賭け暗号に負けたいろは坂いろはが1年A組にセクハラされたり性行為したりエロいことになってる話 作:ヨグ・と・(ウースター)ソース
さ、今日は東洲斎享楽、ケツのお嬢様ですわ〜〜。
良ければ見ていってくださいまし〜〜。(偽お嬢様感)
えろってムズいねまじで!
お嬢様は手が速い
僕の名前はいろは坂いろは
ハワイへの修学旅行が終わってしばらく。僕こと、いろは坂いろはは現在。
スタスタスタスタスタスタスタスタ
「あ、あのー…きょらりん…?」
「どうかしたかしら、いろりん?」
「いやいや、きょらりんらしくもなく、何も言わずに僕の手を引いているという状況は気になるのだけれども…?」
無差別解読クラスである、1年A組出席番号8番
しかし、らしくもなく本日は臀部にまつわった言葉数さえ少なく放課後を迎えているのだが、そんならしくもない彼女に僕は出荷される牛が如く手を引っ張られている。
「いやあ、にしても一昨日はクラスの皆に変な宣言された夢見ちゃってさあ。びっくりしたよね。」
そう、きっとアレは暗号疲れが溜まったことにより見た変な夢なのだ。でなければ幼馴染兼主人である東洲斎さんに愛情と忠誠心を注いでいるたゆたんがあんな事を言うわけないじゃないか。だって、夢でなければ皆が草食動物を喰らう肉食獣のような目や考えをするわけ無いじゃないか!
「そうね。宣誓させたのがたゆたんじゃ少し突拍子がなさすぎたかしら。」
いつもより目を鋭くし、何かを覚悟を決めたのか言葉の節々はどこか緊張を感じとれる。そして何より、目ほどに言葉を言う顔が夢だと思いたい出来事が夢ではなかったと理解させてくる。
「あ、あー!僕、縁ちゃんと暗号クロスワード作らないといけないのおもいだしたなー?」
ウサギのようにダッと駆け出したが掴まれた手からは逃れられない。…というよりさっきより強くなった気もする。
「あら、いろは坂君。今日のあなたの親友はうちの綿菓子とのお菓子作りのはずだけれども、一体全体どこへ行こうというのかしら。」
にっこり
文字で書くならそれだけだが、入学後に3人から囲まれたあの時を思い出して少しばかり尻込みをしてしまう。
「あはは…。冗談だよ、冗談……。」
「で…、これ結局どこに向かってるのかな?」
そう、今現在、暗号学園の校舎1つ分を経由して目的も告げずに目的地へと向かっている。
「んーと、これがもしも暗号だと言うならば宣言してくれないと僕も【いろはのい】なんて返せないんだけどなぁ…。」
そんなぼやきも出しつつ、彼女はとある教室で足を止めた。
「さ、いろりん。あなたが待ち望んだ解凍もとい目的地、そこに着いたわよ。」
上を見上げて書かれているのは【1年S組】そんな教室である。
とりあえず「お邪魔します」と声をかけ教室へと入っていく。そして、部屋の中にあったのはベッドにTVにお風呂に……え?
「ねえねえきょらりん、これ部屋を間違えてないかい?ここ、教室じゃなくてホテルだよ?」
「安心していいわ、正真正銘嘘偽りなくここが教室よ?」
彼女がそう言うならそうなのだろう。にしても学校にホテルのような一室とは…また変な事をしているものだ。にしても、先ほどシックスと聞いてから、い亡い友人を思い出してしまった。バカでエロで授業中もシックスと聞いたらすぐ振り返ってくるような何処か憎めない愛されるバカを。
「にしても、S組なんてあったんだね。知らなかったや。」
わざわざ離れている教室ということはつまり、たゆたんや綿菓子さんにも聞かれたくないような秘密の暗号事なのだろうか?と僕は思考を走らせ______
「それじゃあ、いろりん。私とSEXしましょうか。」
ブフォッ
「げほっ、ゴホゴホッ…!?」
なんかすごく似つかわしくないワードが飛び出た気がした。
「あら、いろりんってば英語は苦手だったかしら?なら、情事性行、まぐわ「言わなくていいからね!!??」あらそう?ならば良かったわ。」
え?何言って、いやでも夢、じゃなかったけれどもあの宣言が
僕が目を話した隙にするりするりときょらりんは服を脱いで、それどころか既に下着姿だ!?上も下も黒い下着は白い肌にすらりとした手足ととても良く似合あああああ!!!!変なこと考えた変な事考えた変な事考えた!!!
