かった。

蓮はタイミング良く自分のスマホをいじってニヤニヤしている。たぶん別の友達とやり取りしているだけなのだが、今の莉緒にはそうは見えないはずだ。

パニックになった莉緒が、ふと俺の方を見た。

俺は何も知らない彼氏の顔で首を傾げてみせる。

すると彼女は、ひきつった笑顔で小さく手を振り返し、スマホの画面に視線を落とした。

 

『バカなの笑』

『お互い内緒にするって約束したじゃん。学校でそういうのやめて』

「笑」とつけて強がっているが、内心は焦っているに違いない。俺はさらに追い打ちをかける。

『便座に座ってタイツだけ膝下まで下ろして、脚開いてM字にして撮って。パンツははいたままでいいから』

『スマホを下の方に持ってインカメにすれば撮れるっしょ。早くしないと昨日の動画どうなるかわかんないよ?』

 

莉緒は画面を凝視したまま、しばらく動かなかった。やがて、彼女は勢いよく立ち上がった。

 

「やっば、先生に提出するプリント忘れてた! ちょっと職員室行ってくるね!」

「え、一緒に行こっか?」

「ううん、すぐ戻るから大丈夫!」

 

友達の気遣いを断り、莉緒は小走りで教室を出て行く。向かったのは職員室とは逆方向。人があまり来ない特別教室棟だ。

友達に嘘をついてまで、一人になる口実を作ったのだ。俺は誰にも気付かれないように、小さく息を吐いた。

数分後。

俺のスマホが震え、インステのチャットに2枚の『1回表示』の画像が届いた。

1枚目は、少しだけ捲り上げられたスカートと淡いピンク色のショーツ。

そして2枚目は——俺の指示通り、便座の上でタイツだけを膝下まで下ろし、ピンクのショーツをはいたまま脚をM字に広げた写真だった。

 

「……っうわ」

 

俺は息を呑んだ。

顔はギリギリ映っていないが、太ももは恥ずかしさで真っ赤に染まっている。

だが、一番ヤバかったのは、そのショーツのクロッチ部分だった。ピンク色の布地の真ん中が、くっきりと濃い色に染まっていたのだ。

布越しだからこそ、脅されているこの状況で彼女がどれほど自らを濡らし、発情しているかが生々しく伝わってくる。

俺は手が震えるのを必死に抑えながら、その画像を保存した。

そしてアカウントを『偽・莉緒』に切り替え、本物の蓮のLIMEを開く。

 

『昨日のお詫びというか……なんか、私もおかしくなっちゃってて』

『お互い、昨日のことは無かったことにしようね。これで最後』

『絶対に誰にも見せないでね。内緒だよ?』

 

俺は、蓮宛てに2枚の画像をそのまま送信した。

直後、教室の前方で騒いでいた本物の蓮が急に黙りこんだ。莉緒の方を見ようとして思わずスマホを落とす。

彼は慌ててスマホを拾い上げ、周囲の目を盗みながら画面を凝視する。

彼女の空席と自分のスマホを何度も見比べていた。

数分後、俺の手元のスマホが震えた。蓮からの返信だ。

 

『え、マジで? これほんとに宇佐美?』

『てか、めちゃくちゃ濡れてるじゃん……』

『でも、俺もお前の動画とかバラされたら普通にマズいし。とりあえずお互い内緒な。もうこんなの送ってくんなよ笑』

 

蓮も自分の立場があるから、一応は踏みとどまろうとしているらしい。

だが、あいつがこのまま我慢できるはずがないのは明らかだった。

 

 

 

* * *

 

 

 

放課後。

俺たちは二人並んで、俺のマンションへと向かっていた。

 

「でねー、その新作のアイスがさ、上にめっちゃでかいイチゴ乗ってて……」

 

莉緒は俺の腕に自分の腕を絡めながら、楽しそうに今日のアイスの話をしている。密着した腕に、制服越しでもわかる柔らかさが押し付けられていた。

その時、俺のポケットの中でスマホが震えた。

こっそり画面を見ると、『偽・莉緒』のアカウントに蓮から動画が届いている。

再生して、俺は思わず口元を押さえた。

学校のトイレだろうか。数秒間の短い動画には、蓮が自分のモノを乱暴に扱いている様子が映っていた。

 

『昼の画像ヤバすぎて、午後の授業ずっと我慢してた。放課後ソッコーでトイレ来ちゃった。責任とってよ笑』

 

俺はその動画を保存し、すぐさま『偽蓮』のアカウントから隣を歩く莉緒へと転送した。

「そんでさー、今度の日曜日に……」

 

楽しそうに喋っていた莉緒のスマホが、彼女のバッグの中で小さく震えた。

 

「あ、ごめん、ちょっと待ってね」

莉緒は立ち止まり、スマホの画面を見た。

その瞬間。

 

「あ……」

 

