※この作品はR-18です。

復活したブギーは平和になった世界でかつて結婚を誓い合ったマルティナを攫い、勇者イレブンと結婚したマルティナにデカチンポを思い出させ孕み袋にしマルティナと愛し合う❤️   作:オッパイは正義マン

1 / 4
第1話

 

魔王は討伐されたが、イレブンと結婚し、夫婦になり、イレブンと仲睦まじく過ごしていたが……、、代わりに妖魔軍王ブギーが復活し、マルティナはブギーに連れ去られる。

 

マルティナとブギーはかつて結婚を誓い合った中で、ブギーはマルティナを愛していた。

 

 

だからブギーはマルティナを自分だけの孕み袋にするため、嫁に迎え入れたのだ。 

 

 

 

「……マルティナちゃんのまんこ、いただくじょ❤️」

 

 

 

肉棒の先端をマルティナの股間、陰唇を掻き分け秘穴へ当てがってから彼女の細く滑らかな曲線を描く腰を両手で掴み固定すると──力任せに腰を前へと打ち出し、ずぷんっ、と肉棒を膣内へと突っ込んだ。

 

 

 

ぴっちりと締まっていた膣壁を強引に押し拡げていき、膣内をゾリゾリと削りながら深く深く突き進ませ、最奥の少し硬い部分、子宮口を亀頭でブン殴る。マルティナの尻肉に密着する腰と振ると、亀頭を通じてコリコリした感触が心地よい刺激を与えてくれた。

 

 

 

「……ぁ………待って……私イレブンと結婚してるからあ”””………?!!!!!❤️❤️❤️ん"ほお"おぉおッ!?!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

弾かれたようにマルティナの身体が跳ね、のけ反り、豊満な乳房を、ぶるんっ、と揺らす。そして獣の遠吠えに似た汚い悲鳴を上げる彼女は無意識に肉棒から逃げようと身を捩るが、ガッチリと固定しているため身動きが取れない。

 

 

 

ぼちゅんっ❤️❤️❤️❤️、ぼちゅんっ❤️❤️❤️❤️、と響く重々しい音は、尻肉と腰の衝突によって生じる肉打音だ。

 

 

 

「んお、お"、お"っ❤️❤️❤️、おっほ、ほ、ほっ、お"ッ……ッ……❤️❤️❤️フーッ、フーッ、ん"ごッ……ごれ、ダメなところ、届いでッ……❤️❤️❤️❤️……んぎっ、ひっ、んひ❤️❤️❤️❤️、ひっ、んごッ❤️❤️❤️❤️、お"、お"っ、お"ぉッ、お"、ん"お"ッ……❤️❤️❤️お腹、ひびぐゔッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「マルティナちゃんのまんこ、すごい気持ちいいじょ❤️」

 

 

 

 

「……お"、お"ッ、んお"……❤️❤️❤️❤️ほひ、ひっ、んひ……❤️❤️❤️ブギー様の……かたく、て……長く、て……ぶっと……っお"、んお"ッ……❤️❤️……ゴリゴリっで……えぐられ❤️❤️❤️❤️、…んぎっ、ぐるじッ……ッ……❤️❤️❤️❤️あ"ッ、すごひ……んぎ"、ひっ、ひっ、ひっ、ほひッ……❤️❤️❤️❤️んお"、お"っ、お"、お"、お"っほ……んんんお"ッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

膣内を行き来する肉棒を通して膣壁の熱と柔らかさを感じながら、何度も、何度も、何度も、奥から溢れてくる愛汁を、掻き出すかのように腰を振り続ける。

 

 

 

絶え間なくマルティナを犯す。

 

 

 

「お"、お"、お"、お"、ゔっお"、っ……❤️❤️❤️❤️ほ、お"……んあ"ッ、だっ、だめだめだめッ、まらイグッ、ブギー様のチンポでイグッ❤️❤️❤️、イグイグっ、んい"ッ、ぐう"ぅうう"ぅう"……ッ……❤️❤️❤️❤️あ"ーっ、あ"ぎっ、❤️❤️ちんぽにイがざれまじだぁあ"ッ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

小便を漏らしたかのようにマルティナの股間からは、ぷしゅっ、ぷしゅっ、と断続的に潮が噴き出し床を汚していたからだ。

 

 

 

湯気のようにメス臭が漂うマルティナの潮が床へバラ撒かれ、オスとメスの交尾によって混ざった体液からも異臭が強くなっていく

 

 

「そろそろ、射精だすじょ……ッ」

 

 

 

 

「…………んお"ッ、❤️❤️❤️お"っほ……は、孕ま、されぢゃいまずッ……ほ、本気交尾ッ、…❤️❤️❤️仕込まれ"、ぢゃ……ッ……❤️❤️❤️ゔっ、お"、お"、お"ッ、お"、お"ぉお……❤️❤️❤️❤️おちんぽッ、ふくらんでる"ッ、だざれる❤️❤️❤️、はらま"ざれる"ッ……んぎっ、❤️❤️❤️ひ、ひっ、ほひッ……んぎ、ッ……お"、お"、お"、お"、お"ッ、ゔっお"……んイグっ、イグっ、いッ、ぐ……ッ……いグッ!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「……ッ……はぁ、はぁ……マルティナちゃん……うッ!!」

 

 

 

最後とばかりに腰を限界まで引くと同時に、マルティナの腰から片手を離す。そして絶頂直前で反射的に背中を丸めるマルティナの後頭部、髪を掴み、強引に顔を上げさせる。

 

 

 

 

「……ッ……う、っく……孕むんだじょッ!!」

 

 

 

トドメだとばかりに、全力で腰をマルティナの臀部へ、ぼちゅんっ、と叩きつける。そして肉棒を深く突き入れ、最奥の子宮口を突き破らん強さと勢いで押し付け、強烈な膣壁の締め付けに抗うことなく、下腹部で溜まっていた熱を解き放った。

 

 

 

子宮口に密着する亀頭から、びゅるっ、びゅるるっ、と断続的に白濁が発射されていく感覚。固い門を抉じ開け、子宮へと白濁を注ぐ快感で背中がゾクゾクと震えるなか、マルティナはブギーの子を孕んでいた。

 




マルティナとブギーのカップリングが一番抜ける
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。