「ちょ、あの!?ここ一応教室なんでしょ!?人来ちゃうよ!?」
慌てた僕に少し目を見開いて彼女はくすくすと笑みをこぼす
「大丈夫よ、いろりん。ここは1年
中学生が考えたかのような暗号、じゃない下ネタだこれえ!!??
「え、いやええ…?何のために…?」
首を傾げていると、彼女が聞いてくる。
「いろは坂くん、この世で最も縛りやすい関係性は何だと思うかしら?」
いちばん、縛りやすい…縛りやすいねえ…?
「んー…、盾…?いや人質…??」
何やら答えてみたが頭を抱えている。
「……そうだったわ。あなたの場合は過去のせいで分かり辛いけれど家族関係もだったわね。頭隠してケツ隠さずというか、木を隠すなら森の中と言うべきか。」
「え、まさか家族だったりするの?」
「そう、この世で最も縛りやすい関係というのは【家族】なのよ。」
「少しばかり想像が足りないいろりんに例えを出すわ。」
「例えば、あなたが子供……そうね、親友である絣さんと私の子供を作ったとするわよ。」
「待って。前提がおかしいよこれ。」
「その子供に対してあなたはどう感じるかしら?」
あ、無視ですかそうですか。人権取られちゃいましたもんね!!けど、そうか。縁ちゃんときょらりんとの子供、か……
「……すごく可愛がって大切に……、あ。」
「分かったかしら?推奨する意味が。」
「まあ、何となくはね。」
「1から育て上げ信用のある暗号兵と元から育っていた者を磨き上げ練度を上げ1から育て上げた人材よりも更に暗号解読に信頼のある暗号兵。」パチッパチッ
「その2人を愛という鎖で合わせて縛って裏切るなんて、情報を漏らすなんて考えられないような状況でしょう?」サッサッシュルル…
「ならば、そんな2人を掛け合わせた暗号兵なんて…どれ程優秀かしら?」グイッパッシュルシュル…
「それに愛し合う者同士の結晶であるが故に更に2人を縛る鎖になるのなんて想像に難くもなく。」グイグイットコトコ
「あなたの掲げる
バタン
「あれ、背中にやわい…?」
先程彼女が語っていた、いつか訪れるかもしれない誰かの未来。それについて考えを巡らしていたらいつの間にか僕は天井を向いていた。軽い反発があったからベッドの上だろうがなぜ寝て、というか服を着ていない…!?パンツ1枚だけだ…!?!?いったい何がどうし、あ、きょらりん顔近
ズキュウウウン
ふと、脳内でそんな音が流れた。
「んっ……」
「ん、っ…!?」
きょらりんに唇を奪われた。文字通り奪われたように離れない。
静かになった部屋にぴちゃぴちゃと唾液の音だけが響く。初めてのキスは何味?という言葉があるが僕の場合はバームクーヘンのような香りがしていた。
しかし、そんな感傷に浸るまでもなく彼女の舌が僕の口内を蹂躙していく。右頬左頬、上顎、舌の表裏、歯茎辺りさえ全て舐め尽くされている。これを続けられたからなのか明確に自分が興奮している。
身体は火照り、自身の股部分が膨らんでいるのが分かってしまう。けれどもキスだけで興奮したとバレたくないと思うのは僕の男としてのプライドだろうか。しばらく続いた唾液の音が途絶え、どちらからともなく唇を離し、息を整えてふと気がつく。彼女が上で僕が下、いわゆるマウントポジションと言うやつではないか?