莉緒の口の動きが、ピタリと止まった。

画面に映る、自分宛てに送られてきた卑猥な動画。

彼女の顔が、みるみるうちに赤く染まっていく。

 

「どうした? 誰から?」

 

俺がわざと覗き込もうとすると、莉緒はビクッとして慌ててスマホを隠した。

 

「う、ううん! なんでもない! スパムみたいなやつだった!」

 

莉緒は必死に取り繕って歩き出したが、あきらかに様子がおかしかった。

 

「……あ、うん、そうだね……」

「……えっと、ごめん、なんだっけ……?」

 

さっきまで弾んでいた会話が、急に上の空になっていく。

隣で俺と歩いているのに、頭の中はさっきの動画のことでいっぱいになっているのがわかる。

その無防備な姿が、たまらなくエロティックだった。

 

 

 

* * *

 

 

 

俺のマンションに着き、玄関の鍵が『ガチャリ』と閉まった瞬間だった。

俺が靴を脱ごうとしたその時。

 

「……んっ、ちゅ……」

 

いきなり莉緒が俺の首に腕を回し、襲いかかるように唇を奪ってきた。

 

「おい、莉緒……っ?」

「……はぁっ、んっ、ちゅ、れ、るっ……ゆうまっ、ゆうまくん」

 

俺の名前を呼びながら、舌を深く絡ませてくる。少し乱暴なくらいの激しいキス。唾液が混じり合う生々しい音が玄関に響く。

彼女は俺の背中に腕を回し、すがりつくようにその小さな身体を密着させてきた。

俺は彼女の細い腰を抱き寄せ、そのままベッドへと押し倒した。

 

「あっ……んっ……」

「今日、なんかすごい積極的じゃん」

「だ、だって……ゆうまくんのこと、すきなんだもん……っ」

 

潤んだ上目遣いで甘えてくる彼女のスカートをまくり上げ、はいていたタイツをゆっくりと引き下ろした。

そこにあったのは、昼休みにトイレで撮らされていたのと全く同じ、淡いピンク色のショーツ。

俺は布越しに、彼女の秘所にそっと指を這わせる。股布の真ん中あたりを指の腹で軽くなぞると、信じられないほどぐっしょりと重たく、温かくなっていた。

 

「……っ!? あ、んあっ……♡」

 

撫でただけで、莉緒はビクンッと背中を反らせて甘い声を漏らした。

昼休みにあの写真を撮らされた時からずっと、そして帰り道にあの動画を見せられたことで、彼女はずっと自らの蜜で湿り続けていたのだ。

 

「莉緒、めちゃくちゃ濡れてる……エロいな」

「ち、ちがっ……これは、その……っ」

 

顔を真っ赤にして首を振る莉緒のショーツを、俺は膝下まで一気にずり下げた。

あらわになったそこは、まるで熟れた果実のように赤く充血し、透明な蜜がとろとろと糸を引いて太ももへと垂れている。

俺は自分のズボンを下ろし、限界まで熱を持ったモノをその潤みきった入り口にゆっくりとあてがった。溢れ出た愛液が絡みつき、卑猥な水音が鳴る。

 

「いれるぞ」

「んっ……あっ、はやく……っ、ゆうまくんの、はやく、おくまできて……っ♡」

 

莉緒は恥じらいも捨て、自ら腰を浮かせて俺を深く迎え入れてきた。

 

「……っうわ、きっつ」

「ああっ! んっ、おっ、おおおぉっ……!!♡」

 

最奥まで突き入れた瞬間、莉緒の口からだらしない声が弾けた。

 

「……っ、ふ、あぁっ! ゆうっ、ゆうまくん……っ♡」

 

莉緒は俺の肩に細い腕を回し、必死に胸元に顔を埋めてくる。

149センチしかない彼女の身体は、俺の腕の中にすっぽりと収まってしまう。そのせいで、一突きするごとに容赦なく彼女の最奥を叩いていた。

 

「莉緒、やっぱお前小さいからなのかな……めちゃくちゃ奥まで届くわ。今、一番深いとこ当たってるだろ」

「ひっ、あぁっ……♡ そ、そんな……わざわざ言わなっ、いで!」

「なあ、莉緒。身体が小さいと、やっぱりイきやすかったりすんの?」

 

俺がわざと意地悪く耳元で囁くと、莉緒は快感で潤んだ瞳を吊り上げて、俺の胸をポカポカと弱々しく叩いた。

 

「バ、バカ! そんなの、知らない♡ なんで、そんなこと聞くの。……サイテーっ♡」

 

怒ってはいるが、その声は甘く震えている。

羞恥心で顔を真っ赤にしながらも、奥を突かれるたびにお腹の底をかき回されるような感覚に、彼女の腰は無意識に俺を求めてくねっていた。

 

