賭け暗号に負けたいろは坂いろはが1年A組にセクハラされたり性行為したりエロいことになってる話 作:ヨグ・と・(ウースター)ソース
あの日から数日、段々と様々な女の味を味合わされたいろは坂いろはだが、今日はまたお嬢様と身体を重ねようと部屋を訪れる。
前とは違い、どちらも最初から一糸纏わぬ裸体であり、お互いの視線が身体に突き刺さっている。
片やバランスがよく胸があり腰も細く、美脚と細い手が美しい少女、片や少女のようなあどけない顔をしているが、全体的に引き締まり、性別が違えば安産型と呼ばれるようなケツと美脚を持つ少年。
数日の間で誰に教え込まれたのか、興奮でいきり立った肉棒を晒しながらも犬のようなポーズで少年はおねだりをしている。
「わ、わん…♡ご主人様ぁ…♡僕の身体を好きに使ってください…♡♡」
そのおねだりに、彼女無言で腕を伸ばして乳首を抓む。
「んあッ…♡♡」
「へえ…いろははもう乳首を抓まれただけで気持ち良くなる変態になったようね?」
「ちっ♡、ちがんんんっ♡♡♡♡」
かりかりかりかり。いろはの変化を責めるような言葉をかけながらも、その手は弄るのを止めない。
「まさかこんな女の子みたいになっているとはね…数日前のあなたに見せてあげたい気分よ。」
「あっっ♡♡♡変なころ♡♡♡言わないれっ♡♡♡♡女の子になっちゃうっ♡♡♡」
「なっちゃえ♡なっちゃえ♡僕は乳首弄られて射精しちゃう変態男の子ですって♡言っちゃいなさい♡♡んちゅっっ、じゅるっ♡♡♡」
「吸っちゃ駄目えぇっ♡♡♡ミルク出ないのに出したくなっちゃうっ♡♡♡♡」
弄られ続けた乳首はピンと固く立ち上がり、弄られながらも時折舐められ吸われ、敏感に、喘ぎ声も大きくなっている。最初は軽い愛撫程度だったそれも激しく、赤ん坊がミルクを求めるように強くなっていってる。
「ちゅぱっ♡ちゅっ♡じゅるるっ♡じゅ、じゅるるっるる♡♡」
「そこ♡♡♡駄目っ♡♡♡♡吸っちゃやっ♡♡♡♡こりこりらめえっっ♡♡♡♡♡」
何分も、何分も丁寧に弄られ吸われ舐められて、快楽の溜まった身体は耐える限界を迎える。ビクビクと触られてもいない肉棒と亀頭が肥大化し、せり上がってくる射精感を耐えるように内股にして無意識の内に腰が上下に動いている。
「やだっ♡♡射精っちゃう♡♡♡胸だけで気持ち良くなって射精っちゃいそうになってるっ♡♡♡♡」
「射精け♡射精け♡女の子に乳首弄られて身体に精子ぶち撒けろ♡♡」
「駄目っ♡駄目っ♡胸だけでっ♡イキたくないっ♡♡♡♡」
「がんばれ♡がんばれ♡数を数えてあげるから一緒にイキましょう?」
「いじっ♡わるっ♡しないれっ♡♡♡」
射精に耐えてきたいろはにとって、その言葉が引き金となり、ゴポッ♡ゴポッ♡と精巣が精子を増やし始め、尿道を通り肉棒にもドンドンと白濁液を吐き出しに行き始めている。
「ご〜♡」
「よ〜ん♡」
「さ〜ん♡」
「に〜♡」
「い〜〜〜ち♡♡」
カウントダウンが耳元で聞こえ始め、彼も限界へと至る。
「ぜ、ろ♡ぜろぜろぜろ♡♡♡」
「ひゃああんっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ぶぴゅっ♡ぶぴゅっ♡びゅる、びゅるるるるるるるっ♡♡びゅるっ♡、ぶぴゅ、ぶぴゅるっ♡ぴゅっ、ぴゅっ♡♡♡
どくどくと壊れた蛇口のように吐き出された白濁液は東洲斎享楽の足をその色で染め上げ始める。
「んんっ、♡♡かわいいかったわよ、いろは♡」
東洲斎享楽は脚にぶち撒けられたソレを、掬い上げ、手についたお菓子を食べるように、けれど官能的に舐め始める。指についた物を少しも残さないようにとばかりに念入りに念入りに舐めて啜ってゴクリゴクリと口の中と胃の中を彼の物で染め上げる。
顔に近づけるだけで鼻の奥まで届く栗の花のような香りに似た青臭い臭い。だが鼻の奥まで届くその匂いが彼女の下腹部をグツグツと煮えたぎらせる。すぐにでも喰らいつきたくなる衝動に襲われるが、メインディッシュはまだである。
「あーーー……んむっ♡」
「…………っっっっ♡♡♡♡♡♡!!!!????」
吐き出した精による疲労感と快楽を味わい動けずにいたいろは坂いろはの肉棒をぱくり、と東洲斎享楽は口に含み上下に動き舐める…フェラというやつである。射精したばかりで敏感になっていた肉棒には刺激が強すぎており、いろは坂いろはは他人にお見せできないような…いわゆる【アへ顔】に近しいものを晒している。