その状況に対して何かを言う前にまた唇が合わさり唾液の音が響き始める。けれども少し違うのは、彼女の手が僕の胸に添えられて、弄り始めている。
「んっ………、ふっ……。」
「んむっ………♡んんっ………♡」
脳内に流れる快楽が先ほどより大きく稲妻のように駆け巡る。カリカリと、音にするならそのような弄り方。そんな胸からぴりぴりとくる少なくはない快楽から抜け出そうと、身体を身じろがせるが上に乗ったきょらりんのせいであまり意味をなしていない。
再び唇を離される。しかし、先程より僕の余裕は消えて息を整えるので精一杯だった。そんな僕を尻目に
そして、長いキスが終わる。ハァハァと2人とも動けない程息が荒れている。
「きょら、り……ん。」
「ふぅッ……。なに?いろりん。」
頭がぼおっとして上手く考えれないが、これだけは言わないと。
「あんまり…いじ、わる…しないで……。」
仕方ないのだ。そうしなければ、こうしなければこれ以上は快楽でおかしくなってしまいそうだったから。
なぜか、きょらりんの目が光った気がした。
「……うっわ、いろりんちょっと淫乱が過ぎないかしら…?」
「………はえ…?」
何か言っている。けれども先ほどのキスの余韻でまともに思考できない。
「これが本当に男とはねえ、どこからどう見てもオスを待ってフェロモン撒き散らしているメスじゃないの。」
「こんな娘を世の中に出しちゃ悪い男にすぐに貪られるわね……。」
何故かものすごく失礼なことを言われた気がする。
なんとなく、僕の視線が横へ向く。そこには鏡が置いてあり、何かが映っている。口元から舌がだらりと垂らしながら目をとろんとさせ、色気を感じさせる
それを認識した瞬間、ぼおっとした頭は正常に回り始め、思考が記憶が直り始めて今の自分を客観視し始めて顔が沸騰したかのように熱くなった。
「…あの、きょらりん見ないで…。」
「ふふ…どうしてかしらいろりん?」
思わず漏れ出た言葉に彼女は悦びが混じった声で返す。
「いま絶対見せちゃ駄目なエッチな顔してるもん…。」
その言葉に彼女は
「なるほど、合意ね。」
ババババッと、まるでパズルを解く縁ちゃんのように素早い動きで自身と僕の下着を剥ぎ取り片方の手を僕のブツに添えて腰を下ろし始めた。
「止めないのかしら?」
それ以上は駄目だと僕の常識が叫んでいる。しかし、普段は服装で隠れて分かり辛いスラっとしている腰に出る所は出ているお尻や胸、それに先程叩き込まれた快楽が僕の身体が薬にハマった
「……い、いたくは…しないでね?」
同時に彼女の下半身が下がって行き、秘裂が、膨らんだおちんぽを飲み込んでいく。
ズッ……ヌプッ……ズッ、ズププププ……。
少しずつ、少しずつ包まれていくおちんぽに腟内がうねうねと吸い付いてぴりぴり乳首とは違う快楽が流れていく。一瞬、抵抗もあったがそこだけはきょらりんが思いっきり突っ込んだ。その後で凄く顔をしかめていたが余程痛かったのだろう。
しかし、それも束の間。奥まで入り切ったおちんぽを確認したきょらりんはぎこちなく、腰を振り始める。2度、3度と繰り返しながら喘ぎ声を上げるその光景にこれ以上ないほどおちんぽが硬くなった。