「……んっ、ちゅ、ぷはっ……♡」

俺は言い返す余裕を奪うように、莉緒の唇を塞いだ。

舌を深く絡ませながら腰を激しく打ち付けると、莉緒は「んぅっ、んんっ♡」と鼻にかかった声を漏らし、俺の舌を必死に吸い返してくる。

俺はたまらず彼女の細い腰をガッチリと掴み、根元まで引き抜いては激しく突き入れ始めた。

肌と肌が激しくぶつかり合う音が、部屋中に大きく響き渡る。

それと同時に、結合部からは溢れ出た蜜が泡立つような水音が鳴り続けている。俺が腰を打ち付けるたびに、彼女の豊かな胸が制服のブラウスの下で激しく揺さぶられ、甘い匂いが鼻を突いた。

 

「莉緒、最高だ……中、めっちゃ熱い」

「わたしもっ、わたしもゆうまくんっ……おっ、ほぉっ♡ あっ、ああっ♡ ぐっ、おほぉっ♡♡」

 

激しいピストンと俺の言葉に理性を完全に飛ばされ、莉緒の口から普段は絶対に出さないような声が漏れ始めた。

目をトロンとさせてだらしなく口を開け、何度も突き上げられる快感に、彼女の足の指がギュッと丸まってシーツを掻き毟る。

 

「おい、莉緒。すげぇエロくて汚い声出てるぞ」

 

俺が腰を止めずに意地悪く指摘すると、莉緒はハッと我に返ったように顔を真っ赤にした。

 

「あっ、ごめっ……なさいっ……でもっ、あっ♡ ゆうまくん、好きっ……すきぃっ♡♡ ほんとに、だいすきっ♡」

 

恥じらいながらも、快感に抗えずに何度も「好き」とすがりついてくる。

別の男に脅されてパンツ姿まで送っているくせに、俺の前ではこんなにも純粋に愛を求めてくる。

 

「莉緒、いくぞ……っ!」

「あっ、ああっ! くるっ、すごいの、きちゃうぅっ!!♡♡」

 

絶頂の直前、莉緒の内部が意志を持っているかのようにギュウギュウと締め付け、激しく痙攣し始めた。俺からすべてを搾り取ろうとする強烈な収縮。

 

「あぁっ! すきっ、すきっ、すきぃぃっ! ゆうまくんっ、だいすきなのぉっ!!♡♡」

 

莉緒は壊れたおもちゃみたいに「好き」と連呼し、俺の背中に深く爪を立てた。その瞬間、俺は彼女の震える熱の奥底に、すべてを叩き込んだ。

 

「だめっ、あぁっ! いっぱい、でてるっ……ゆうまくんの、あついっ……!!♡♡」

 

莉緒の身体が大きくのけぞり、全身を激しく波打たせて、今日一番の絶頂に飲み込まれていった。

 

 

 

* * *

 

 

 

「……はぁっ……はぁっ……んんっ……ふぁ……♡」

 

行為の後。

俺の胸にすり寄るように顔を埋め、とろけたような顔で荒い息を吐く莉緒。今は俺の腕の中で、完全に満たされた顔をしている。

莉緒は俺の胸板を指でなぞりながら、ふにゃりと笑って呟いた。

 

「……やっぱさー、愛があるのが1番だよね」

「……ああ、そうだな」

 

それから少し休んで服を着直し、俺は莉緒を駅まで送るために外に出た。

すっかり暗くなった帰り道。莉緒はいつも以上に、俺にべったりとくっついて歩いていた。繋いだ手だけでは足りないのか、俺の腕に両腕を絡めて、歩きながら肩に頭をすり寄せてくる。

さっきの激しい行為で、俺との仲がさらに深まったと本気で信じているらしい。

 

「ねえ、ゆうまくん」

「ん?」

「お腹空いたから、何か食べて帰らない?」

 

上目遣いで甘えてくる彼女に、俺はいつも通りの彼氏の顔で答える。

 

「おー、いいよ。なにがいい?」

「やった! ラーメンにしない? ゆうまくん、こないだ駅前の新しいとこ気になってるって言ってたじゃん」

 

ニコリと笑う屈託のない笑顔。

他の男に脅されてトイレで自分の濡れ跡を撮り、卑猥な動画を見せられて発情していた女とは到底思えない、純粋で可愛い彼女の顔だった。

「……ああ、そうだな。行こうぜ」

 

俺は莉緒の頭をポンポンと撫でて、歩き出した。

腕に伝わる彼女の柔らかい温もりと、ポケットに入ったスマホの重み。

一歩間違えれば、すべてが終わる。

そんな爆弾を自分で作り出してしまった恐怖と、この日常の裏側を俺だけがすべて握っているというスリルで、背筋がゾクリとした。

 

今後の参考のためにどんな展開が好みですか?

  • 心だけは彼氏大好き。体の相性は蓮。
  • 徹底的に寝取られ。
  • メッセージだけで絡むのがいい。
  • 純愛
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