ぬちゅ…♡れちょぉ…♡♡ぷはあっ…。ぬちゅ…♡くちゅ…♡じゅぼっ♡じゅぼっ♡
「お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙っ゙♡お゙っ゙♡」
あまりにも刺激が強すぎるためか、再び肉棒は硬くなり始める。が、しかし敏感ゆえに先程よりも早く、言葉が出ないまま
「んむっ♡ん、んむっっ!!??」
口の中に射精し始める。
口をつけたままの射精により、東洲斎享楽の口中は精子ですぐに満たされる。突如、満たされた為に鼻から少し逆流しつつも、ドクドクと流れる精子に雄を感じながらゴクゴク喉を鳴らして飲み干していく。
「まったく、いろはのが舌と喉に絡み付いてるわね♡」
んべ、と口を開けば自分の出した精子をが至る所に貼り付いてるのがわかるだろう。
何回も射精し、疲労感で動けないいろは坂いろははがかろうじて声を出す。
「……きょらのすけべへんたーい、ばーかばーか。このくらいいろはの【い】だよー……」
軽めの罵倒と強がりだが、この時は逆効果であった。東洲斎享楽は菩薩のような笑みを浮かべ、いろはの手を握る。そして未だそびえ立つ肉棒へと自分の秘所へと押し当てて告げる。
「可愛いわね?いろは…身体は素直にそれ以上を期待しているみたいだし…ね♡」
「……。ち、ちがうから…」
「へえー、人のマンコに押し当てられてぷるぷる震えてるちんちんがよく言えたわね」
「そ、そういう事言われたら何も言えないんだけどぉ…」
「……さあ、ヤりましょう?」
「……はぁい…。」
ぱんぱんと肉のぶつかる音が部屋に響き渡る。いつもとは違い、いろはがきょらの上、正常位で身体を求めあっている。
「はんっ♡…んっ……とまっ、らない…♡♡♡」
「んっ…♡あっ…♡♡中ですりすりすりすりって♡♡♡♡」
スローペースから始まった2人の行為は段々と腰を振る速度と絶頂感が速くなりつつある。
そして、日頃の課程で鍛えられ、引き締まった膣がちんちんから子供を作ろうと更に引き締まる。
「んっ…♡あっ…きょら…♡♡」
「そこ…気持ちいいっ♡♡子宮に届いて、コンコンしてるっ♡♡♡」
ゴリゴリとちんちんが奥に突き当たり、子宮の入り口を亀頭でノックし、それに伴う快楽で両名共に絶頂の瞬間までが近づいている。
「ひんっ…♡あんっ…♡♡
「あんっ♡んっ♡♡……こーら、我慢しなきゃだめよ♡♡」
そして、いろは坂いろはの身体がぴくりぴくりと震え出して、段々と射精の瞬間が高まっていることに彼女は気付く。
「逃さないっ…♡離さないっ…♡絶対子宮にぴゅ〜ぴゅ〜って精子出させてやるっ♡♡♡」
そう言い、いろはの身体を足で離さないよう…いわゆるだいしゅきホールドの体勢になっていく
「あっ♡くんっ……♡
「駄目っ゙、♡まだ…♡学生っ…♡♡だから…♡♡」
「……言質取った♡♡♡」
「え」
ギュンと、何が原因なのか更に膣が締まる。そして、締まる前の速度で腰を振っていたいろははその全体を包み込む快楽に耐えられず____
どぴゅぴゅぴゅるるるるるるっっ♡♡♡ぴゅるっ…♡♡♡ぴゅるるるっっ……♡♡♡♡♡
「イッーーーー♡♡♡♡」
正真正銘、子供を作るのと変わらないような性行為。どくどくとそのお腹の中に射精し果てる。
ただ、入り切らない分は逆流し、その穴から垂れ始める。
そのような光景に東洲斎享楽は恍惚とした表情で話し始める。
「ふふ…こんなに出して……そんなに子供、欲しかったのね?」
「ほとんど無理矢理じゃん……」
「あら、嫌だったかしら?」
「……別に、嫌なんて言ってない、よ?」
「ふーん?ふふふ♡♡」
「えへへ……」
なんとなく、2人で笑いあいその日は解散となる。ただ、いろは坂いろはは気付いていなかった東洲斎享楽が自身の背中を見つめながら愛おしそうに下腹部を撫でていたことを。
「これからも頑張りましょうね、ぱぱ♡」
いつの日か
いろは坂いろは)ダラダラダラダラ
夕方多夕「おい」
徐綿菓子「うわあ…」
膨れたお腹を慈母のような目で擦っている東洲斎享楽)ニコニコ
えー、お知らせです。
楽しんで読んでくれていた方には悪いのですが、試行錯誤の末私にはR-18を書くのが滅茶苦茶キツイとわかりました。
ですので一旦、鍛えなおして戻るためこの作品は一旦更新を停止します。
ただし、私はまだまだいろは坂いろはへの欲望が渦巻いてるため………
R-17.9でいろは坂いろはセクハラ集を投稿します
というわけで、いろは坂いろはセクハラ集にて会いましょう!
サラバ!