何時もの飄々とした美しい顔と雰囲気は消え、恍惚に喘ぎつつ腰を振り、大きい訳では無いがしっかりとある胸も揺れている。
ただまあ、それ以上にこの時は、僕自身それ以上に乱れており気分が昂り続けたというのは
相性が良かったのか、それとも元々上手かったのか、こう、…凄い声で鳴いていた…。
「お゙っ゙♡へぁっ♡ひぎゅっ♡♡んぎっ゙♡♡♡んっっ…♡♡♡」「まっへ♡これっ♡らめ♡…たえられない♡♡たえられないからあっっ♡♡♡」「こしっ♡とめっっ♡♡てぇっっ♡♡♡」「あ゙っ゙♡コリコリやっ♡むねっ♡、コリっコリ…しないれっ♡♡♡」「でへるっ♡でへるっ゙♡からぁ゙♡」
その時は、ピンと脚が伸び切り絶頂しており腟内に精を出したのが何回かさえ分かっていなかった。
1度、休憩兼水分補給で休んだが10分くらいで再開したが、逆らう気力さえなかった僕は半分言いなりみたいになっていた。
「うう…」
「似合ってるわねいろりん、ウチで雇われる気はないかしら?3食ボーナスセクハラ付きよ?」
何となくで持ってこられたメイド服、似合うと言われて悪い気はしないのだが、流石にこれは…
「せ、せめて…丈を長くしてパンツを履かせてくれない…?」
「暗号皇帝命令よ、諦めなさい。」
そう、僕はスカートの丈はギリギリお尻が隠れないくらいのメイド服をその身に纏い、なおかつ下着の着用を許されていなかった。これではふとした瞬間に色々ポロリと出てしまうが。
「さ、踊りなさい?」
手を足を振るわせ、ジャズのように舞い踊る。しかし、遮るものが薄い下半身は良い感じに育った臀部と、先程精を吐き出したおちんぽさえぷるんぷるんと動いている。
きちんとした衣装さえ着れれば、どこかの会場で見るような踊りになったのだろう。しかし、ここは男女のまぐわいの場である。つまるところ、東洲斎享楽の視線は臀部と陰部に目が向かい、熱い視線を送り続けている。
そこを見つめられ続けいろは坂いろはは変な気分になり、晒され刺激を与えられていたおちんぽが熱を帯び始めた。
「ッッ……。」
「あら、いろりんったらそんなにご褒美が欲しいらしいわね♡」
「は…はひっ…♡♡」
ふるふると歩きながら全裸ゆえのケツを誘うように振り、いろはの方へと向き直る。
「ほら、私はベッドに腰かけたわよ…?」
ゴクリと喉が鳴る
「いらっしゃい?」
我慢できないとばかりに、いろはが飛びかかる。
パンパンパンパン
再び部屋には身体を重ね合わせる男女が出来上がった。しかし、今度はメイド服を着た方が上となり腰を打ち付けている。
「はあっ、はぁっ…♡きょらりんっ…」
「い゙ろっ♡りんっ…♡そこッ♡、やばっ…♡♡♡」
何か大きな違いを挙げると言うならば、明確にいろは坂いろはの腰振りが激しかったことであろう。
東洲斎享楽の開放された乳房にいろはは食い付き、出るはずの無い乳を求めるように吸い込み揉みこみなから腰を振る。
「んっ♡♡んむっ、♡♡♡じゅるるっっ♡♡♡」
「ん゙っ゙♡吸いっ♡♡すぎ、よ♡♡♡赤、ちゃん♡♡♡みたいね♡♡♡」
1つ誤算と言えば。
「お゙っ゙♡♡……!?ま、まっでっ、きぢゃうぅぅ ♡そごっ゙♡♡♡駄目っ゙っ゙♡♡♡」
(きょら、ここが1番良いんだ…?)
