復活したブギーは平和になった世界でかつて結婚を誓い合ったマルティナを攫い、勇者イレブンと結婚したマルティナにデカチンポを思い出させ孕み袋にしマルティナと愛し合う❤️ 作:オッパイは正義マン
ブギーは自分の唇でマルティナの美しい唇を塞いだ。
「んん!❤️❤️❤️ んんんん~!❤️❤️❤️❤️」
マルティナの唇に自分の舌を侵入させる。
ブギーは巧みな舌使いでマルティナの舌や口内を蹂躙した
「んん~!❤️❤️❤️❤️ んんんっ!! うんんっ~……!!❤️❤️❤️❤️」
強引に唇を奪い、無理やり快楽を引き出すおぞましい行為。
ブギーはマルティナの舌と口内を存分に楽しむと、自分の唇をマルティナの唇から離した。直前まで絡み合ってた二人の舌が唾液の糸を引く。
「……はあ……❤️❤️❤️はあ……❤️❤️❤️」
「ふふ、口づけしただけで絶頂してしまったのかじょ? マルティナちゃんは本当にいやらしいじょー」
「ああああああ!❤️❤️❤️❤️」
ブギーのイチモツに貫かれてマルティナは快楽に蕩けた声を上げた。
ブギーがマルティナの体を突く度に、ブギーの眼前でマルティナの大きな二つの乳房がいやらしく揺れる
「はあ……はあ……❤️❤️❤️ブギー様……ああああ!!❤️❤️❤️」
絶頂し、力の抜けたマルティナの体がブギーの体と重なり合う。
「そら!そら!」
「くっ、❤️❤️❤️ああああああ!!❤️❤️❤️❤️」
マルティナは抑えられずに嬌声を上げた。
「マルティナちゃん!ボクちんのデカチンポを存分に味わうんだじょ!」
「ああっ!!!!❤️❤️❤️❤️んくっ!!!!!❤️❤️❤️ ああ!❤️❤️❤️❤️あああああんん!!!!❤️❤️❤️❤️ ああっ!!!!!❤️❤️❤️んんんん!!!❤️❤️❤️あああああ!!!!❤️❤️❤️❤️」
衰える事のないブギーのイチモツが、マルティナの体を犯して絶頂させた。
「あああああ!!!!!!❤️❤️❤️❤️ブギー様ああああああああ……!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
何度目になるかわからない絶頂に息を切らしながら、マルティナは縋るようにブギーの体を抱きしめた。
「ああああ!❤️❤️❤️❤️」
「くく、ちょうど出そうだじょ。二度目の中出しを受け取るんだじょ?」
「あああああ!!!❤️❤️❤️、あああああああ❤️❤️❤️❤️!!」
艶やかな声が上がった。
マルティナの身体は呪われしマルティナの状態に変貌し、肌色は青色、かつてブギーによって施された淫紋も下腹部により復活。
背中もブギーの性奴隷の証である奴隷紋が浮かびあがり、妊娠したお腹もぶくぶくと膨れ上がり、ボテ腹になっていた。
今宵妖魔軍王ブギーの妻、マルティナが復活したのだった。
「気分はどうだじょ?マルティナちゃん❤️❤️❤️」
「はい……❤️❤️マルティナは愛するブギー様にまた会えて幸せな気分ですわ………❤️❤️❤️んっふぅ……♡♡♡」
マルティナはブギーと愛し合っていた日々全てを思い出し、愛して止まない旦那様のブギーにディープキスを繰り返していた。