なんとなく理解したいろはが弱点、いわゆるGスポットを理解したことだろうか。
そこからは形勢逆転である。
「オ"♡……!?ま、まら、ぐるうぅぅ♡♡♡ずぐ、イっぢゃうっ゙っ゙……んぎっ♡あ、ぁああん♡♡……イグっ゙♡イグっ゙♡イグっ゙♡イグっ゙♡!!!!」
「逝っちゃえ♡逝っちゃえ♡♡僕も射精クっ…!!」
パンパンパンパン
「きょら♡すきっ…♡すきっ…♡♡」
「あ゙っ゙っ゙♡♡ゴリゴリきてるっ……♡♡♡」
「射精るっ♡♡射精ちゃうっ゙♡♡♡」
「来てっ♡♡いろはっっ♡♡♡」
ドクドクと煮えたぎったそれが身体の奥へと吐き出されていく、しかし、許容量を超えて吐き出された精は漏れ出し、東洲斎の脚を伝って垂れてきている。
「ねえ…」
「うん…」
その光景にどちらが触発されたのかは分からないが、どちらからともなく声をかけ
「んぎっ、♡♡あ゙あ゙あ゙っ゙っ゙♡♡♡」
「締め付けっ、てえ♡♡♡♡」
どちらも何度目かわからぬ絶頂を行いベッドに身体に様々な汁がかかってしまうが静止する者はいない。突き立てようが引っこ抜こうがどちらにも快楽を捧げるいろは坂いろはと東洲斎享楽の性欲はまだ尽きない。
おおよそそれから1時間後
淫気漂う部屋に2人の男女が服を着て、というより…いろは坂いろはは現在進行系で罰代わりにセクハラを受けている。
ろくに抵抗出来ない身体に、その東洲斎享楽の白い指先が身体の隅々まで探ろうと這い始める。脚を撫で、お腹を撫で、隅々まで撫で、その上で男故に何も無い胸を、ケツを揉み始めた。
頬を染め、誘うような表情のいろは坂いろはは、喘いだ声を漏らさ頭に耐えようとしていたが
レロぉ…
「ん゙っ゙…、♡♡ん゙ひゃっ゙♡♡♡」
突如耳に感じた異物感に声を漏れ出した。
「…今度から決め台詞は【色仕掛けのい】にした方がよくないかしら?いろは。」
「そ、んなこと♡言わないでよぉっ゙…♡きょらぁ♡♡」
「ふふっ…。にしても…教室でもきょらって呼んでいいわよ?」
「やめっ、て♡おくよ♡♡たゆた、ん゙っ゙っ゙♡♡が、こわいっ゙…し、♡♡♡」
「そう、残念ね。残念だから更に5分ケツを揉ませなさい。」
「ひゃっ゙♡あ゙っ…♡!?なんでぇ…!?っ゙っ゙…♡♡♡」
ふと、いつの間にやら2人の呼び方さえ変わっている。しばらくしてセクハラに満足したのか東洲斎享楽は先に出ていく。が、すぐに振り向き宣言してくる。
「さて、頑張りなさい。いろりん。」
「私は思ったよりおしとやかで、ケツが重い彼女たちの為にケツに火を付ける為に一番槍をしたわけだから。」
「これからが1番大変よ。」
「頑張りなさい、前回暗号皇帝様♡」
そう言うと、軽やかな足取りで部屋を出ていった。ちなみにいろははと言うと
「……は、え?」
まだまだ身体に快楽が残り甘イキしていた為にあまり聞こえてなかったものとする。
後日談というか今回のオチ
「ねえ、いろは」
「ブフォッ!!!???」
『!?』
「は?」
「ちょ、きょらりん!?それはあの場所でだけって!?」
「あら、そうだったかしら?」
『!!??』
「は?」
少しばかり巫山戯て2人の時での呼び方のせいで驚愕したクラスメイト達と、脳がグチャグチャにされて、色々ゴチャゴチャ考えた上でとりあえず失言半減質疑応答で学級兵長をボコした付き人がいたそうだ。
今回のイースターエッグ!
【後日談というか今回のオチ】
物語シリーズにおけるその回の終わりのオチ説明の場であり、その回の裏で起こっていたことも説明されることも…!?
ちなみに、今回私は勝手にキャラが動き始めて驚いた。
いろは逆転とか、ミニスカノーパンメイドとか考えてもなかったのに…東洲斎享楽、恐ろしい女っ…!!
なんか、こう。R18というか、わざわざ書いたSSに無駄にR18足したような感じの文章になってる気がする。凄いエロが少ないんだよねえ。